
ぴかり
もちもち
cafe MURIWUI(東京都)
2026/02/14 (土) ~ 2026/02/16 (月)公演終了

エドヒガン
ゆく道きた道
武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)
2026/02/20 (金) ~ 2026/02/22 (日)公演終了

たすけて!青春ピンチヒッター!!
劇団ジグザグバイト
天神劇場(あんみつ姫)(福岡県)
2026/04/25 (土) ~ 2026/05/17 (日)上演中
期待度♪♪♪♪♪
ジグザグバイトさんは初めての観劇予定なのですがポスターやあらすじからとてもおもろそうでとてもワクワクしております。
どんな作風でどんなお芝居なのか楽しみに待ってます。

2026 暁劇場20周年公演『憂國』
曉劇場
「劇」小劇場(東京都)
2026/02/12 (木) ~ 2026/02/14 (土)公演終了
期待度♪♪♪♪
予定2026/02/14 (土) 18:00
台湾の演出家・鍾伯淵は、麗子というひとりの女性の視点から三島由紀夫の『憂國』という作品に取り組むと言うことで、日本人の美意識やこの美しき日本と言うようなプロパガンダ的と言うか、そういった視点とは違う視点から描くというので、どういう劇になるのか楽しみです。

少年はニワトリと夢を見る
実験演劇アトリエ +C某(プラシーボ)
FLYING CARPET FACTORY(大阪府)
2026/04/25 (土) ~ 2026/04/26 (日)公演終了

牡丹の花は匂えども
遊戯空間
上野ストアハウス(東京都)
2026/03/18 (水) ~ 2026/03/22 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
カランコロンと下駄の音「牡丹灯籠」の最も多く話される部分の誰もが知る効果音だが、全部話すと30時間にも及ぶと言われる大作。この噺を書いたのが天才圓朝。当然、今作のタイトルもこの作品と関わるだろう。不肖の息子の苦しみとの対比、遊戯空間の真骨頂を篠本氏の脚本・演出で拝見できるとあっては、観る他あるまい。

ルームメイト
劇団未来
未来ワークスタジオ(大阪府)
2026/03/07 (土) ~ 2026/03/15 (日)公演終了

待合の寄合
EXE.ROCK Entertainment
ザ・ポケット(東京都)
2026/02/18 (水) ~ 2026/02/22 (日)公演終了

とき語り 源氏物語
SPACE U
梅若能楽学院会館(東京都)
2026/02/19 (木) ~ 2026/02/23 (月)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
源氏物語いいですよね。以前ほかの劇団さんの能で源氏物語を観ましたがめちゃくちゃ感動しました。公式サイトを拝見するかぎり実力派ぞろいの役者さんばかりのようですごく気になります。ぜひ観てみたい!です。

私を野球に連れてっTake me out
劇団鮫軟骨
参宮橋TRANCE MISSION(東京都)
2026/02/25 (水) ~ 2026/03/01 (日)公演終了

牡丹の花は匂えども
遊戯空間
上野ストアハウス(東京都)
2026/03/18 (水) ~ 2026/03/22 (日)公演終了

脚光を浴びない女
グッバイハローproduce
サンモールスタジオ(東京都)
2026/02/17 (火) ~ 2026/02/22 (日)公演終了

アイロニーの丘:Re:Re
9-States
駅前劇場(東京都)
2026/02/26 (木) ~ 2026/03/01 (日)公演終了

第二回下北沢国際人形劇祭
特定非営利活動法人 Deku Art Forum
ザ・スズナリ(東京都)
2026/02/17 (火) ~ 2026/02/23 (月)公演終了

脚光を浴びない女
グッバイハローproduce
サンモールスタジオ(東京都)
2026/02/17 (火) ~ 2026/02/22 (日)公演終了

アイロニーの丘:Re:Re
9-States
駅前劇場(東京都)
2026/02/26 (木) ~ 2026/03/01 (日)公演終了

リボンの騎士2026
扉座サテライト29期
すみだパークシアター倉(東京都)
2026/02/12 (木) ~ 2026/02/15 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
既に始まっていてしかも見られない公演への「観たい」書込み。おいおい。
「リボンの騎士」という作品自体には何やら思い入れがあって、小さい頃毎年夏休みに親戚宅へ泊りに行ってた時の甘味な記憶の一つが、当時再放送をやってた「リボンの騎士」。エンディングテーマ「タラリラッタリッタラッタ」が、夕暮れを幼心に儚く眺める時のようなざわつく感覚と共に脳に刻まれた。
横内氏の本作は「何時か観なきゃならん演目」という事になっているのはよく考えればそのせいらしいのだが、まだ一度も行けてない。観たい。

2026 暁劇場20周年公演『憂國』
曉劇場
「劇」小劇場(東京都)
2026/02/12 (木) ~ 2026/02/14 (土)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
曉劇場という名をどこかで見たと思ったが、二年か三年前本多劇場グループによる台湾との演劇交流の一環での招待公演で「潮來の音」をやった劇団であった。下北B1だったかでこの時は日本人女性舞踏家が監修・出演をした舞踏を取り入れた劇で、ストーリー的な内容は忘れたが、舞踏らしく自然界との交流のある舞台だったような。自分的には折角台湾なのに日本の舞踏?・・と少し残念に思った記憶。
今回も「憂国」と、原作は三島であり(話は知らないが)極めて「日本的」でありそうな演目ではあるが、その演技態は台湾の(というかこの劇団独自の)主体のものである事を期待して良い、のかな?どうかな?

風紋
劇団民藝
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)
2026/02/06 (金) ~ 2026/02/14 (土)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
長田育恵の作品が民藝でどう立ち上がるのか、宮沢賢治を長田女史が描くなら相応の入れ込み方と独自性があるんぢゃないか、と想像。でも見られない(未練の書込みばかり)。

またここか
幻都
座・高円寺1(東京都)
2026/02/05 (木) ~ 2026/02/15 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
公演は開催中。ドラマ作家の舞台に大いに興味はあったが、とうに完売であったので半ば断念、半ば当日券等当てに希望を捨てず、の心持ちであったが結局スケジュール合わず断念。
前にも書いたが座高円寺1満席の光景は中々お目に掛かれない。またいつか。