劇団女体盛り 第8回公演
劇団女体盛り 第8回公演
実演鑑賞
シアターシャイン(東京都)
2020/03/11 (水) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://nyotaimori-artcompany.jimdosite.com
| 期間 | 2020/03/11 (水) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターシャイン |
| 出演 | 新垣亘平(一刻者)、泉川遥香、小野涼平、齋藤芳隆、永島将伍(もじゃもじゃ) |
| 脚本 | 菊池 遥(劇団女体盛り) |
| 演出 | 菊池 遥(劇団女体盛り) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2020/02/01 [前売り] 一般 3000円 U-25 2500円 高校生以下 1000円 [当日] 各 500円増し ◉LINE友だち追加でおトクな割引◉ 劇団女体盛り公式LINEと友だちになると、チケット300円割引! 当日精算時に受付にて画面をご提示ください。 割引対象チケットは「一般」「U-25」のお客様のみになります。 詳細は女体盛りTwitterにて! |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年3月11日(水)~3月 15日(日)全8ステージ 3/11(水) 19:30 3/12(木) 14:00|19:30 3/13(金) 14:00|19:30 3/14(土) 13:00|19:00 3/15(日) 13:00 |
| 説明 | 僕は真面目に生きてきた。 普通の家庭に生まれ、勉学に努め、父と母の言うことを聞いて、至極真面目に。 だから僕は間違ったことはしていない。 言われた通りのことをした。僕は殺されるようなことは何一つしていない。 僕を裁ける蜚蠊は、どこにもいない。 |
| その他注意事項 | 【劇団女体盛りとは】 劇団女体盛りは、菊池遥 が脚本・演出をつとめる演劇団体である。 2014年10月より東京・神奈川を拠点に活動中。 多くの人が見て見ぬふりをしてきた事柄をユーモラスに取り上げ、 人々の心にハッと突き刺さるような演劇を目指している。 自分と他人の価値観の差異、世の中に溢れている 現代特有の問題を時に面白おかしく、時に辛辣に訴えかける大胆な演出が特徴。 【新型コロナウイルス感染症対策について】 今回の新型コロナウイルス感染症について 感染拡大についてご不安な方も多くいらっしゃるかと思いますが、 現時点での当団体の方針といたしましては劇場側と協議した結果、 公演を実施する方向で準備を進めてまいります。 現在、座組内に体調を崩しているキャスト・スタッフはおりません。 しかしながら気を緩めることなく、当団体は新型コロナウイルスに関し最新情報を収集し、 感染拡大に関して対策、衛生管理を徹底し、可能な限りお客様が安心してご観劇いただける体制を整えていく次第でございます。 詳しい感染症対策につきましては、 劇団公式HP、Twitterをご覧くださいませ。 https://nyotaimori-artcompany.jimdosite.com https://twitter.com/_nyotaimori 【お問い合わせ】 [TEL] 090-9235-5273(制作:たなか) [E-mail] nyotaimori10@gmail.com [Twitter] @_nyotaimori [Web] https://nyotaimori-artcompany.jimdosite.com |
| スタッフ | 美術|新海 雄大 照明プラン|露﨑嘉一(一刻者) 照明|白井 美優(劇団女体盛り) 音響プラン|新垣 亘平 音響操作|安藤 歩(もじゃもじゃ) 舞台監督|吉野 葵 宣伝美術·演出助手|小田川 千尋(劇団女体盛り) 制作|田中 亜実(劇団女体盛り) 企画製作|劇団女体盛り 協力|一刻者 もじゃもじゃ |
普通の家庭に生まれ、勉学に努め、父と母の言うことを聞いて、至極真面目に。
だから僕は間違ったことはしていない。
言われた通りのことをした。僕は殺されるようなことは何一つしていない。
僕を裁ける蜚蠊は、どこにもいない。