
綾艶華楼奇譚 『晩餐狂想燭祭~死~』
Dangerous Box
浅草六区 ゆめまち劇場(東京都)
2018/04/11 (水) ~ 2018/04/15 (日)公演終了

春の花びら3回転!!
チームまん○(まんまる)
シアターKASSAI【閉館】(東京都)
2018/04/11 (水) ~ 2018/04/15 (日)公演終了

春の花びら3回転!!
チームまん○(まんまる)
シアターKASSAI【閉館】(東京都)
2018/04/11 (水) ~ 2018/04/15 (日)公演終了

二ツ巴-Futatsudomoe-<舞台写真公開中!>
壱劇屋
ABCホール (大阪府)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/08 (日)公演終了

フォトグラフ51
フォトグラフ51制作実行委員会
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2018/04/06 (金) ~ 2018/04/22 (日)公演終了

忘却論
華凛
ワーサルシアター(東京都)
2018/04/18 (水) ~ 2018/04/22 (日)公演終了

動き出すカーテン
TAIYO MAGIC FILM
ウッディシアター中目黒(東京都)
2018/06/07 (木) ~ 2018/06/11 (月)公演終了
期待度♪♪♪♪
下北沢の駅前でやっているのを観ました。
複数のストーリーが最後には結びついていく感覚が衝撃でした。
今回はどんなお話になるのか楽しみです。

忘却論
華凛
ワーサルシアター(東京都)
2018/04/18 (水) ~ 2018/04/22 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
廃墟が好きである。安心できるのだ。嘘と詭弁と隠蔽と完全な倫理観欠如と人間性無視、欺瞞にシカトを決め込み忘れ去る態度、己の権力だけにすがり一切をその傲慢に従わせようとする愚か極まる態度。そして徹底的な無責任。これで滅びない訳がない。革命を起こすしかないのに、変わろうとしない「国民」という名の家畜。滅ぶことだけが正解だろう。

歌姫、ネバーダイ!
ライオン・パーマ
上野ストアハウス(東京都)
2018/04/19 (木) ~ 2018/04/22 (日)公演終了

悪人
テレビマンユニオン
シアタートラム(東京都)
2018/03/29 (木) ~ 2018/04/08 (日)公演終了

Bar月光~それぞれのペーパームーン
魚クラブ
アートギャラリーフジハラB1(フジハラビルB1ギャラリー)(大阪府)
2018/05/04 (金) ~ 2018/05/06 (日)公演終了

中之島春の文化祭2018
ABCホールプロデュース公演
ABCホール (大阪府)
2018/05/04 (金) ~ 2018/05/05 (土)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
観劇に出会って以来、毎年毎年楽しみにしているこのお祭り!
わたしは10年間のうち、何年目くらいからになるのかなぁ。
今年も、めいっぱい満喫しにまいります☆

月刊彗星マジック「ヒーロー」5月号
彗星マジック
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2018/05/08 (火) ~ 2018/05/08 (火)公演終了

アレック髙杉
劇団伽羅倶梨
KARAKURIスタジオ(大阪府)
2018/05/11 (金) ~ 2018/05/15 (火)公演終了

幾望
真紅組
近鉄アート館(大阪府)
2018/05/11 (金) ~ 2018/05/13 (日)公演終了

『crashrush × 劇団乱れ桜』
火曜日のゲキジョウ
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2018/04/24 (火) ~ 2018/04/24 (火)公演終了

月刊彗星マジック「ヒーロー」4月号
彗星マジック
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2018/04/10 (火) ~ 2018/04/10 (火)公演終了

春の花びら3回転!!
チームまん○(まんまる)
シアターKASSAI【閉館】(東京都)
2018/04/11 (水) ~ 2018/04/15 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
「春の花びら3回転」というタイトルでつい、つい、つい、公演説明に見入ってしまった。構成される3本の短編のタイトルも。。。やはり、期待を裏切らない下ネタ炸裂。フライヤーも、と見入ってしまうと、そこには3.1本との記載。この0.1本も期待できるのでは。。。観たいです。

上田ダイゴ×高瀬和彦(ババロワーズ)トークライブ
上田ダイゴトークライブ
デジタルカフェ-スクリプト-(大阪府)
2018/04/11 (水) ~ 2018/04/11 (水)公演終了

渇生
HIGHcolors
「劇」小劇場(東京都)
2018/04/25 (水) ~ 2018/04/30 (月)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
フライヤーの写真に惹かれて見入ったところ、舞台についての説明も見当たらず、ホームページにも舞台の説明がない。更にTwitterも。
「渇生」という単語を調べても意味が出てこない。造語か?
そうすると、「渇いた生」ということをテーマにした舞台なのか、確かにフライヤーに描かれている送電線の鉄塔と住んでる様子がない家、セピア色の写真が「渇いた生」を予感させる。うーん、観てみたい。