B神崎与五郎 東下り 公演情報 劇団扉座「B神崎与五郎 東下り」の観てきた!クチコミとコメント

  • 満足度★★★

    思い込み!
    てっきりそうだと思い込んでいました。

    ネタバレBOX

    着席して舞台を見て、ビールケースが積んであったのでビックリしました。私だけが時代劇だと思い込んでいたのでしょうか?

    もしもですよ、他にも時代劇だと勘違いして来ていた人がいたとしたら…、初めから舞台をオープンにしておくのではなくて、幕を下ろしておいた方が良いのではないでしょうか。その方があっと驚くと思いますよ!!

    講談「神崎与五郎東下り」の言いがかりの部分はお芝居の稽古として、後悔の部分は居酒屋一力での昔の仲間との別れ際の掛け合いとして描き分けていました。単調さが避けられるとともに、現実とお芝居がシンクロするようでいいですね!

    一力茶屋が舞台、男の花道ですね!!

    それにしても、なぜ花房兎(六角精児さん)が降板すると丸く収まるのか理解できません。座長の高塚旭(市川笑也さん)の女好きとか昔の興行で反社会勢力と関係があったとかが変わるわけでもないのに…。

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    2010/05/26 01:21

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  • Rezar様、コメントありがとうございます。

    六角さんといえば、宮崎あおいさんの初舞台に出ていましたね。

    2010/06/03 00:24

    わたしも、時代劇だと思いこ込んでました・・・。でも、兎さんの、やんちゃ振りを、もっと見たいと思う、素敵な作品でした。

    2010/06/02 19:11

    KAE様、

    そうなんですよ、チラシもそうですし…。

    2010/05/26 02:53

    雨模様
    えーっつ、そうだったんですか!
    私、今回残念ながら、行けなかったのですが、もし行っていたら、雨模様さん同様に、驚いたと思います。
    私も、てっきりそういうもんだとばかり…(笑)
    笑也さん御出演だしねえ。思い込みってオソロシイですね。

    2010/05/26 02:00

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