実演鑑賞
満足度★★★★
最大規模の「国家」と最小規模の「個人」、その理屈と感情を往来し、マクロ/ミクロ/ズーム/アウトを重ねながら「戦争」をどう止めるかを考える。「国」という大きな主語には何もかもが含まれている、と切々と伝えるシーンがどこか初恋の告白の様に見える瞬間が鮮烈だった
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2026/06/30 16:26
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