第4回公演
第4回公演
実演鑑賞
本多劇場(東京都)
2020/02/12 (水) ~ 2020/02/16 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://gekidanawai.com/works/dosakusa_re/
| 期間 | 2020/02/12 (水) ~ 2020/02/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 本多劇場 |
| 出演 | 松尾敢太郎、高本彩恵、東岳澄、古館里奈、上田悠人、瀬沼英恵、鈴木望生、稲葉千秋(演奏) |
| 脚本 | 大塚健太郎 |
| 演出 | 大塚健太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 10,000円 【発売日】2019/11/15 一般 3,500円 学生 1,500円 (当日は一般・学生共に+500円) 全席指定 【特典付きチケット】 5,000円 (特典:『どさくさ 再演』台本、公演パンフレット、稽古見学) 10,000円 (特典:劇団あはひ初期戯曲集(『どさくさ 初演』『短編_傘』『流れる -能”隅田川”より』『ソネット』)、『どさくさ 再演』台本、公演パンフレット、Tシャツ、稽古見学、次回公演ご招待) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月12日(水) 19:00- 2月13日(木) 19:00- 2月14日(金) 19:00- 2月15日(土) 14:30- 2月16日(日) 14:30- *全5ステージ *開場は開演の30分前 *終演後、アフタートークあり。詳細は後日HP、Twitterにて発表します。 |
| 説明 | “抱かれているのは確かに俺だが、抱いてる俺はいったい誰だろう?” 落語『粗忽長屋』を題材に、生と死、自己と他者の「あわい」で、揺れ動きつつも確かに存在する人々を描き出す。 2018年の旗揚げから、史上最年少での本多劇場公演。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【スタッフ】 舞台美術:杉山至 舞台美術補佐:Vanessa Woo 舞台監督:伊藤新(ダミアン) 照明:千田実(CHIDA OFFICE) 音響:余田崇徳 宣伝美術・Web:相馬称 衣装:古田理恵 演出助手:高本彩恵 ドラマトゥルク:牧村祐介 制作:小名洋脩、高本彩恵 主催:劇団あはひ |
落語『粗忽長屋』を題材に、生と死、自己と他者の「あわい」で、揺れ動きつつも確かに存在する人々を描き出す。
2018年の旗揚げから、史上最年少での本多劇場公演。