CoRich舞台芸術アワード!2016

「治天ノ君【次回公演は来年5月!】」への投票一覧

1-14件 / 14件中

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投票者 もらったコメント
はみ~にょはみ~にょ(766)

3位に投票

ゾクゾクしっぱなし。すごいなぁ

ALF0707ALF0707(1517)

6位に投票

テーマが世相とマッチして重い。。

なしかなしか(792)

9位に投票

ぐまぞうぐまぞう(724)

10位に投票

忙し忍者忙し忍者(453)

9位に投票

役者さんの力量はズバ抜けています。
初演時よりも会場が広くなり、その分、濃密さが薄まってしまったのが惜しいところです。

西西(310)

5位に投票

歴史をあまり知らないのに、こんなに興味持てるとは。

tamagawaya_uctamagawaya_uc(525)

7位に投票

こりっちアワード2013受賞・再演ツアーの愛知公演。

タブー的なテーマ「消された天皇:大正天皇」をモチーフに、観客それぞれのアイデンティティにも重なる、普遍的な人間存在の苦しみを描く。

ドキュメンタリーではないけれど、現政権の「明治150年」キャンペーンが、この作品がフィクションではないことを感じさせる…

アルンジャノーアルンジャノー(95)

9位に投票

kazuoga5409☆kazuoga5409☆(387)

1位に投票

この作品は3年前の再演で、しかも初演は読売演劇大賞の5部門中4部門で優秀賞、そして選考委員特別賞を受賞している。3年前のCoRichアワードでも1位となっている(私自身は2位としていた)ため、対象から外そうかと随分悩んだのだが、やはりこの作品は外せなかった。
詳しい感想は http://stage.corich.jp/watch/310077/stage_comments

うさぎライターうさぎライター(1405)

2位に投票

再演を待ち焦がれた作品。無駄の無い台詞と重厚な演出、お辞儀やしぐさの一つひとつが雄弁に語る、豊かな表現世界が帰ってきたことに感謝したい。脚本と演出・役者陣が揃って、フィクションを超えたひとつの歴史観を立ち上がらせる素晴らしい舞台。このジャンルではチョコレートケーキが頭一つ抜きん出ていると言えるだろう。

RezarRezar(654)

4位に投票

アキラアキラ(1333)

4位に投票

unicornunicorn(1676)

7位に投票

ねね(1941)

3位に投票

皆様、言われているように、とっても素晴らしい公演でした。

音楽はなく、役者さんの会話のみ。
荘厳で重厚な演技。
知られることのない皇室での出来事が、まるで目の前で起こっているような…。
ぐいぐい惹きこまれます。

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