公演情報
「蜚蠊」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
「蜚蠊」読めませんでした。人生で初めて見る漢字です。ゴキブリのことなんですね。本編とはどう関係があるのか?ちょっと口にできないような劇団名も気になります。
「どこのお芝居見に行くの?」と聞かれて「女体盛り!」とは答えづらい・・・
期待度♪♪♪♪♪
劇団名は勝負を賭けたネーミング。これで、つまらなかったら、単なる悪ふざけになってしまう。
なのに、今まで続いているのは面白いからに決まっている。
題目はゴキブリのことらしい。これはますます興味を惹かれてしまう。
ぜひ、観たい!!
期待度♪♪♪♪♪
随分難しい漢字を使うにゃ。ヒレンとは。まあ、普通に言えばゴキのことやんけ。で、結構ゴキをタイトルに使ったり、扱った作品てのはある。映画では「ゴキブリたちの黄昏」,小説ではRawiの2作目「cockroach」など。
期待度♪♪♪♪♪
一度拝見したこのユニットの特徴は、初年並の若手、女性主導(知った瞬間団体名への警戒心が溶解)、フシギな芝居の作り(説明しづらいが)。「次」の機会が漸く!
期待度♪♪♪♪♪
公演の説明を読んで、エリートの挫折を描いた舞台なのかなと想像した。そして何故か池袋の元通産省高官の自動車暴走事故が浮かんできた。当初、「ブレーキが利かなかった」という他人のせいにするような鼻につく言い訳への反感からなのか。そんな庶民感覚から外れたエリートの生き様を舞台に期待。
それにしても「蜚蠊」は読めませんでした。