てなもんやのもらったコメント

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だるま だるま ご来場ありがとうございました。 ニンゲンは儚い生き物ですね。。。 それでも!精進し続けます。 今後も何卒よろしくお願い致します。
2012/04/29 15:09
だるま だるま コメントありがとうございます。 表題がすごくて、びっくりしました。 ありがとうございます。 温かくなっていただけるよう精進致します。 ぜひご来場ください。
2012/04/18 18:21
teeakira teeakira 過分なお褒めの言葉、ありがとうございます。 これからの作品も、また、新たな感動となるよう努力したいと思います。 どうぞ引き続きよろしくお願いします。
2012/01/07 14:34
だるま だるま ご来場ありがとうございました。 てなもんや様にはご迷惑、そしてご協力をいただきありがとうございました。 喜んでいただけたようで、大変うれしく思います。 今後もだるま座をよろしくお願いいたします。
2011/12/21 14:38
だるま だるま コメントありがとうございます。 座付きの演出家はほとんどおらず、座付きの作家は全くおりません。 周りの方々に支えられ、一緒に頑張っている劇団です。 「超評判」とは知りませんでした! うれしい限りです。 ぜひご来場ください。 心より、お待ち申し上げます。
2011/12/01 12:06
もねもね もねもね ご来場どうもありがとうございました! 今回の経験を生かしてまた書き直しをするつもりです。 アドバイスありがとうございました!
2011/11/30 13:02
しんき しんき てなもんや様 この度は御観劇下さり、誠にありがとうございました。 御指摘頂きました点を真摯に受け止め、精進して参りたい所存です。 今後も、劇団三日月湊を御指導賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。 劇団三日月湊座長 霍本晋規
2011/11/14 17:00
たぐち たぐち チカブンご来場ありがとうございました。すごくありがたいお言葉を頂いて、どきどきしております。次回もよろしければぜひご観劇ください。
2011/11/14 12:51
*沙緒梨* *沙緒梨* てなもんや様、コメントありがとうございます! まず、オネエと男を演じていた役者は『米倉啓(ヨネクラヒラク)』ともうします。 いただいた感想を本人に伝えたところ、大変喜んでおりました。 是非、今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。 また、VARNAの作家は乾裕子、 演出家は阿辻直也ともうします。 もしよろしければ、 info@varna.jp までご意見いただけると幸いです。 VARNAの音響、照明は私も大好きです。 今後の活動予定は未定とのことですが、 また何らかの形で関わりたいと思っています。 VARNA劇団員にかわって工藤沙緒梨が返信させていただきました。
2011/11/01 00:17
CarRy CarRy ねぇ釣りかな~> (・∀・)スンスンスーン♪ (・∀・) <co richでも釣れたね~ 定義訴求すべし(^・ω・^)キリッ! → 目的は言わなくておk 定義訴求 雑味語彙力 ・・・・ (´c_,` )
2011/05/06 22:33
みゃあ みゃあ 確かにこれはひどいですね。全身全霊で演劇という文化活動に打ち込んでいる人たちの作品について語りあうこの場で、どこぞの病んだ掲示板のような真似はしないでほしいものですね。観劇もせずに中傷しているであろうことは、作品の内容に一切触れず、的外れな言葉を並べているのを見れば一目瞭然ですよ。末原さんの大人なコメントの返し方は、流石に知的で大したものだと思いますが。
2011/05/06 15:29
たけこ たけこ 観劇もしてないのに、このコメントは酷いですね。 ただの荒しじゃないですか。 素晴らし公演だと思います! がんばってください!応援してます!
2011/05/05 12:43
末原拓馬 末原拓馬 こちらにも追記いただけたようで、ありがとうございます! 児童演劇は、実際にまなんだ 畑だから、そのエッセンスがはいっているかもわかりません。が、 6年前とはもう違う作風にもなっておりますよ! ご来場、お待ちしております!!
2011/05/05 12:14
末原拓馬 末原拓馬 お久しぶりです!懐かしい文体に、微笑むような気持ちで目を通させていただきました! 何通にも及ぶコメントいただき、本当にありがとうございます。 あなたのまえでは、、いつまでも生徒のような心持です。 今後とも、謙虚に謙虚に努力を積んでいこうと思っております。 ご教授いただいていた時期のさまざまな知識を基にして、以前よりは少しはまともな物語を構成できるようになったかと思います。 本日千秋楽となりますが、もしよろしければ、久しぶりにご来場いただけないでしょうか? 多少なりとも成長した作品をご覧いただくことができるかと思います。 もちろん、まだまだ拙さが前面に表れているかとも思う のですが、勉強させていただいたことを切実に切実に追及してまいりました。感謝してもし足りない思いです。 ご観劇になってから、また改めてご指摘いただけると、心から幸いに思います! カーテンコールなどではお客様に申しあげているのですが、 僕は大きい劇場が偉いなどとは一切考えないタチで、そのあたりのことはご安心頂ければと思います。父が芸能界の人間なこともあってか、有名になることそのものには幼いころから興味もなく、最近では、狭いことや小さいことにこそ魅力を感じている節さえございます。 しかし、創り上げた作品をより多くのお客様に発信したいという観点から、その考え方もいまいちど見直していくべきだ、というご意見も最近ではいただきます。 なにせ、路上で演劇をやることに自らの定めを感じていたりもする僕なのです。 演劇は、本当に素敵なものだと考えています。勉強不足なため、古今東西のあらゆる演劇の知識を知り得ていないことが心苦しいのですが、ひととひとがつながり、なにかを共有しながら感じあう、これは、奇跡ではないかとさえ思います。 1000人ムリヤリに動員を保持することよりも、一人一人のお客様に濃厚な作品をお贈りすることから、また出直そうと思っていますこれが、僕が僕の作品を真摯に見つめた先にたどりついた答えでした。恐ろしく、勇気のいることでしたが、それでも、これが正解だったのだと思っています。 今後とも、よろしくお願いします! どうなるかはわかりませんが、走り続けて行こうと思います!!!
2011/05/05 12:13

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