最新の観てきた!クチコミ一覧

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スケルトン・イン・ザ・クローゼット

スケルトン・イン・ザ・クローゼット

めがね堂

宮益坂十間スタジオ・Aスタジオ(東京都)

2019/08/29 (木) ~ 2019/08/31 (土)公演終了

満足度★★★★

うーん 謎が残るお話。
興味を引き付ける出だし。劇場を効果的に活用。
上手くまとまっていたと思います。

ドリーマーズ

ドリーマーズ

劇団YAKAN

高田馬場ラビネスト(東京都)

2019/08/30 (金) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

ポンポン話が進んでテンポが良かった。ゲームクリエーターって居たかな?
面白かったです。

なるべく派手な服を着る

なるべく派手な服を着る

TABACCHI

小劇場B1(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/31 (土) 13:00

前説から面白く、楽しく観劇しました。
ラストのストーリーの終わり方が良かった。

夏休みの友たち

夏休みの友たち

ハグハグ共和国

萬劇場(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/08/31 (土) 14:00

座席E列9番

@rinrinmoon
#月野原りん
#ハグハグ共和国
#夏休みの友たち

いやはや、月野原りんさんが美しくて〜😍
月野原さんに見とれて・・・コホン😤

さて。

皆さんの演技&ダンスを堪能しました♪
ネタバレは良くないので内容は書きませんが、開演前から最後まで暖かい雰囲気の漂うお芝居でした♪

アテンドがここまで丁寧で、且つ開演までの時間を携帯電話を一切触らずに過ごせたのは初めてかも♪

歌もダンスも演技もとても素晴らしく、堪能させていただきました♪

次回作も観に行こっと♪

雨

diamond-Z

中目黒キンケロ・シアター(東京都)

2019/08/30 (金) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

だましだまされ、何せ井上ひさしさんの原作が面白いのです。随分前になりますが多分地人会だったと思うのですが2回ばかりこのお芝居を観たことがあり、その時の面白さが忘れられずとても楽しみにして出かけました。きれいなそして座り心地の良い劇場で良いお芝居を観ることができ良かったです。役者さんも熱演でした。

なるべく派手な服を着る

なるべく派手な服を着る

TABACCHI

小劇場B1(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

■約115分■
土田英生という人は、会社、家族などの社会集団の虚構性を暴き、そのヒエラルキーをかき乱して笑いに転化するのがとても巧い。
その土田氏による傑作家族劇。
設定・筋立てが面白い上、役者力・演出力によりドタバタ劇としても秀抜、じつに楽しく見応えに満ちた2時間でした。
MONOによる初演の評価が3.7と低め(2019年8且31日時点)なのが不思議。

ネタバレBOX

もう見られないと思っていた、道井良樹・岩田裕耳のゴールデンコンビによる“前説ショー(?)”が拝めたのも幸せでした。
ドリーマーズ

ドリーマーズ

劇団YAKAN

高田馬場ラビネスト(東京都)

2019/08/30 (金) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

心地よい感動が胸に届きました。とてもおもしろかったです。
若くてとても熱量のある演者さんがガンガンと、楽しい舞台です、しかしながら熱量を押し付けてくるわけではありません、あたたか味がある、客と一緒に楽しもうとしてる感じが良く伝わりました。そして、せつなくもあり。

ネタバレBOX

シーンがコミカルに区切られているので、とてもみやすく仕上がってます。
ユスリカ

ユスリカ

東京夜光

小劇場 楽園(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2019/08/30 (金) 19:00

 初見の劇団。かなりイライラする芝居だったけれど、おそらく、それが作者の意図なのだろう。登場人物のキャラの立て方は巧く、展開も興味深いものだけれど、脚本には若干の弱点があるようにも思う。結婚を約束してカレシと同棲する妹の所に、10年も話していないくらい嫌いな姉が余命宣告されたと言って転がり込み、それから展開する物語という流れ。妹の恋人が、姉を余命宣告されたというだけで受け入れてしまうのは、やや不自然に感じた。しかし、そういった部分も含めて、計算された脚本には思えた。ただし、チラシとかに書かれているバタフライ・エフェクトの話題は、あんまり軸にはなっていなかった。

私の恋人

私の恋人

オフィス3〇〇

本多劇場(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/08 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/30 (金) 14:00

 昨年の『肉の海』に続いて、上田岳弘の小説がベースの戯曲だが、小説はよんでいない。元の小説がそうらしく、時空を超えて様々なシーンが交錯するというのは、渡辺の劇作に似ている。ただし、それを、渡辺と小日向文世と初舞台ののんとアンサンブル4人で上演するというのはなかなか大変だと思う。物語を追うのは難しいが、まだ会えぬ恋人、いつか会うはずの恋人を探して、旅する、という感じと言えようか。単純に面白いと言うのは難しいが、感触を味わう渡辺の作品らしい魅力は確かにある。初舞台ののんが、意外に伸び伸び演じてて、魅力的な存在だった。

ストアハウスコレクション・フィジカルシアター週間

ストアハウスコレクション・フィジカルシアター週間

ストアハウス

上野ストアハウス(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

韓日2演目を鑑賞:
「Rubber Duck on the Road」(韓国)
 男3名のダンサーが浮き輪、(トイレの)スッポン、アヒルのお面などの小道具を用いてコミカルに踊る約1時間、自分にはストーリー掴めず、男性だけのみなのでもっとアクロバティックな動きが多くてもよかったかも。
「Biography」(日本)
 女3、男1のダンサーが舞台を埋め尽くす大量の服を用い、着たり脱いだり、行進したり、転がったり、と同じ動きを一定時間繰り返してゆく約1時間、同カンパニーの「Parade」と似た印象、ダンサーの熱量が凄い。

二度目の夏

二度目の夏

森崎事務所M&Oplays

本多劇場(東京都)

2019/07/20 (土) ~ 2019/08/12 (月)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/09 (金) 19:00

ゆる〜く後味の悪い大人な作品。客席も。

夕 ーゆうー

夕 ーゆうー

タグステ

シアターサンモール(東京都)

2019/08/07 (水) ~ 2019/08/18 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/11 (日) 13:00

歴史を感じさせる作品。現代につながってるところが良かった。

LikeA room[003]

LikeA room[003]

CLIE

新宿FACE(東京都)

2019/08/07 (水) ~ 2019/08/14 (水)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/08/11 (日) 18:00

SF的な展開になりそうな謎の深まり方。次回それが明らかになりそうな予感。

へなちょこヴィーナス

へなちょこヴィーナス

“STRAYDOG”

テアトルBONBON(東京都)

2012/09/11 (火) ~ 2012/09/16 (日)公演終了

満足度★★★

野元愛さん出演。
前年の河村唯さん出演に続いて、こちらも観劇。野元さんの演技は正直言って印象に残って無いです。終演後にお話しさせていただく機会があったのは有り難かったと、7年経った今でも記憶しています。
教頭先生だったかな、「格を下げているんだ」のセリフ、前年に比べて飛躍的に良くなりました。前年は「格を」部分を大きな声で叫んだセリフだったのです。違和感ありすぎ、不自然すぎでしたので、良い改善だったと思います。
このシリーズを二本見て、森田涼花さんのも観ておけば良かった、と悔やんだものです。今も同じ気持ちです。

生前葬(so)ng♪

生前葬(so)ng♪

吉本興業

あうるすぽっと(東京都)

2019/08/21 (水) ~ 2019/08/25 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/23 (金) 19:00

終始笑いが絶えないコメディーだったが、主人公が友情に篤いさまにはちょっと涙。奥の深いステージ。

No.2

No.2

神保町花月

神保町花月(東京都)

2019/08/22 (木) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/08/30 (金) 19:30

演劇で頑張るというストーリーはベタな気もするが、エネルギー余りまくりの若者の描写に定評のある竜司の起用は適所適材。

なるべく派手な服を着る

なるべく派手な服を着る

TABACCHI

小劇場B1(東京都)

2019/08/28 (水) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

へんてこな兄弟たちでした。

ネタバレBOX

死に掛けの父親の許に集まった兄弟6人が出生の秘密を知らされ、兄弟間の秩序がいったん崩れるも、この実家をマンションに建て替えることで全員が得をすることもあり、新たな関係性でまとまるという土田英生さんの2008年の作品。

ドタバタの中に、若くして死んだ母親が兄弟の一人の内縁の妻に憑依するような非日常が組み入れられていて、土田作品らしさなのか、あるいは流行りだったのだろうかと考えを巡らせました。
パラベルプルプリナ

パラベルプルプリナ

PINK DRUNK

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/08/29 (木) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

ダンスあり、歌唱あり、そして奇抜な衣装と合わせて、とても華やかな舞台でした。
基本的に、良い人揃いで明るく前向きな話で、それでいてメッセージ性もあり、大変楽しめました。
オリジナル楽曲も素敵で、15周年との事でしたが、もっともっと続けていって欲しい劇団さんだと思いました。

パラベルプルプリナ

パラベルプルプリナ

PINK DRUNK

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/08/29 (木) ~ 2019/09/01 (日)公演終了

満足度★★★★

ほんとうに
オモチャ箱をひっくり返したような感じの
子供が好みそうな面白い舞台でした

もしも あの時違う選択をしたら・・・
ちょい重そうな選択を
明るく楽しい世界を見せて
選択の後押しをしてくれるような物語でありました~♪

ネタバレBOX

映画「ビック」のフォーチュン人形の代わりに
今作では どこぞの遊園地にあったツートンカラーのゲートです
映画「スライディングドア」みたく強い意思で~ではなさそうですが
ここではないどこかへ・・・とか思ったんでしょう
主人公タチバナ女史は
映画を監督として撮りたいと思って助監督になって
もう三十路・・・彼氏も無く このままでいいのか・・と思って
迷い込んだ もう一つの世界
そこは自分が映画で見た移動遊園地を自分が支配人となって運営してる世界
凄く楽しくてもう戻りたくないとまで思い始めて・・・
元の世界に戻る決意をして
先の世界の自分が羨ましがるようなコトを成し遂げるんだーって
無事に帰還するも
なぜが先の世界の妖怪さんまで来てしまって・・・どうなる?-ENDです

遊園地のイメ~ジが「からくりサーカス」みたく
思えてしまったのは・・・自分の心のありようでしょう(^-^;)
パステルカラーで表現されたサーカスの舞台と登場人物たちは
よく作り込まれてて納得でした
ハエと会話する歌姫さんは つかみ上手やなぁ~と♪
絢爛とか爛漫とか

絢爛とか爛漫とか

ワタナベエンターテインメント

DDD AOYAMA CROSS THEATER(東京都)

2019/08/20 (火) ~ 2019/09/13 (金)公演終了

満足度★★★★

劇場内の雰囲気がヒリヒリ・・・・してたかなぁ

作品は面白かったんだが客層が何か凄みあったように感じました
まぁ普通に笑えるし共感もできる話で
登場人物も個性ある4人の若者中心に
女中さんが1名といったシンプルな話
舞台セットの作りも良く
効果音の使い方が絶妙で
暗転中の舞台変えも素晴らしく
BGMも流しての暗転は間を上手に繋いでました

入り口階段の急さとかは
やはりネックになるかなぁ~とか思えた作品です
<2時間>アフタートーク付

ネタバレBOX

女中さん
チラッとでてくるも
しゃべらない(^-^;)
某芝居で影絵の女中さん出した作品を思い出しました

基本 若手小説家4人の青春話=1年間(春から)を描いたものっす
12畳の横長畳和室なセットっす

妾腹で本家から疎まれつつも自由に奔放に生きてる髭さん
マザコンで女性を虐めるような耽美小説書きのボンボン
政府高官の父を持つ金持ちキザさんとかが
処女作出して以降 小説を書けてないコガ氏の家に集まって
ゴタゴタといろいろやって話をするシュチエーションです
リアルにカルピス作って飲んでたりと
本当に生活してる部屋を覗いているような感じでしたね
部屋から見える外の庭や背景音で季節を上手に表現し
モボ・モガの時代を面白く見せてくれてました
(音しか出てこない新車の”シボレー”とか)

夏での場面~コガ氏の裏声が笑えたデスよ~♪

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