セツナイカラダ'91 公演情報 Tricobo×ハイブリットハイジ座「セツナイカラダ'91」の観てきた!クチコミとコメント

  • 満足度★★★★

    無題858(13-297)
    19:00の回(曇)。18:20会場着、受付(18:15開始、整理番号札あり)、18:31(5分おしの連絡)、18:33開場。全面青い布、舞台の様子はわかりません。此処は「ウズキちゃん(2011/12)」以来。18:57前説(会沢さん、10分休憩、135分、会場内の温度が上がる)。「ブスの背中」19:04開演~19:57、休憩、「秋の泡」20:10~21:21終演、かかっているのは「Help!」。どちらの劇団も初めて。アムリタ(2013/8「廻天遊漁」)の藤原さんがでていらっしゃるのでみにきたのですが何が驚いたか..全然印象が違っていました、スピードが。同じく南さんも(「新体操、さゆり」と比べて)300倍は早くてブッ飛んでいました。

    ネタバレBOX

    雑記
    「ブスの背中」。
    長い間、4人の関係がわからなかった、結局、なぜここにいるのかは最後までわからなかった(家賃がどうの…とあったけど)、古典的な「驚かせポイント」はよかった、といっても死んでここに「出てくる」理由が弱い、取っ組み合いはなかなかのものでした、キッチンなどの備品は凝っていたけど生活感は薄い、普通、ドアチェーンくらいついていると思う、冷蔵庫はあったのかな…正面からは見えなかった、コップ類はあるものの調理はしないようだ、2階、窓外の壁などよく描かれていた(次でも使っていた)、最後の食事シーンはやはり?

    「秋の泡」。
    正面のBAR「泡」のことかな、こちらもお話の内容はわからなかった、でも動きまくっているので飽きない。

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    2013/10/17 00:25

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