2020/2021シーズン
2020/2021シーズン
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2020/11/29 (日) ~ 2020/12/06 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/diefledermaus/
| 期間 | 2020/11/29 (日) ~ 2020/12/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | ダニエル・シュムッツハルト、アストリッド・ケスラー、ピョートル・ミチンスキー、アイグル・アクメチーナ、村上公太、ルートヴィヒ・ミッテルハマー、マリア・ナザロワ、大久保光哉、ペーター・ゲスナー、平井香織 |
| 作曲 | |
| 演出 | ハインツ・ツェドニク |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 24,200円 【発売日】 S席:24,200円 A席:19,800円 B席:13,200円 C席:7,700円 D席:4,400円 Z席:1,650円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年11月29日(日)14:00 2020年12月1日(火)14:00 2020年12月3日(木)19:00 2020年12月5日(土)14:00 2020年12月6日(日)14:00 |
| 説明 | 小粋なウィーンの魅力全開!世界中で愛されるオペレッタの金字塔 ワルツ王シュトラウスⅡ世が手がけたオペレッタの最高傑作『こうもり』。美しいワルツやポルカ、小粋で品のある風刺やユーモアが観客の心を高揚させ、大団円を迎える頃には歌と踊りと芝居に劇場中が幸福な空気に包まれる、最高の音楽劇です。華と笑いがいっぱいで、ウィーン年末年始の風物詩としてもおなじみです。演出はウィーン宮廷歌手の名テノール、ハインツ・ツェドニク。2006年この演出でツェドニクは演出家デビュー、この後、翌年のウィーン・フォルクスオーパー『こうもり』などの演出を手がけました。ウィーン出身で『こうもり』の四役をレパートリーとするツェドニクはウィーン気質を熟知しており、小粋でエレガント、洒脱な仕掛けがたくさん用意された正統的な演出は、『こうもり』の魅力を余すところなく伝えます。 |
| その他注意事項 | 2020年10月30日 オペラ『こうもり』フロッシュ役変更のお知らせ https://www.nntt.jac.go.jp/opera/news/detail/6_018830.html 2020/2021シーズンオペラ『こうもり』におきましてフロッシュ役に出演を予定しておりましたクルト・リドルは、入国制限(入国後14日間の待機義務)のためスケジュールが合わず、来日が不可能となりました。代わりまして、ペーター・ゲスナーが出演いたします。 |
| スタッフ | 指揮:クリストファー・フランクリン 演出:ハインツ・ツェドニク 美術・衣裳:オラフ・ツォンベック 振付:マリア・ルイーズ・ヤスカ 照明:立田雄士 合唱:新国立劇場合唱団 バレエ:東京シティ・バレエ団 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 |
ワルツ王シュトラウスⅡ世が手がけたオペレッタの最高傑作『こうもり』。美しいワルツやポルカ、小粋で品のある風刺やユーモアが観客の心を高揚させ、大団円を迎える頃には歌と踊りと芝居に劇場中が幸福な空気に包まれる、最高の音楽劇です。華...
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