最新の観てきた!クチコミ一覧

53481-53500件 / 191876件中
Yellow Fever

Yellow Fever

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

サスペンス感あり、コメディーあり、楽しめました。
そして、人種的差別という問題提起もあり、時代背景や考えさせられる事もありました。役者さんの演技は達者でしたが、アクションは動きが遅く、スローモーションのようでした。煙草を吸う場面が多く、煙草が苦手な人は前列は厳しいと思ったので、開演前に何らかの注意があっても良いかと思いました(私は前列ではなかったですが、煙草の匂いと煙が嫌でした)

コンプソンズ×劇団「地蔵中毒」

コンプソンズ×劇団「地蔵中毒」

コンプソンズ

ステージカフェ下北沢亭(東京都)

2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

かなり疎なコラボ。それぞれには特徴がよく出ていて、食べ合わせの悪さが面白い。

Yellow Fever

Yellow Fever

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

さすがの安定感。安心して観劇することが出来ました。ストーリーもわかりやすく,考えすぎたり悩むこともなく,純粋に芝居,演技を楽しんで観ていました。この路線,落ち着きます。次回作にも期待です。

『唱女』 ~ 私たちは聖歌隊である。唄う場所は…~

『唱女』 ~ 私たちは聖歌隊である。唄う場所は…~

狂夏の市場

阪神尼崎 三和市場 イベントスペースとらのあな(兵庫県)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/24 (土)公演終了

満足度★★★★★

唱女 題名通り 皆さんとても上手い 
それぞれの魅力 たっぷり聞かせてくれる。
つよしさん 鍵しめてる 結婚式 私だけのつよしさんになるんやね
親衛隊が連れ出す。
3分クッキング 映画と合わせて歌う 昭和歌謡 ミュージカル 
つよしを独り占めしたい 四肢引っ張り ちぎり取る 結婚 血糊をかぶる 新婦は首 ウエディング姿で血糊をかぶる。シュールです。

Ten Commandments

Ten Commandments

ミナモザ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/31 (土)公演終了

満足度★★★★★

‪本日のマチネを観劇してきました。‬
‪原子力をモチーフに過去と未来について考えさせてくれる舞台。白を基調とした舞台演出がとても印象的で、白という色に込められた様々な想いや意味が伝わってきました。こまばアゴラ劇場にて31日までやっていますのでぜひ!

42時間のイノセンス

42時間のイノセンス

ジャパントータルエンターテインメント株式会社

藝術工場◉カナリヤ条約(大阪府)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

物語はあの ロミジュリ 前説で 相関図 タイムラインを説明
よくわかる。 
若い人たちが、シェイクスピアのあのもって回した台詞を、上手くこなしてた。
分かっている内容ですが面白かった。 

泥の子と狭い家の物語

泥の子と狭い家の物語

GPP

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2018/03/22 (木) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2018/03/25 (日)

今年度56作品 観てきましたが、ベスト3に入るお芝居でした。人間のずるさと弱さ、それによって生まれる悲劇、これを救うのは人間愛、家族愛という内容と理解しました。主役の女子高生を演じられた女優さんの最後の演技は秀逸でした。難点を言えば、先行予約特典だった小林さんのブロマイドが、お婆さん役の顔写真だったことでしょうか。超ショック。

Yellow Fever

Yellow Fever

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

まるでテレビドラマを生で見ているような感じした。セットもよかったですし場面展開も見事だったと思います。
お約束の展開もありましたが、役者さんの演技も素晴らしく、私はとても良いと思いました。
本劇団は、今回初めて鑑賞しましたが、次回作も期待です。
最終への下りが少し急いだ感じがあったような気がしますが、時間的にはちょうどよかったと思います。

最後の1フィート

最後の1フィート

犀の穴プロデュース

犀の穴(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2018/03/25 (日) 13:00

個々のキャラクターには魅力があったと思い本も嫌いじゃないです。好きな役者さんが出ているなどあれば距離も近く良いと思います。

ネタバレBOX

シーンによりどこが正面かブレがあるように感じた。あるシーンでは通常の客席、あるシーンでは下手側、シーンによってはその間(斜め)これは期待していたものとは違うなーということとも言えますが。
割と気になるところで台詞が滞ってしまったように感じた箇所があり残念。
おかえりのないまち。色のない

おかえりのないまち。色のない

キ上の空論

吉祥寺シアター(東京都)

2018/03/10 (土) ~ 2018/03/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

とても良かったです。
7回 も観劇しました。

SUPERHUMAN

SUPERHUMAN

ヌトミック

北千住BUoY(東京都)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

鑑賞日2018/03/24 (土) 14:00

価格2,800円

14:00の回(晴、良い陽気)。

13:30受付、開場。※サイトに記載されていた整理番号順の入場ではありませんでした。

「超人」ではないそうで、それでも意味を検索してみると「 超人的な、人間わざでない、神わざの 」とある。そんなイメージを持ちながら開演を待つ。撮影可(動画、写真とも)、飲み物可。

初めて来たときよりかなり綺麗になった床、四角い白の木枠が点在、白い石、黒い石、砂、真中の柱には綱、地質学教室のような素材。

L字の客席(パイプ椅子各3段)、入って左に座る。

砂埃が舞う可能性ありということでマスクが配られる(劇中、特に感じませんでした)。

奇妙なイラスト(汚れ?)が描かれた衣装。

14:03開演~15:13終演、~15:44トーク終了(額田さんとAokidさん)。

終演後、台本を購入。ナルホドーと思う構成。ただ、私の場合、読んだだけではイメージできなかったと思います。

間をおいて振り返ってみると、起点~終点へ至る道筋を同行できなかったことが大きいかなと思います。風の吹くままに自由に進むためかなかなか追いつかず、しばし立ち止まって考え込んでしまう時間がかなりあったかなと思います。

Yellow Fever

Yellow Fever

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★

役者の声の調子に注文です。
よくトレーニングされていますが、会場の規模と合っていません。
友人の弁護士役と日系警官のお二方。
声の張りをもっとコントロールすべきです。
他にも全体的にがなり立てるトーンが多く、鬱陶しい印象が募りました。
これは、演出の責任でしょう。
もっと台詞に含まれる感情を《伝える》という意識を持って演じるべきです。若い、稚拙な印象が先に立つのは、本作には適しません。
サスペンスであり、社会風刺である作品は特に《伝える》事を優先すべきでしょう。

蛇足ですが、至近距離で357口径で撃たれたら、少なくても腕は吹っ飛びますよ。
そんな事も勉強してください。

理想の人々

理想の人々

ひとごと。

新宿眼科画廊(東京都)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/03/24 (土) 14:00

価格2,000円

高校の芸術科を卒業した10代の女性演出家の旗揚げ公演。
「自分と世界のずればかりを気にして過ごしてきた不器用な人たちのはなし」
というテーマ。
女性3人が「~月~日、~でした」的に周りの人とは違っている
自分の事を一言語りながら独特の身体表現をする流れを繰り返す。

個人的な感想としては受け取り方がすごく難しかったです。
受け取る側が受け身ではなく動きの一つ一つを理解しようと
歩み寄らないと難しいのでは。

終演後の面会に残る方がほとんどでしたので、旗揚げご祝儀的な
集客だったのかもしれませんが、ほぼ満員でした。
劇団の方向性を示す旗揚げ公演でこの内容を選んだ事は称賛に
値すると思います。

ハムレットマシーン

ハムレットマシーン

OM-2

日暮里サニーホール(東京都)

2018/03/22 (木) ~ 2018/03/24 (土)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/03/23 (金) 19:30

d-倉庫の現代劇作家シリーズ8「ハムレットマシーン」フェスティバルの通し券で鑑賞可能という恩恵に与っての予習的観劇(作品初見)。
いわば沙翁のハムレットのいくつかの断片を使った「演劇的(?)コラージュ」あるいは「リミックス演劇」といったところか。

原典の場面やキーワードが見え隠れするパフォーマンスがあれこれ変容しながら展開されるさまに以前観た黒田征太郎のライブペインティング(竜童組のコンサートで序盤から演奏に触発されたであろうものをステージ後方で描き始め、一旦仕上がったかに見えてもその上に新たなモチーフを描いて次々と描き重ねてゆく)を思い出した。その意味では「立体ライブペインティング」とも言えるか?

そしてイントレ上の2階席は全体を見渡せて正解。掃除機の排気によって徐々に膨らみゆく巨大ビニール袋と膨らみきってからのその中でのパフォーマンスやキャットウォークから何百枚(推定)もポートレートが降る風景などが一望でき美しく見えた。
他にも「そんな表現アリかよ!?」が満載で「面白い」、と言うよりは「楽しめた」。「のっとしんく・のありーど、ふぃーーーーる(考えたり読んだりするんじゃない、感じるんだ)」モードで観たのも幸いしたようだ。
(「ジョニーが凱旋するとき」のチンドン屋風アレンジも面白かった)

難解と言われる本作を楽しめたことで第一関門突破というところか?(笑)
あれを「基本形」としてフェスティバル10団体の様々なアプローチを楽しむことにしよう♪

なお、当団体も初見だが、アムリタ、sons wo:、ジエン社など「ストーリーを語ることではなく観客の内部にナニカを生じさせることに重きを置く演劇(私見)」をうんと尖らせたもののようにも感じ、BUoYを使った公演を観てみたいとも思った。

【勝手にキャッチコピー】
「エンゲキ、ヒエンゲキ、ソレワナンデスカ(ぷれい・おあのっとぷれい・ざっといずくえすちょん)」
「オモシロイ、オモシロクナイ、ソレワナンデスカ(いんたれすてぃんぐ・おあのっといんたれすてぃんぐ・ざっといずくえすちょん)」

ネタバレBOX

冒頭の「何も起こらない部分」、実はジョン・ケージの「4分33秒」が流れて(?)いるのではないか?
スモーク(蒸気?)の噴出までがそのくらいの長さだし、すぐに終演のアナウンスが流れるのも頷ける。
しかしあのフェイクの終演アナウンスがあったので本当の終演時に「ホントか?」と疑ってしまったのはσ(^-^) だけではあるまい。(笑)
虚現覚醒シリーズ最終章 超時空★DISCO!

虚現覚醒シリーズ最終章 超時空★DISCO!

上智演劇2017年度卒業公演

上智小劇場(一号館講堂)(東京都)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2018/03/24 (土) 18:00

価格0円

18:00の回(晴)

17:30受付、開場。真ん中に「DISCO」の文字があるついたて、両サイドに階段状のステージ、ミラーボール。

「虚現覚醒シリーズ」というシリーズがあるようには思えないけど面白ければ何でもいい..でいいような気がする。

上智大の演劇部総動員なのか23名と先日のSophia Modern Dancers「ROAD」の倍を超えている。

学生らしさが何なのかよくわからないけど、キャラクター設定、その配役、分かり易い小道具や衣装があってのこのスピード。

17:45/17:55前説(70分) ※前説中は音楽をとめるか音量を下げませんか?
18:00開演~19:10終演。

時空を超える爽快さ、とにかく舞台に隙間も沈黙もない賑やさ満開の作品でした。

いろんな「世界」の登場人物がこの相対論のずっと先にある並行宇宙論を受け入れ/または知っているらしい、という驚くべき設定が作品をいっそうドライブしている。最近読んでいた筒井康隆さんの初期中短編にあるエッセンスを感じる。

-127birth

-127birth

こわっぱちゃん家

OFF・OFFシアター(東京都)

2018/03/15 (木) ~ 2018/03/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

こわっぱちゃん家。
-127birth、先日観劇してきました。
予想を遥かに越える
まさに心を手で鷲掴みにされるような作品でした。
人の善悪とかではなく、まさしくだからこそ人なんだ、そう思いました。


産まれる、産むと言う現実をまざまざと見せられた。そう思わずにはいられません。
こんなに素敵な人たちなのに、どうしてなんだと…。
でも、それが巡り合わせであり善悪を越えたものであると僕は観ながらに思いました。
この観劇を通して
絶対はない。
だからこそ、本当に大事な事は何なのか問われた気がしました。
僕はその問いをされたときに
瞬間、何故だか相手もいないのに
思い切り抱き締めたい気持ちで一杯になりました。
それぐらい、心に衝撃を受けました。
今まで観劇をしていて
初めて、もう一回観たいなと思った作品です。

ハムレットマシーン

ハムレットマシーン

OM-2

日暮里サニーホール(東京都)

2018/03/22 (木) ~ 2018/03/24 (土)公演終了

満足度★★★★

よくわからないけどでも目が離せないそんな90分でした。今まであまりお目にかかったことのないタイプの演劇でした。迫力と意外性。満席の会場には年配の人も多くいて前衛演劇は若者たちが好むのかと思っていましたが意外でした。上野の桜も満開芝居も満開でした。

Alpha+

Alpha+

gravity

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

タイトル「Alpha+ 女祭り2018」と銘打ち、その文字通りゲストも含め全員が女性(バンドは男性)で、舞台狭しと動き回る姿はパワフルで圧倒される。
歌は聴かせ、ダンスは魅せ、トークは聞かせる、まさしくエンターテイメント公演であり、一足早い春爛漫といった華やかさがあった。
(上演時間2時間50分 途中休憩15分)

ネタバレBOX

舞台は鉄骨櫓のような2階部があり、1階奥にバンド奏者が並ぶ。両側に左右に動く階段を設え、1階と2階を行き来してダイナミックに見せる。また、舞台幕を紗幕にし、海中で歌っているかのように水玉を映し、幻想的な観せ方にするなど工夫している。
衣装は第1部が金ぴか(ラメ)で派手なもの、第2部は逆に黒というシックな色調へ変化させる。どちらの衣装も色(エロ)っぽいもので、妖艶さを前面に出している。
ちなみにメンバーはCOOL:シルビア・グラブサン、SEXY:岡千絵サン、WILD:林希サンという担当を担っているという。そして当日は、林希サンがトークをリードしていたような…。

第1部は替え歌などを盛り込み遊び心が満載、そしてトークもコント(女子会?)のようで楽しく笑いを誘い、観客の気を逸らせないところは実に上手い。第2部はしっかり聴かせるというステージへ変わる。その歌に合わせ第1、2部ともダンスパフォーマンスは力強くキレキレで圧巻の一言。そして女性ならではの”艶やかさ”も衣装と相まって上手く表現していた。振り付けの真骨頂と言ったところであろう。

このユニット(gravity)は、結成して13年という紹介があった。そしてライブは数年振りのような説明があったが、また観たい、聴きたい公演であった。
次回公演を楽しみにしております。
付物~Tsukumo~

付物~Tsukumo~

Team ドラフト4位

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2018/03/21 (水) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

満足度★★★★

物念の世界…物語の展開は分かり易く、伝えたいテーマもよく分かる。また演技、特に殺陣というよりはパフォーマンスという表現が合うかもしれないが、スピードもあり楽しめた。
(上演時間1時間40分)

ネタバレBOX

舞台セットは、少し(数センチ)高くした舞台に乱杭、草花(彼岸花?)が生え、上手側に一段高くしたスペース。後ろは黒い壁を立体的に出し、その壁面にも草模様がある。全体的に怪しげな雰囲気を漂わせようとしている。

物語…主人公つくも(橘奈穂サン)は、7歳になる誕生日に祖母から貰った懐中時計が動かなくなり、それを何とか直したい。7年後のある晩、両親から”あやかし夜市”に誘われ市松人形を買ってもらう。そしてその人形がつくも(14歳)を「物念の世界」へ誘う。そこには物が擬人化した姿の者がいて、カガミ-(鏡)(石上卓也サン)がつくもが持っている時計を奪う。物念の世界にいるカガミ、ミチカゼ(花札)とその持ち札2(鶯・猪と鶴・蝶)、ナナシ(市松人形)は、人間の世界で「物」であった時、無用になったと捨てられたという思いが恨みになっている。
一方、つくもを人間世界へ戻そうと、こちらも物念-クロ(黒猫のぬいぐるみ)、カンザシ(簪)、サイ(サイコロ)、ベコ(赤べこ)が現れる。この物念がつくもと懐中時計を守って人間世界へ戻そうと戦う、という展開である。物を使うのを忘れたことと、捨てるという意識は違う。物への思いが大切という寓話的な描き方。理屈抜きに楽しめる公演である。

物語を分かり易くする演出…戦うシーンの殺陣ならぬアクションは、スピードも迫力もあるが、何より登場人物のキャラを生かした勝負にしている。例えばサイコロ勝負や花札勝負という役柄の特徴を意識した観せ方で面白い。ただ自分の好みとしてはベコ(松下芳和サン)の緩い笑い部分は、テンポが足踏みするようで、もう少し抑えたほうが良かった。

ラスト、亡くなった祖母が現れ、懐中時計が動かなくなった理由やつくもの心情の揺れ方等が明らかになる。祖母(大平栞サン)の演技は迫力の熱演だが、脚本のせいであろうが教訓臭くなったのが残念。

次回公演を楽しみにしております。
人間になったらしい

人間になったらしい

サッピナイ

ひつじ座(東京都)

2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日)公演終了

最初の会を観劇しました。
ひさしぶりの事ですが、私の感性、経験、知識では、この演劇をコメントできる場に立てませんでした。
たわいもないショート・ショート程度に見ていいものか、またまた、もっともっと深いテーマが隠されているのか、「どう感じるかはご自由に」の世界なのか、見ている最中も、見終わったあとも、よく分からなかったというのが正直なところです。
すみません。

このページのQRコードです。

拡大