骨と十字架 公演情報 骨と十字架」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 3.4
1-8件 / 8件中
  • 満足度★★★★★

    日本人にはちょっと馴染みにくいテーマと思われるが、実在の人物のわずかなエピソードからこのような劇を構築してしまうこの作家のインスピレーションにいつもながら感心させられる。
    徹頭徹尾硬派な会話、修道院の奥の間のような暗くてだだっ広い禁欲的な舞台、抑制的な演技、これらが主人公の心の深淵に入っていくような効果を感じさせた。
    配役も役柄にピッタリのように思え、あれが本当に代役か、と思ってしまう。
    いろいろ考えると、あの結末しかなかったのではないか。

  • 満足度★★★

    欧米の自然科学者は「この世界には神の作られた美しい秩序がある」と信じて困難な課題に立ち向かいます。このテイヤールも神を信じることを力にして表面的には神の教えに反する研究に没頭します。矛盾するようでしない感覚です。…と私は想像しています。追記:テイヤールは神に近づきたいのであって、神になりたいとか神を否定しようとかは決して考えないはずです。…これも私の根拠のない想像。

    会話劇としては議論が深まりません。それはこういう演劇では権力側の人間は一段も二段も落ちる人物に設定されているからです。「こんなアホを相手にしてもしょうがない」という雰囲気にして真剣な議論から逃げているのです。

    真剣な議論になると進化論そのものを避けることはできません。調べてみるとウィキペディアの「進化論裁判」が実に面白いのです。劇中で言及された「モンキー裁判」は「スコープス裁判(1925年)」として項目立てされています。読んでみると予想の斜め上を行く内容に唖然とします。テネシー州が「反進化論法」を1967年に廃止したのは1957年のスプートニクショックが原因だというのもうまく出来すぎています。

    70分+休憩15分+35分は休憩なしで良かったのでは。

  • 満足度★★

    鑑賞日2019/07/12 (金) 19:00

     タイトな舞台ではあった。実在の人物や事件に題材を取る劇団「パラドックス定数」の主宰の野木萌葱の書き下ろし新作は、イエスズ会司祭であり古生物学者でもあったテイヤールを軸に、信仰と進化論の対立を描く。クリスチャンではない私(と多くの観客)にとっては、違和感、というほどではないが、素直に腑に落ちて来ない題材を選んだことで、評価の難しい作品になってしまった気がする。演出は新国立劇場の芸術監督である小川絵梨子が担当するが、特別なことをしているわけではないように思う。テイヤールの置かれた立場や周囲からの処遇を軸にするのではなく、テイヤール自身の内面の葛藤を扱っているように思えて、それが巧く表現されきれていない気はした。

  • 満足度

    小劇場でブリリアントな舞台を見せてきた野木が、キャスト・スタッフも揃えて初の中劇場進出だ。芝居好きが首尾いかにと胸弾ませる待望の公演だったが、その期待は重く沈んだ。
    その芝居の舞台成果を言う以前に、公演の構えにいくつかの疑問があり、それが観客の期待を裏切る要因になった。
    大きくは二つ。その一つは、折角創作劇を委嘱したのに、なぜこの素材を選んだかと言う事である。物語は、ほぼ百年前、二十世紀になっても権威であったキリスト教の異端審判である。主人公はフランス人。登場人物もすべた西欧人司祭だ。
    ヨーロッパ近代・現代社会とキリスト教とは相互に深い関係があることは周知のことで、それを東洋から見るというのは、それなりに意味のあることではあるが、なぜ現在の日本の、国立劇場で上演しなければならないか、という創作劇の主題が見えない。
    信仰による神の世界と、科学による真理との対比、その中で人間は歩み続けざるを得ない(keep walking)と言うのが、きわめて大雑把なこの芝居の要約だが、結局はその程度の平凡な箴言しか言えていない。
    野木の舞台がここ数年注目されてきたのは、主に、日本人なら誰でも身体的に馴染んでいる日本の近現代の事件(東京裁判や三億円事件)や遊戯(競馬やポーカー)に素材を取りながら、ちょっと意表を突く、週刊誌的と言ってもいい人間的問題提起から、的を得た日本人批評(もちろん中には汎人類的なものもあるが)を面白いドラマに仕立ててきたからなのだが、この素材では、その面白さを出しようもない。では、日本の近現代史、あるいは現実の社会の中に同じテーマを持つ素材がないか、といえば、いくらでもある。
    現代劇を上演する公立劇場で、ましてや国立劇場なのだから、そこを逃げてはダメだろう。かつて、井上ひさしがこの劇場に登場した時はさくら隊が素材だった。後には戦争三部作も上演した国立劇場である。この芝居だって商業劇場でやっていないことをやりました、と言うかもしれない。三島だって「サド侯爵夫人」を書きました、と言うかもしれない。しかしそれは社会の中での演劇の役割を知らないものの暴論である。ひょっとするとこの劇場には、野木の(あるいは劇場の)この企画を再考しようと提言した者がいなかったのではないか。それは役人仕事の事なかれ主義、点取り稼ぎでしかない。
    二つ目。本公演に先立って、プレビュー公演があって、それを見たこのコリッチ・レポートによると、観客にアンケートを求め、本公演までの三日間で指摘された箇所を修正して、本公演に臨む、とされていたそうだ。どんな形式でアンケートをしたのか、それをどのように舞台に反映したのか、興味があったが、本公演では一切それについては触れられていなかった。
    それはいいとしても、そもそも、演劇が幕を開けると言う事は、制作側から観客に完成品を見せる、決意表明でもあるべきで、デパートじゃあるまいし、お客様からご要望をお聞きし直します、というものではない。90年ごろから観客の意向を反映する、観客参加型の公演が多くなってきた。そう言う演劇の役割も解るが、この芝居は仕組みが違う。それをここで言うのは単に観客への媚態か、制作側のエクスキューズでしかない。
    この公演は、制作側は全力を尽くして、自分たちの作り上げた舞台を見せる、観客はそれを見る、というストレートな演劇体験を目指している。もし、直したなら、それを明示しなければアンケートに答えた観客に失礼だろう。
    以上、主に二つの点がひかかって、この芝居、素直に楽しめなかった。舞台成果としては、さすがに役者がそろって、代役で出た神農には気の毒だったが、小林隆は今までにない幅のある役をこなし、伊達暁も円熟してきた。全体に役者が舞台を楽しんでいない気分が見えたのは残念だったが、まだ公演数が少ないから仕方がないか。さらに残念なのは、折角中劇場に出たのに、パラドックス定数がよく上演する小劇場の舞台を踏襲して代わり映えしなかったことで、逆に、このキャストで小劇場で見てみたい、と思った。それは金の問題で折り合わないところが、また演劇らしいところなのだが。

  • 満足度★★★

    ヒトの進化論の研究者で、かつイエズス会司祭であったテイヤール(神農直隆)を中心に、信仰と科学をめぐる議論と葛藤を描いていた。テイヤールを審問するドミニコ会道士(近藤芳正)との対立が、一番の対立軸だが、作劇上はそこが少し弱い。

    テイヤールの真面目な人格を信じているイエズス会の総長、弟子、同僚神父がテイヤールを支えている。力関係は1対4なので、どうしてもドミニコ会士の分が悪い。神による人間創造説の非科学性とあいまって、対等な対立にならないので、あまり議論に引き込まれなかった。これは少々マイナス。

    しかし、一緒に見た同僚は大変感心していた。大学がキリスト教系で「キリスト教概論」の天地創造やアダムとイブの荒唐無稽についていけなかったそうだ。「聖書の話はすべて比喩ではないですか」というセリフに、「そうだったのか。そう考えれば悩まずに済んだのに」と膝をうっていた。信仰と科学の一体化を目指すテイヤールの話に、かつて疑問を覚えたキリスト教の神とは違って、親近感を覚えていた。

    ネタバレBOX

    テイヤールは神を信じていないのではない。科学をとって聖書を捨てるなら話は簡単だが、そうではない。彼にとっての神は「人類の進化の到達点に神がいる」というように、人間の最終目標のようなもの。バチカンの、天上の超越者としての神とは全く異質である。そこが正統派カトリックから、異端扱いされるわけだが、神を信じるという点は同じ。実は、ここの議論が、キリスト教と縁の薄い日本人にはわかりにくい。

    二幕で、北京原人の化石発見後のテイヤールは、ヨーロッパに帰ったのに、なぜか寂しげで大人しい。イエズス会での教育者の椅子や、大学での教授職が提示されても、どちらも断り、「静かな祈りをしたいだけです」とひきこもる。これでは、議論があまり深まっていかず、どうしても不完全燃焼になってしまう。

    テイヤールと北京で研究仲間だった神父エミール・リサンは「テイヤールが進化論の研究を続ければ、神を否定することになる。彼は危険な存在だ」と、テイヤールを批判するようになる。教会上部だけでなく、かつての「同志」とも対立するようになったわけで、それが理由の孤独かと思った。

    が、別の見方もある。リサンの説は、実は図星で、テイヤールが自らは語らない心の内を解説していたのではないか。テイヤールはこれ以上進むと神を捨てることになることをうすうす感づいていたために、寂しさを覚え、大学の教授になることも断って、自分の信仰が崩れる手前でとどまったのではないかと。

    議論がどこか不完全燃焼で終わったように感じたのは、そのせいかもしれない。覇気をなくしたテイヤールに対し、正統派のドミニコ会士(近藤芳正)の追及も、途中で矛を収めたような格好だった。
  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2019/07/07 (日) 14:00

    座席1階C!列

     この「骨と十字架」も、全くの予備知識なしで拝見。何の話かも知らずに拝見すると、神父らしい装束で、皆出てきて、どうやらバチカンの話らしい。では、いつの話かしらんと思っていると、どうやら創世記の話と進化の話が出てきて、19世紀以降の話だよね、と思っていると、北京原人の話が出てきて、登場人物を「シャルダン」と呼んでいて、えーっ、ティヤールド・シャルダンの話かい、と気づいた。そうだバチカンが進化論を認めたのって、極々最近だということに思い至った。
     話の体裁が、何とも中世的な感じがしたのだけれど、確かシャルダンって、現代史の人だよなあ、こんな議論がまだ半世紀ちょっと前にもあったんだ、とすごい隔世感。

     内容は信仰と科学、そしてシャルダンへの敬愛と同情を感じながら、自らの信念に忠実にあろうという人々の物語。なかなかのハードボイルドなストレイトプレイ。
    プレビューという位置づけで、アンケートなどを手掛かりに、3日間のインターバルで直しを入れての本番となるそうですが、これ何直すんだ?というくらいの緩急挟んだ、しっかりとした出来。演出の小川さんが前説で、アンケートの協力を切にお願いしていましたが、
    役者の巧拙も含めて、何を注文すればよいんだ?好奇心から、アンケートを拝見したいくらい。

    神農直隆、伊達暁、佐藤祐基、3氏のエッジの効いたセリフ回しに、小林隆、近藤芳正両氏の穏やかかつ強いセリフ回しが絡んで、各役の懊悩の物語をすんなりと聞かせてくれる。そして、各人の階上、舞台内での立ち位置が、それぞれの心情をうまく表現していて素晴らしい。動揺、不安、懐疑、決意等々を、セリフなしで感じさせてくれる。
    好みもあるとは思うけれど、小川さんの新国立劇場演劇部門芸術監督就任後の最高傑作ではないか。

  • 満足度★★★★★

    プレビューを観てきました。
    野木さんの作品を観るのは3作目ですが、すごく「らしい」印象でした。
    言葉の応酬が大変に刺激的で痺れました。
    理解が追い付かない部分があったので、もう一回観たいです。
    がっつりした会話劇が好きな方にはお勧めしたいです。
    あと、こういうことを言うのも何なのですが…硬派な男性芝居の関係性にときめく女性の方にもお勧めしたい…かな。とにかく多くの方に観てほしいです。ストイックな衣装も素敵でした。

    近藤さんが少しセリフが聞き取りづらかったですが、軽妙な感じで今作中では唯一のユルさもあって良かったです。
    新国立劇場のツイッターに載っている相関図を見ていて良かったと思いました。「検邪聖省」は耳で聞いただけではわからなかったかもしれないので(どんなものかは話を聞けばわかりますが)。

  •  プレビュー公演を観劇。

     作品としては、丁寧な展開の分やや冗長に流れエンディングも
    時間切れで尻切れトンボの感は否めないが、神と人との関係性の逆転や
    将来のオメガ点の萌芽などにまで触れられていたのは好印象。

     ただ、進化をめぐる学問と信仰、科学と宗教(神学)とのあり方を
    あそこまで取り上げるのであれば、一方向直進的な進化のイメージだけでなく、
    求めすぎは承知の上で、より現代的な広い観点から仮想的にでも例えば、
    ウィルソン、ドーキンス、グールドらの思想(宗教観、進化観)などをも
    取り込みさらに踏み込んだ劇論が繰り広げられるのを観てみたかった。

この公演に関するtwitter

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  1. 【新国立劇場の演劇「骨と十字架」】本日7/23公演のホール座席表をチェック 新国立劇場(小劇場/468人)https://t.co/DYvjtuOeK8 https://t.co/tdRZBRycai

    Eagbsvvuyaafjao

    約1時間前

  2. 先日A席で『骨と十字架』を観て、B席と違うのはやっぱり"演出家"の目線で観られるんだなということ。当たり前ですけれど。上から眺めてた時はサラッと流したことが正面から観るとけっこう濃い。

    約2時間前

  3. 高橋みなみの「これから、何する?」│TOKYO FM│2019/07/22/月 13:00-14:55 https://t.co/dZynNMlFTa 『骨と十字架』出演中、神農直隆さんのよみきかせ✨めっちゃ可愛いd(*´∀`*… https://t.co/r3yK3iGHiV

    約3時間前

  4. この件、ほねじゅうは、主人公がちゃんと生きてて健康そうなのと、ライバルや弟子も感情的な部分がほとんどで大した事しない、ってのが安心して観れるので地味に良いと思いました。生活に困窮とか血まみれとか、あんま見たくないないじゃん…

    約3時間前

  5. ほねじゅう、司祭であり古生物学者の主人公が北京原人の骨を発見したことで、信仰(人は神により作られた)と科学(人は猿から進化した)の間で苦悩する話です。

    約3時間前

  6. しばらくは『骨と十字架』を反芻して過ごす生活確定!!

    約3時間前

  7. 骨と十字架 https://t.co/LMZAPyjeMs

    Eaf72spucaa3fi6

    約3時間前

  8. 骨と十字架見てください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    約3時間前

  9. 骨と十字架、とっても面白かった! 信仰と進化論の話だからついていけるか不安だったけど、大体は理解出来たはず。一幕目の終わりも、ラストもとても良かっなぁ。信仰が身近にあるから分かることも多かった。小川演出目当てだったけど、野木さんも… https://t.co/vTUyWeDhVZ

    約3時間前

  10. ツイッタークチコミ宣教師さんたちの地道な布教活動によるほねじゅうの広がりの影響で、休演日開けの水曜以降は当日券もあっという間に売れてしまうのでは? とそんな気がしたので今日慌てて当日券で見に行ったほねじゅう新人信者としては感じております。 #骨と十字架 #ほねじゅう #新国立劇場

    約3時間前

  11. 骨と十字架、気になるな〜でも休みの兼ね合い的に厳しんだろうな〜って諦めモード決め込んでたら普通に休みだったので頭で考える前に勢いでチケット取りました

    約4時間前

  12. 骨と十字架②パラドックス定数にはない(失礼!笑)舞台美術や厳かな合唱の宗教音楽をバックに、実際のロウソクも使うシンプルながら豊かで力強い照明(特に前半ラストの十字架)と丁々発止だけど大仰ではない余裕の演技合戦(特に近藤芳正と小林隆… https://t.co/s8yN6KwI1K

    約4時間前

  13. 骨と十字架①聖書vs進化論を背景に信仰と学問の対立を、司祭にして学者で北京原人の頭蓋骨を発見した実在の人物の苦悩を通して描く。いつの話?キリスト教?と思ってると知や真実ですら時の権力により捻じ曲げられるという不条理が今の日本のディ… https://t.co/3GveuzhYfa

    約4時間前

  14. なんで急にアマデウスやらモーツァルトやら言ってるのかというと、骨と十字架の追いチケットを買ってしまったから……… 小一時間なやんで結局押さえてしまった…入金してないけど 多分行くんでしょう 怖い

    約4時間前

  15. 『骨と十字架』で好きだったセリフのひとつは、○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○というもの。考え方を知りたかったもののひとつの答えをもらったと思った https://t.co/EasnaTCCdR

    約4時間前

  16. 骨と十字架のあといろいろ考えながらゲキシネ鳥髑髏観に行ったらいろいろ吹っ飛んだけどTwitterみて思考が再び骨と十字架に帰ってきた しかし明日は仕事だからもう寝なきゃだし明日は忙しいことを思い出してしまって既にげんなりしている https://t.co/EExUgcQ8d1

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    約4時間前

  17. ねえ、えもぱー、 おすすめToDo 骨と十字架 2日に一回 て 何?どういうこと??? 行っていいなら行くよ?

    約4時間前

  18. ふだんはそんな積極的に人を誘ったりしないのだけど、ほねじゅうは外身は好きな制作陣だし、中身は面白かったし、また、昨今のチケットにまつわる諸々から、何とか刺さりそうな人に見てほしいと思って。自分比、がんばった。

    約4時間前

  19. いまの段階で少なくとも三名の友人をほねじゅうに送り込んだのだ…がんばった。

    約4時間前

  20. バイト上がり!! 採れたての茄子と胡瓜、貰い物マンゴー頂きホクホクの帰宅の途。 Twitter上で、今まで生の舞台を観たことのない何人かの人が「骨と十字架」観たい~♪チケット取った~♪と呟いているのを見て、いろいろな意味でニヤニヤが止まらない。。。✨

    約4時間前

  21. 週末に、TLで見かけて気になっていた舞台『骨と十字架』観てきたんですけど、本当によかった。濃い内容に圧倒された。宗教もの大丈夫な方は是非。 新国立劇場の小劇場行くの初めてだったけど想像したよりも見やすくてよかったです。 ちなみに個… https://t.co/3ZNUxMGbDX

    約5時間前

  22. 『骨と十字架』関西来る!と思ったけど一日だけで兵庫か…。

    約5時間前

  23. 明日新しいメガネ引き取りいける〜〜フフフ〜〜〜そのメガネで骨と十字架見よ〜〜フフフ〜〜〜

    約5時間前

  24. 骨と十字架、たまたまTwitterで見かけて気になりすぎて、 都合良く期間中に関東方面への遠征予定があったのでチケット取ってしまった… 関西公演の日は出勤日だしちょうど良かったー。

    約5時間前

  25. 『骨と十字架』、舞台が終わった後、建物の外で感想をきゃっきゃ話したりしてたんですが、そこに主演のテイヤールを演じた神農直隆さんがいらっしゃって、わたしたちとお話ししてくださって、う、もうほんとふわふわんとした優しいお顔と話し方で、丁寧に対応してくださって、もう、演技もご本人も

    約5時間前

  26. 舞台でも映画でもドラマでも説明過多な作品が増えている気がするけれど、ほねじゅうは己が持ち合わせていない知識なら得たくなるし、語り過ぎていない分思考させる余地を与えてくれている。 観客を信頼していないと難しい事だろうから、それを託し… https://t.co/dzkD0cmzM3

    約5時間前

  27. 骨と十字架、ホワイエの片隅に兵庫公演のチラシを発見。一枚は野木さんのスペシャルインタビュー📄客席の入口横に掲示してあったものと同じだけど、ゆっくり読めなかったので嬉しい。モギリを通過してすぐ左手(終演後に出口になる扉の横)にあるチ… https://t.co/ganPvjqel9

    約5時間前

  28. ほねじゅうの何が萌えるかって全員敬語なところですよ…

    約5時間前

  29. 『骨と十字架』演技達者な方たちの舞台ってこんなに前のめりで観ちゃうんだなっていうくらいに引き込まれました。こういう舞台を観たかったっていう理想の舞台。脚本も演出も舞台美術もグッズのデザインまで完璧…✨セリフがすごく練られていて興奮するんだよね。はあ〜名古屋でもやってください…😭

    約5時間前

  30. 骨と十字架、方々で評判よいのは素晴らしいんだけど、一つだけ言いたいのが、ソワレがめっちゃ少なくて難儀したよ。夜公演の割合少し増やしたら若い客層かなり取り込めたかもしれないのにもったいないなと思った。

    約5時間前

  31. 「カルメル会」どっちかというと「骨と十字架」より「沈黙」に近いか、よく考えたら。しかし勢いで勧める。

    約5時間前

  32. 骨と十字架、方々で評判よいのは素晴らしいんだけど、一つだけ言いたいのが、ソワレがめっちゃ少なくて難儀したよ。土曜の夜もなくてびびった。夜公演の割合少し増やしたら若い客層かなり取り込めたかもしれないのにもったいないなと思った。

    約5時間前

  33. TLでよく見る『骨と十字架』という舞台、気になる…今週末までなのか〜

    約5時間前

  34. 『骨と十字架』ずーっと「です・ます」で深い話をしてるのが好きなんですわ。一推しはリサンだけど、年配2人の関係も良いですわね。

    約6時間前

  35. TLを席捲している感ありの『骨と十字架』は日曜までなのね。行けないわー。再演があるといいな。

    約6時間前

  36. はわ〜リサン!北京の男…!煙草なんてぺっなのに、なのに、悔しい…リサンが煙草吸う様は最高に好き… 『骨と十字架』は舞台そのものもお金出して観たい舞台ってこういうのだなっていう理想を魅せてくれて、更にキャラ萌えまで届けてくれて最高✨

    約6時間前

  37. 骨と十字架、お噂は存じ上げております状態 トーキョーめ…

    約6時間前

  38. あれ?私なんでこんなにほねじゅうのことしか呟いてないの?(急に冷静)

    約6時間前

  39. 骨と十字架チケット取っちゃった

    約6時間前

  40. ほねじゅう東京千秋楽行くか迷ってる…(・ω・)もう一度みたいような、体力温存しておきたいような…(・ω・)

    約6時間前

  41. ぼぐなかさんに骨と十字架がコヴェナントかどうかききたいけど上演台本も戯曲もないからな……はがゆさ

    約6時間前

  42. 昨日、「骨と十字架」観た後に、友達と、もしパラ定の役者さんだったら、どの役?って盛り上がった。友達はパラ定初心者なので、トロンプルイユ の時の馬とかで説明すると理解しやすいんだけど早く役者さん名覚えてよね。役柄で全然違うから混乱するみたいだけどw

    約6時間前

  43. あああ… 皆さんなんて絵がお上手なんだ! ふぁぼる手が止まらない… 舞台場面写真が悲しいほどに出し惜しみされているので、ほねじゅう絵師の皆様の絵で場面を思い出してはニヤニヤ。 #骨と十字架 #ほねじゅう

    約6時間前

  44. 骨と十字架行こうかな…

    約6時間前

  45. 骨と十字架見に行きたいな…

    約6時間前

  46. 『骨と十字架』野木さん脚本の『Das Orchester』にも、女性が男性から笑顔を強要される場面があったんですよ。 https://t.co/IuS7hPDT5m

    約6時間前

  47. パラ定、去年からずっと気になってたし何度かチケット購入しようとしてスケジュールに組み込もうとしたんだけど、なんかやっぱり予定合わなくて諦めた経緯があるんだけど、ほねじゅう観た後だとなんで無理にでも中落合に行かなかったかな〜ってやっぱりそういう後悔がね、ふつふつと湧いてくるよね……

    約6時間前

  48. 今なら財布に穴が空いているのに、ソワレ公演がないから行けない。観客の財布を気遣ってくれるほねじゅう……。いや、そういうことじゃないんだ。新国立劇場は、観客をどのあたりに想定しているのか。フリーランスと学生と高齢者向けであって、会社員はごそっとターゲット外なのか

    約6時間前

  49. それぞれ別ジャンルの一方通行のフォロワーさんが骨と十字架を話題にされてて気になってるけどいかんせん時間が無い…金曜夕方ネイル入れちゃったんだよー!

    約6時間前

  50. 「この情念がすごい‼︎ ほねじゅう履修者に時を遡って観てほしい、2018-19 パラドックス定数 これがヤバかった全7作品解説」

    約6時間前

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