“STRAYDOG”の投稿したコメント

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しろぷん しろぷん ありがとうございます。初めての挑戦ということで、出演者もスタッフも新鮮な気持ちで取り組んでいます。地縛霊コスゲは見どころの一つですので、ぜひ楽しみにしていてください!
2025/11/03 18:52
タッキー タッキー ありがとうございます。まさにそんな気持ちで作っています。忙しい年の瀬こそ、笑ってスッキリしてもらえるような作品にしたいです。ぜひ劇場で一緒に楽しんでください。
2025/11/01 21:58
hatayu hatayu ありがとうございます。そう言ってもらえると本当に励みになります。笑いながらゾッとできる、そんな“ストレイドッグ流”のワンシチュホラーに仕上げてます。ぜひ楽しみにしていてください。
2025/11/01 21:57
kーkon kーkon ありがとうございます。嬉しいです。テンポのいい会話で笑わせつつ、じわじわ怖くなる展開にしてます。ぜひ観てほしいです。
2025/11/01 21:57
Shouya Shouya 率直なご意見をお寄せくださり、ありがとうございます。 重い題材を扱う作品であるだけに、感じられた違和感やご不快な思いも含め、真摯に受け止めております。 客室乗務員による導入の演出については、観客の皆様に事故の悲劇を想起させる前に「日常から非日常へ移る導線」として試みたものでしたが、受け取り方によっては軽く映ってしまったこと、深く反省いたします。 また、構成面での混乱や感情の流れに対するご指摘も重く受け止めています。悲劇を扱う際に過剰な演出や唐突な転換が生じると、意図した真情が伝わりにくくなることを改めて痛感いたしました。 演技やトーンの不揃いについても、稽古や演出の段階での統一感を見直す必要を感じています。 実際に事故で大切な方を亡くされたとのこと、そのような経験をお持ちの方にご覧いただいたうえで、このようなご意見を頂けたことに心より感謝いたします。 作品の扱うテーマの重さを決して軽んじることのないよう、今後の上演ではより丁寧に向き合ってまいります。
2025/10/21 20:52
パブロフの猫 パブロフの猫 ありがとうございます。 ご観劇くださり、率直なご感想をいただきうれしく拝見しました。 物語の中に残された“まだ明かされない部分”に注目していただけたのは、この作品の狙いをしっかり受け取ってくださった証でもあります。 すべてを説明し切らず、観る方それぞれの想像に委ねる余白を残した構成にしていますが、再演の際には、より深く核心に迫る展開をお見せできればと思っています。 そのときには、今回感じてくださった「続きへの期待」にしっかり応えられるよう準備を重ねてまいります。 ご来場、誠にありがとうございました。
2025/10/21 20:48
さらさら さらさら ありがとうございます。 細部まで丁寧に観てくださり、感想を寄せていただけてうれしく拝見しました。 物語の中で少しずつ全体像が見えていく構成は、観客の想像力とともに進行するよう意識した部分ですので、そこを感じ取っていただけたことは大きな励みになります。 一方で、官能小説を語りながらの格闘場面ではセリフが聞き取りづらかったとのご指摘、真摯に受け止めます。緊迫感を保ちながらも、言葉が届くよう今後改善してまいります。 刑事のキャラクターへのお言葉もありがとうございます。重い展開の中にあえて“抜け”をつくり、独特の空気を保つ狙いがありました。 ラストシーンで心を動かしていただけたこと、何よりうれしく思います。 今後も観る方の心に余韻を残す作品づくりを目指していきます。
2025/10/21 20:47
タッキー タッキー ありがとうございます。 さくら組の舞台をここまで丁寧に読み解いてくださり、心から感謝申し上げます。 「封印していた混沌の怪物を令和の世に解き放つ」という言葉の真意を感じ取っていただけたとのこと、制作者として何よりうれしいです。 ご指摘の通り、本作は“STRAYDOG”作品としては異色の構成とトーンを持ち、ジャンルを横断する演出で〈混沌〉そのものを表現しています。コメディからサスペンス、ホラー、ロマンまでを自在に往来する構成は、混乱ではなく「生の不確かさ」を象徴させる意図でした。 中島らも氏を想起されたとのお言葉も印象的です。理屈よりも勢いで突き進む衝動、その不条理の中に潜む人間の可笑しさや悲しさこそ、この作品の核でもあります。 また、舞台美術や構成への詳細な観察に感服いたしました。狭い空間の中で、過去と現在を自在に切り替えるため、最小限の装置で最大限の想像力を喚起できるよう工夫しています。血飛沫の演出や観客との一体感も、現場でしか体験できない“ライブ感”を狙ったものです。 率直で洞察に富むご感想、本当にありがとうございます。今後の作品づくりの励みといたします。
2025/10/21 20:46
pic1025 pic1025 ありがとうございます。 あかり組をご観劇くださり、作品の構成や時間軸のつながりまで細やかに見ていただけたことをうれしく拝読しました。 過去と現在を行き来する物語の中で、登場人物たちの想いが交錯する瞬間をどう受け止めていただけるかが、本作の大きな見どころのひとつでした。 また、女優陣への温かいお言葉もありがとうございます。 それぞれの役が持つ魅力を生き生きと表現できるよう、全員で丁寧に作り上げてまいりました。 ご感想を励みに、さらに深みのある舞台を目指してまいります。
2025/10/21 20:44
のおね のおね ありがとうございます。 作品のテーマや登場人物の関係を丁寧に読み取ってくださり、深い理解をもって観ていただけたことをうれしく思います。 同じ夢を追う男たちの葛藤と、ひとりの女性をめぐる愛憎をどう描くかは本作の核でしたので、その点を感じ取っていただけたのは何よりです。 ご指摘のとおり、コメディ要素の分量については今後の課題として受け止めています。重層的なドラマの流れを損なわず、物語の深みをより際立たせられるよう調整してまいります。 ご観劇、そして貴重なご意見をありがとうございました。
2025/10/21 20:43
ハンダラ ハンダラ 大変丁寧なご感想をありがとうございます。 さくら組の舞台を細やかに観てくださり、作品構造やテーマまで深く読み取っていただけたことをうれしく思います。 タイトルに込めた「月」への着想について、「竹取物語」を想起されたというご指摘は鋭く、まさに本作の詩的な側面と重なる視点です。人の手が届かない“永遠”や“喪失”といった象徴として、月を題に据えました。 一方で、導入部の緊張感や笑いの扱いに関するご指摘も真摯に受け止めています。詩的なタイトルに惹かれて観劇くださった方の期待に対し、演出としてもう少しトーンの整合を意識すべきだったと感じます。 俳優陣への温かい評価にも感謝いたします。特に古都と松坂という人物に対して共感を寄せてくださった点は、作品の核心を掬い取っていただいた証だと思います。 貴重なご意見、今後の創作の糧とさせていただきます。
2025/10/21 20:42
ひろ ひろ ありがとうございます。 あかり組の舞台をご覧いただき、丁寧なご感想をお寄せくださりうれしく拝見しました。 役者たちの熱演や、物語の中で少しずつ謎が明らかになっていく過程に注目してくださったこと、演出側として大変励みになります。 笑いの分量についてのご意見も貴重に受け止め、今後の上演でより緊張と緩和のバランスを整えてまいります。 ご観劇、誠にありがとうございました。
2025/10/21 20:40
あかりのこ あかりのこ ありがとうございます。 率直なお言葉、とてもうれしく拝見しました。 舞台を楽しんでいただけたことが、何よりの励みになります。 今後も心に残る作品をお届けできるよう努めてまいります。
2025/10/21 20:39
フラワー フラワー ありがとうございます。 重いテーマながらも楽しんでご覧いただけたとのこと、出演者・スタッフ一同うれしく拝読しました。 一方で、セリフが聞き取りにくかったとのご指摘も真摯に受け止め、今後の上演に活かしてまいります。 舞台は毎回が生の勝負ですので、より伝わる表現を目指して一層精進いたします。 貴重なご感想、ありがとうございました。
2025/10/21 20:39
バート バート ありがとうございます。 あかり組をご観劇くださり、感想をお寄せいただきうれしく思います。 笑いに転じながらも、根底には愛憎が絡むサスペンスとしての緊張感を大切にしています。 伏線については、あえてすべてを説明しきらず、観る方それぞれの解釈に委ねた部分もあります。 その“余白”をどう受け取っていただけるかも、この作品の楽しみの一つかもしれません。 ご観劇、ありがとうございました。
2025/10/21 20:38
Shin Shin ありがとうございます。 ご観劇くださり、また丁寧なご感想をお寄せいただき感謝いたします。 重い題材ながらも笑いの要素を交えたことで、少しでも観やすく感じていただけたなら幸いです。 作品としてのバランスには賛否あると思いますが、こうしたお声が今後の創作の大きな糧になります。 また次の作品でもお目にかかれることを楽しみにしております。
2025/10/21 20:37
ピメ ピメ ありがとうございます。 ご多忙の中ご観劇くださり、温かいお言葉までいただき本当にうれしく思います。 コメディの軽やかさとラストの余韻、その落差を感じ取っていただけたとのこと、演出・出演者一同にとって何よりの励みになります。 今後の公演づくりの糧とさせていただきます。 またお会いできる日を楽しみにしております。
2025/10/21 20:36
バート バート ありがとうございます。 Bチーム公演をご観劇くださり、心に残る感想をいただけてとても嬉しく思います。 当時の記憶と重ねながら観てくださったとのこと、その視点で作品に向き合っていただけたことに感謝いたします。 改めて舞台として届ける意味を感じました。 またお会いできる日を楽しみにしております。
2025/10/21 20:11
さらさら さらさら 温かいご感想をありがとうございます。 冒頭の演出や映画館の空気感まで丁寧に感じ取っていただけてうれしいです。 主人公の情熱や、かおりの揺れ動く心を通して描いた「映画に生きる人々」の姿に共鳴していただけたことが、何よりの励みになります。 監督をはじめ、登場人物それぞれの個性が生む世界観を楽しんでいただけたようで、本当に嬉しく思います。
2025/10/20 15:17
ハンダラ ハンダラ 丁寧で深いご感想をありがとうございます。 当時の映画産業が抱えていた光と影、その栄枯盛衰を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。 ポスターに囲まれた終盤の演出にも言及いただき、作品づくりの意図を正確に受け止めてくださって感謝いたします。 創り手たちの矛盾や葛藤、そして時代の中で生き抜く人々の姿をどう描くかは、本作の核でもありました。 俳優陣への温かいお言葉も励みになります。 映画という文化を見つめ直す時間として、少しでも心に残るものがあったなら幸いです。
2025/10/20 15:16

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