
夢中人
ソムニアカンパニー
小劇場 楽園(東京都)
2025/09/19 (金) ~ 2025/09/21 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
旗揚げ公演ということで興味を持ちました。公演時間が1時間なので集中して楽しめそうなところも良さそうです。是非とも観劇したいな。

光、一歩手前
優しい劇団
高円寺K'sスタジオ【本館】(東京都)
2025/11/01 (土) ~ 2025/11/16 (日)公演終了

光、一歩手前
優しい劇団
シアターココ(愛知県)
2025/11/22 (土) ~ 2025/11/24 (月)公演終了

『REAL』
metro
インディペンデントシアターOji(東京都)
2025/09/11 (木) ~ 2025/09/14 (日)公演終了

mother
元素G
調布市せんがわ劇場(東京都)
2025/09/25 (木) ~ 2025/09/28 (日)公演終了

『日日是釣日和~真夜中のクロダイ編~』
KENプロデュース
シアターシャイン(東京都)
2025/10/07 (火) ~ 2025/10/13 (月)公演終了

どうしてもいばれなかった王様の話
ISSO演劇PROJECT
紫明会館 3階講堂(京都府)
2025/11/22 (土) ~ 2025/11/24 (月)公演終了

『日日是釣日和~真夜中のクロダイ編~』
KENプロデュース
シアターシャイン(東京都)
2025/10/07 (火) ~ 2025/10/13 (月)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
私の周辺には、釣りが趣味が結構いるので、それ故に興味を惹かれます。
真夜中のクロダイ編・・何故にクロダイなのかも気になります?
観てみたいです!

#三等カヨあがれ
三等フランソワーズ×カヨコの大発明×ユニットまいあがれ
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2025/10/10 (金) ~ 2025/10/12 (日)公演終了
ずぅっと気にはなりつつ、スケジュールが個人的に厳しいなぁと思って保留していましたが。
月曜日がないということに気が付いたので、いよいよ覚悟を決めて予約しました。
行かないときっと後悔することになると思うのでw

ひのないところに
青春事情
駅前劇場(東京都)
2025/09/24 (水) ~ 2025/09/28 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
25周年おめでとうございます。「何も起きな一日」を描くのは難しそうだな。「その裏で燃えている人々の、何気ない日々」って、なんか矛盾した表現だけど、どんな話になるんだろう。興味は尽きない。

Zodiac Candy~Autumn Moon Light~
E-Stage Topia
テアトルBONBON(東京都)
2025/10/15 (水) ~ 2025/10/19 (日)公演終了

あの日は江古田で君と
劇団二畳
FOYER ekoda(ホワイエ江古田)(東京都)
2025/10/30 (木) ~ 2025/11/05 (水)公演終了

いえないアメイジングファミリー
sitcomLab
ザ・ポケット(東京都)
2025/10/01 (水) ~ 2025/10/12 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
佐野瑞樹さんのシットコムは全作品。
気軽に観られて、たくさん笑えるのですが。
そのなかでも、この”いえないアメイジングファミリー”は傑作とイヌッコロ時代のファンからは言われております。
個人的にも、このいえアメは大好きでして。
”苦闘のラブリーロバー”と並んで名作だと思ってます。
2,000円席の設定があるのも、びっくり。
(何回か2,000円席でも観ましたが、全体を見るにはむしろ良席だったりする)

「引退」
コルバタ
シアター711(東京都)
2025/09/18 (木) ~ 2025/09/21 (日)公演終了

『日日是釣日和~真夜中のクロダイ編~』
KENプロデュース
シアターシャイン(東京都)
2025/10/07 (火) ~ 2025/10/13 (月)公演終了

「引退」
コルバタ
シアター711(東京都)
2025/09/18 (木) ~ 2025/09/21 (日)公演終了

Pavilion
Mavolatory
王子スタジオ1(東京都)
2025/09/20 (土) ~ 2025/09/21 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
大岡 信では無いが、言の葉は「血の上澄み」。ではその下層には何があるのか? 誰でも考え付くのが深層心理。では深層心理の実質は? フロイトは抑圧された性と捉えたが、それが総てではあるまい。それを含めたカオティックな世界だろう。それがどのように働くのか? を描いたのが今作と解釈したが。果たして・・・。

Last Blue 2025
伊達屋本舗
in→dependent theatre 1st(大阪府)
2025/09/12 (金) ~ 2025/09/15 (月)公演終了

座標と初恋
アオガネの杜
アトリエ春風舎(東京都)
2025/09/12 (金) ~ 2025/09/14 (日)公演終了
期待度♪♪♪♪♪
面白そう。
自分が今の紛争を見ていて、今もふと思うのは第二次世界大戦中のスラットリー(スラッテリー)計画のことだ。
これはナチスからアメリカに逃げてきたユダヤ人をアラスカに移住させようというもので、地域住民の反対によって頓挫した結果、今のイスラエルの位置になった。
実情は今の現実が示す通りで、イスラエルは自国の科学技術の著しい発展とは裏腹に、まるでかつて自分たちを虐待した政府たちがしたのと同じように、発狂したような攻撃をガス室のようなガザ地区に繰り返し、あたかもナチスの暴虐が正しかったのではと錯覚させかねない暴力的な軍事行動を繰り返している。これもまたナチスと同様で、自国の科学技術が発展したからといって、軍事行動の指揮者が正気であることを保証しないことを裏付けているかのようだ。
もしこれが、1940年に、ユダヤ人たちがアラスカに移住してイスラエルを建国していたら、と思わずにはいられない。
きっと星野道夫みたいにクマを追ったりオーロラを見あげたりして平和に貧しく幸せに暮らしていたのではないかな。
歴史にもしこうなったらというのはたくさんあり、調べてみると昔の人たちも割と同じようなことを考えていたようだ。
ちなみにアラスカは寒すぎて有史以来無人だったわけではもちろんなく、凶暴なロシア人たちがシベリア同様アラスカでも殺戮を繰り返して偶発的に空白地帯となっていたのをアメリカが激安で買ったものだった。つまりラッキーでヤクザが地上げした土地を何も知らずに激安で競売で落としたようなものだ。既にたくさんの血が流れて無人になったばかりの土地だった。そのため無人の土地を血にまみれて手に入れる有難みを知らない成金たちの手のなかにアラスカはあった。
もしアメリカ人のアラスカ入植者たちがこの夢のような計画に反対しなかったなら、エチオピアの何万人ものユダヤ人たちをアラスカに空輸するとか、それこそそれだけで本が何冊も書けるような夢のような冒険的な歴史がいくつも生まれていたのかもしれない(笑

ひのないところに
青春事情
駅前劇場(東京都)
2025/09/24 (水) ~ 2025/09/28 (日)公演終了