
ちはる塾〜「自分を探して見つめて歩く2026」
制作「山口ちはる」プロデュース
下北沢 スターダスト(東京都)
2026/07/02 (木) ~ 2026/07/07 (火)公演終了

魔法老女ポストキュア
東京演劇アンサンブル
吉祥寺シアター(東京都)
2026/07/24 (金) ~ 2026/07/27 (月)開幕前

マクガフィンを待ちながら
ゴセキカク
水性(東京都)
2026/06/30 (火) ~ 2026/07/05 (日)公演終了

『遊ぼう!vol.11/祝おう!』
ピコラボゲームズ
ステージカフェ下北沢亭(東京都)
2026/07/14 (火) ~ 2026/07/14 (火)開幕前

スタントウーマン2026
朝倉薫プロデュース・ガールズハイパーミュージカル
ブディストホール(東京都)
2026/07/22 (水) ~ 2026/07/26 (日)開幕前
予約受付中
ワールド イズ スターマイン
One Bill Bandit
阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)
2026/07/25 (土) ~ 2026/07/26 (日)開幕前
期待度♪♪♪♪♪
危ない危ない。てっきり次回も11月頃かと思っていて、何の気なしにサイトをチェックしたら、すでにこの7月公演の告知が。早速予約しました。

セールスマンの死
インプレッション
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2026/06/26 (金) ~ 2026/06/28 (日)公演終了

成瀬は天下を取りにいく
松竹
サンシャイン劇場(東京都)
2026/07/04 (土) ~ 2026/07/12 (日)上演中

溶ける夏
劇団癖者
駅前劇場(東京都)
2026/08/26 (水) ~ 2026/08/30 (日)開幕前
予約受付中期待度♪♪♪
予定2026/08/30 (日) 13:00
価格4,300円
チカナガチサト出演作品
前作は45分という短めの作品のせいか、不完全燃焼感があった。
今回は記念すべき第10回目の本公演ということで期待値が上がる。
かるがも団地さんのメンバーがスタッフとしてかかわっているのも心強い。

三英花 煙夕空
あやめ十八番
吉祥寺シアター(東京都)
2026/10/14 (水) ~ 2026/10/18 (日)開幕前

台所の女たちへ
ONEOR8
ザ・スズナリ(東京都)
2026/09/26 (土) ~ 2026/10/12 (月)開幕前

この海をあげるから
劇団ファミリア
上野ストアハウス(東京都)
2026/09/04 (金) ~ 2026/09/06 (日)開幕前
期待度♪♪♪♪♪
新島が舞台なんですね。もう今から海の匂いがします。女性だけの劇団のようですがきっと艶やかで華やかなステージなのでしょうね。すごい気になります。ぜひ観てみたい!です。

夏のおどり
東京レビュー
浅草花劇場(東京都)
2026/07/09 (木) ~ 2026/07/11 (土)上演中

ロミオとジュリエット
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/18 (土)上演中

ロミオとジュリエット
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/18 (土)上演中

遠くから見ていたのに見えない。2
モモンガ・コンプレックス
吉祥寺シアター(東京都)
2026/06/26 (金) ~ 2026/06/29 (月)公演終了

ロミオとジュリエット
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/18 (土)上演中
期待度♪♪♪♪♪
誰もが知っているし観た経験もあるだろう『ロミオとジュリエット』。
歴史ある劇団が若手中心の布陣でどんな舞台に仕上げてくれるのか。
非常に楽しみです。

フランケンシュタイン対地底童子(クラボッコ)
劇団 枕返し
小劇場 楽園(東京都)
2026/07/16 (木) ~ 2026/07/20 (月)開幕前
予約受付中期待度♪♪♪♪♪
昔の怪獣映画を思わせるチラシに惹かれました。未見の枕返しさんの舞台、どんなものを見せてくれるのだろうかと期待しています。怖さ半分で。

ロミオとジュリエット
劇団昴
Pit昴/サイスタジオ大山第1(東京都)
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/18 (土)上演中

rabbit on ラビトン
株式会社時速246
紀伊國屋ホール(東京都)
2026/06/24 (水) ~ 2026/06/28 (日)公演終了
価格9,900円
気づかない間に自然と作品の世界に引き込まれるとのこと、楽しみにしています。朗読劇と言いながらも次々と舞台上の森羅万象まで使って繰り広げられる物語、演者さんとラビッツと謎の存在が織りなす過去と未来、喪失と再生が交差する演出が見どころです。