そのオーディション、
終わったあと“何が残っていますか?”
「ありがとうございました」で終わる。
そして——
なぜ落ちたのかも分からないまま、次に進んでいませんか?
ドラフトオーディションは違います。
全劇団から、あなたに対する評価が届きます。
良かった点。
課題。
次に向けて何をすべきか。
それが“全団体分”返ってくる。
これだけでも、
この場に来る価値はあると考えています。
さらにもう一つ。
他のオーディションの多くは、
自分の出番が終われば帰宅です。
ここでは違います。
全員の演技を、その場で見ることができます。
他の役者が何をしているのか。
何が評価されているのか。
自分との違いはどこにあるのか。
それをリアルタイムで体感できる。
つまりこれは、
ただのオーディションではありません。
“次につながるための場”です。
もちろん、それだけでは終わらない。
✔ 一度の演技で複数団体へ届く
✔ 劇団からのオファー
✔ 役者からの逆オファー
✔ その場で次につながる対話
“評価されて終わり”じゃない。
そのまま仕事につながる設計です。
【前回実績】
18劇団・制作団体参加
35名の役者が応募
✔ 参加劇団 全団体がオファー実施
✔ 参加役者 全員が1件以上のオファー獲得
✔ 満足度「また参加したい」100%
偶然ではありません。
設計しています。
【こんな人に来てほしい】
・自分の現在地を知りたい
・評価をちゃんと受けたい
・現場に呼ばれたい
・次につなげたい
・環境を変えたい
正直に言います。
準備してきた人が、結果を持っていきます。
でも逆に言えば、
準備してきた人には、ちゃんと返ってくる場です。
【開催概要】
日程:2026年4月6日(月)
会場:東京都内または近郊(参加確定後に案内)
主催:日本ステージプランナー協会
参加費:2,000円(事前振込)
【応募はこちら】
https://forms.gle/MqmogrsosC5iopCt5
※定員に達し次第締切
※残り枠わずか
“なんとなく受ける”オーディションを、
そろそろ終わりにしませんか。
次につながる一回を。
来るかどうかは、あなた次第。
【ハラスメント防止のための取り組み】
【ハラスメント防止対策ポリシー】
日本ステージプランナー協会では、参加者全員が安心して挑戦できる環境づくりを最優先としています。
本企画において、以下の行為を一切認めません。
・暴言、威圧的な言動、人格否定
・恫喝や過度な精神的圧力
・性別、年齢、経歴、容姿、出自などに関する差別的発言
・意図しない身体的接触
・立場を利用した不適切な要求や関係の強要
演出上、身体的接触や感情的な表現が必要となる場合には、必ず事前説明と合意を前提とし、参加者の同意なく行うことはありません。
本企画は「挑戦の場」であると同時に、「尊重し合う場」であることを原則としています。