【対象公演】
キ上の空論
新作公演(タイトル未定)
作・演出 中島庸介
会場 紀伊國屋ホール
本番期間 2027年5月8日(土)〜12日(水)予定
劇場入り 2027年5月6日(木)予定
【応募資格】
・応募時点で20歳〜60歳の方
・2027年4月10日(土)から始まる稽古および本番に、原則として参加できる方
稽古期間:2027年4月10日(土)〜5月5日(水)
劇場期間:2027年5月6日(木)〜12日(水)
※稽古期間中のNGがある場合は、応募時に備考欄へご記入ください。
※公演参加費およびチケットノルマはございません。
※1ステージ毎の出演料を予定しております。
【オーディション概要】
◆会場
都内某所
※参加者にのみ、会場住所などの詳細をお送りします。
◆オーディション参加費
1コマ 2,000円
◆オーディション日時
2026年10月4日(日)〜9日(金)
〈A〉10月4日(日)10:30〜12:15
〈B〉10月4日(日)13:15〜15:00
〈C〉10月4日(日)16:15〜18:00
〈D〉10月4日(日)19:00〜20:45
〈E〉10月5日(月)10:30〜12:15
〈F〉10月5日(月)13:15〜15:00
〈G〉10月5日(月)16:15〜18:00
〈H〉10月5日(月)19:00〜20:45
〈I〉10月6日(火)10:30〜12:15
〈J〉10月6日(火)13:15〜15:00
〈K〉10月6日(火)16:15〜18:00
〈L〉10月6日(火)19:00〜20:45
〈M〉10月7日(水)10:30〜12:15
〈N〉10月7日(水)13:15〜15:00
〈O〉10月7日(水)16:15〜18:00
〈P〉10月7日(水)19:00〜20:45
〈Q〉10月8日(木)19:00〜20:45
〈R〉10月9日(金)13:15〜15:00
〈S〉10月9日(金)16:15〜18:00
〈T〉10月9日(金)19:00〜20:45
※日によって実施コマ数が異なりますので、お申し込みの際はご注意ください。
※ご入金をもって参加確定となります。参加日時は、第四希望までのいずれかで調整いたします。
※2026年9月27日(日)までに、オーディション参加日時の決定メールをお送りします。
※複数コマへの参加も可能です。参加費は1コマごとに必要となります。
【応募方法】
下記の専用フォームへの回答をもって、エントリーとなります。
[応募フォームURL]
https://forms.gle/2gaTotd2AsHtnkiz5
※フォームからのエントリーには、Googleアカウントが必要です。
※Googleアカウントをお持ちでない方は、メールでもエントリーいただけます。本投稿の最下部にある「▼メールでのエントリーをご希望の方▼」をご覧ください。
※必ずinfo@kijyooo2013.comからのメールを受信できるよう、あらかじめ設定をお願いいたします。
【応募締切】
2026年9月20日(日)23:59
※定員に達した場合は、期日前に募集を締め切る場合がございます。
【お問い合わせ】
info@kijyooo2013.com
【キ上の空論とは】
中島庸介が舞台芸術を創造する場として、2013年12月に個人ユニットとして旗揚げ。
2022年に保坂麻美子が加入し、現在は2人体制で活動している。
「椅子さえあれば芝居はできる」――そうして始まったキ上の空論は、大掛かりなセットを使わず、俳優の肉体と会話、軽快なシーン転換によって舞台を立ち上げる。
描かれるのは、不遇な人々の性や本能、悲喜こもごもの生活。それらを滑稽に描きつつ、快か不快かはさておき、観客の心に共鳴を残していく。
2015年、「MITAKA “Next” Selection」に選出されたことをきっかけに、スタジオ公演から劇場公演へと活動の場を広げる。以降、あうるすぽっとや東京芸術劇場など、都内の劇場を中心に作品を上演。
2020年、『脳ミソぐちゃぐちゃで、あわわわーの、褐色の汁が垂れる。』でシアタートラムに初進出。
2021年、『ピーチオンザビーチノーエスケープ』で初めてR指定作品に挑み、話題を集める。コロナ禍にもかかわらず、連日、当日券を求める長蛇の列ができた。同作を『狂愛と共生の三部作』の第1弾とし、その後、第2弾・第3弾を上演。いずれも盛況のうちに幕を閉じた。
2022年には本多劇場に初進出。翌2023年7月には、紀伊國屋ホールで旗揚げ10周年公演を上演した。
2024年には『獣三作』を上演。
一作め『けもののおとこ』(紀伊國屋ホール)を皮切りに、二作め『除け者(ノケモノ)は世の毒を噛み込む。』(シアタートップス)、三作め『緑園にて祈るその子が獣』(本多劇場)と展開し、6,500名を超える観客と作品を共有した。
2025年、『人骨のやらかい』で紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAに初進出し、全ステージが前売完売。続く『彷徨の指指』『海辺の私たちは』では、申込数が劇場の収容数を大幅に上回り、大きな反響を呼んだ。
◆X(旧Twitter)
キ上の空論
@kijyooo
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▼メールでのエントリーをご希望の方▼
以下の1〜11の内容を、info@kijyooo2013.comまでお送りください。
【件名】2026年キ上の空論オーディション応募(お名前)
【本文】
1.お名前(芸名)
2.フリガナ
3.生年月日・血液型・身長
4.所属団体・所属事務所(所属している場合のみ)
5.メールアドレス
6.電話番号
7.希望コマ
上記の【オーディション日時】から、希望するコマのアルファベットをご記入ください。
▷第一希望:
▷第二希望:
▷第三希望:
▷第四希望:
8.過去の代表作
舞台公演・映像作品などの出演歴をご記入ください。
9.SNSアカウントのURL
10.備考
遅刻・早退の希望、稽古期間中のNGなど、特記事項があればご記入ください。
※複数コマへの参加をご希望の方は、希望するコマをすべてご記入ください。
記入例:2コマ参加希望/希望コマ〈A〉〈B〉
11.ご本人の写真
全身写真とバストアップ写真を各1枚添付してください。
※必ずinfo@kijyooo2013.comからのメールを受信できるよう、あらかじめ設定をお願いいたします。
【ハラスメント防止のための取り組み】
【ハラスメント防止のための取り組み】
・恫喝や罵倒などの威圧的・暴力的な言動は行いません。
・あらゆる差別や暴力を容認せず、誰もが心身ともに安全で、安心して参加できる環境づくりに努めます。
・主催者と参加者が2人きりになることはありません。