実演鑑賞
満足度★★★★
ラッツォクの灯途中でまったく別の劇が挿入されることもあり、短編では少々もったいないテーマとも言えるが、ショックからなかなか立ち直れずネガティブになりがちな主人公の不安定な心の有り様を永嶋氏が巧く演じていて、短編でも心情と雰囲気が良く伝わる。ところでランナーが登場するのはあの場面だけ?
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2026/07/19 13:46
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