英国ロイヤルシェイクスピアカンパニー
英国ロイヤルシェイクスピアカンパニー
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2020/06/12 (金) ~ 2020/06/14 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://taming-shrew2020.tokyo/
| 期間 | 2020/06/12 (金) ~ 2020/06/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | アマンダ・ハリス、ジョセフ・アークレイ、ジェームズ・クーニー、クレア・プライス、アメリア・ドンカー、アレキサンドラ・ギルブレス、エミリー・ジョンストーン、他 |
| 脚本 | ウィリアム・シェイクスピア |
| 演出 | ジャスティン・オーディバート |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 13,000円 【発売日】2020/03/28 【一般】S席 13,000円/A席 9,500円 【25歳以下】5,000円* 【高校生以下】1,000円* *年齢確認できるもの要提示。枚数制限あり。 ※障害者手帳をお持ちの方は一般料金の1割引(当日要障害者手帳提示。枚数制限あり) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年6月12日(金)13:00開演 / 18:30開演 2020年6月13日(土)13:00★開演 / 18:30開演 2020年6月14日(日)13:00開演 上演時間:約3時間(休憩あり)英語上演・日本語字幕付 受付開始・ロビー開場は開演60分前 客席開場は開演30分前 ★ポスト・パフォーマンス・トークあり。ジャスティン・オーディバート(演出)ほか |
| 説明 | 1590年代、“女家長制”のイングランドを舞台に繰り広げる、性なる爆闘(バトル・オブ・ザ・セクシーズ)! 世界で最も有名な劇団として知られ、シェイクスピア誕生と埋葬の地ストラトフォード・アポン・エイボンを本拠とする英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)が、15年ぶりに来日。男女間の熾烈なバトルをコミカルに描く『じゃじゃ馬ならし』を上演する。 ユニコーン・シアター(ロンドン)の若き芸術監督ジャスティン・オーディバートは、女性が支配的な世界を描くナオミ・オルダーマンの小説「パワー」から着想を得て、本作を男女逆転で演出。制御不能のじゃじゃ馬娘キャタリーナやその妹ビアンカなど女性は男性に、わが子を最も高く買ってくれる求婚者に売り払いたい富豪バプティスタを始め従来権力のある男性は女性の登場人物として描かれる。加えてユーリズミックスから影響を受けたロック・ルネサンスと称される音楽、力関係の逆転でよりゴージャスさを増したエリザベス朝の衣装など、細部へのこだわりも存分に楽しめる。またRSC芸術監督グレゴリー・ドーランが掲げる多様化へのアプローチとして、聴覚障害を持つ俳優と車椅子の俳優を召使役で起用。「演劇とは自然に対して掲げられた鏡である」(ハムレット)通り、国民の20%が障害を持つ英国の姿を反映している。 |
| その他注意事項 | 【新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の世界的流行によるRSC『じゃじゃ馬ならし』公演中止のお知らせ】 http://taming-shrew2020.tokyo/ |
| スタッフ | 翻訳:小田島雄志 字幕台本作成:小田島創志 作:ウィリアム・シェイクスピア 演出:ジャスティン・オーディバート 出演: アマンダ・ハリス(バプティスタ)、ジョセフ・アークレイ(キャタリーン)、ジェームズ・クーニー(ビアンコ)、クレア・プライス(ペトルーチア)、アメリア・ドンカー(ホーテンシア)、アレキサンドラ・ギルブレス(グレミア)、エミリー・ジョンストーン(ルーセンシア)他 |
世界で最も有名な劇団として知られ、シェイクスピア誕生と埋葬の地ストラトフォード・アポン・エイボンを本拠とする英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)が、15年ぶりに来日。男女間...
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