演劇

三島由紀夫没後50周年企画

真夏の死/班女/憂国/橋づくし

演劇

三島由紀夫没後50周年企画

MISHIMA2020

真夏の死/班女/憂国/橋づくし

梅田芸術劇場

日生劇場(東京都)

2020/09/21 (月) ~ 2020/09/27 (日) 上演中

休演日:9/23-25

上演時間:

4人の演出家が2020年という時代に、
それぞれの視点で描く新釈MISHIMA

2020年、戦後の日本文学界を代表する作家、三島由紀夫が自決した衝撃的な事件から50年。
彼の人生、作品、思想は、世代や国境をも超えて、人々に大きな影響を与え、生き続けています。

そんな三島文学に刺...

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公演詳細

期間 2020/09/21 (月) ~ 2020/09/27 (日)
劇場 日生劇場
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 6,000円 ~ 8,000円
【発売日】2020/09/13
S席 8,000円 A席 6,000円 (全席指定・税込)
サイト

https://www.umegei.com/schedule/922/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル (橋づくし/憂国)
2020/9/21(月)~2020/9/22(火)

(真夏の死/班女)
2020/9/26(土)~2020/9/27(日)
説明 4人の演出家が2020年という時代に、
それぞれの視点で描く新釈MISHIMA

2020年、戦後の日本文学界を代表する作家、三島由紀夫が自決した衝撃的な事件から50年。
彼の人生、作品、思想は、世代や国境をも超えて、人々に大きな影響を与え、生き続けています。

そんな三島文学に刺激を受ける4名の演出家が集い、前半日程は『橋づくし』『憂国』、後半日程は『真夏の死』『班女』の上演が決定。
半世紀を経て、なお人々を魅了し続ける三島作品と、若い世代によって生み出される新しい感覚を融合し、日本の純文学を現代に蘇らせ、創造的かつ視覚化した作品を目指します。

三島由紀夫没後に生まれた4人の演出家が、三島を通して考える今の日本、多種多様に満ちた三島作品を、2020年という時代を通して舞台化。

三島由紀夫が今の日本を見たら、
何を思うだろう。

その他注意事項 ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。

スタッフ 『真夏の死』(『summer remind 』) 

作・演出:加藤拓也

出演:
中村ゆり 平原テツ

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『班女』 近代能楽集より

演出:熊林弘高

出演:
麻実れい 中村蒼  ほか

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『憂国』(『(死なない)憂国』) 

作・演出:長久允

出演:
東出昌大 菅原小春

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『橋づくし』 

作・演出:野上絹代

出演:
伊原六花 井桁弘恵 野口かおる / 高橋努

[情報提供] 2020/08/24 10:57 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/09/04 14:25 by こりっち管理人

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