実演鑑賞
満足度★★★★
久々に帰国した姉(ある人にとっては娘であり、叔母である)をめぐる物語。昭和の家の中が舞台に作られていて、私には懐かしいものばかりでした。そうそうこういう物、お土産にもらったよねとか。父の葬儀にも帰らなかった姉が何故?というのは最後に明らかになり、思わず泣けてしまいました。私は背が低いので最前列が好きなのですが、今回の舞台は家の床面がだいぶ高く作られていて、みなさんの足元あたり、おそらく畳であろう床面も全然見えなかったのは不満です。
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2026/01/05 22:20
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