公演情報
「“真”悲劇の生物兵器2367号」の観てきた!クチコミ一覧
満足度★★★★★
今年最後の観劇でした・・・めっちゃ笑わせて貰いました♪
今年は大変な年でしたが何とか乗り越えて、来年こそは色々気にせずに大笑いしたいものですね♪
満足度★★★★
哀チームを観劇しました。すれ違いの連続で少し混乱しましたが(自分の頭が付いていかないせい)よく出来たストーリーで面白かったです。勘違いの内容も笑えるし、テンポが良く、役者さん達の一生懸命さが伝わってくる楽しい良い舞台でした。面白かったです!
満足度★★★★
山奥にある元製薬会社研究施設で起こる物語は、徹底的に娯楽を追求しようとした すれ違い、勘違いのドタバタ・コメディ。この公演は多少のオーバーアクションとテンポの良さで観る者を心地良くさせる作風。それはコロナ禍で鬱積した気分を吹き飛ばすような…。
(上演時間1時間50分)「哀」チーム
満足度★★★★★
今回、個人的に素晴らしいな、と思ったことは、テンポの良さでした。
だれかが出て行くと、だれかが入ってくる。ムダがない。他の劇団では、いちいち暗くしたり、途切れたりする。待っていなければいけない。
それがない。驚いた。作りがウマイ、最高だ、と思った。
最後まで、飽きさせないストーリーだ。
笑いあり、涙あり、の楽しい作品でした。
人形を抱っこしていた、男の役者さん、印象的でした。
今回の目玉、ウリだと思いました。髪型も、なかなかで、いつまでも目に焼き付いてます。
題名から、暗い、不気味な作品かな、と想像していたが、楽しいコメディーだった。
特に後半はすごーくおもしろかった。
中止になり、ずーっと観たくて待っていた作品、やっと観れて満足です。
お会いしたかった、青瀬さんにもあえて嬉しかった。イケメンでカッコよかった。