“STRAYDOG”の投稿したコメント

61-80件 / 142件中
to 投稿したコメント
のおね のおね ありがとうございます。 作品のテーマや登場人物の関係を丁寧に読み取ってくださり、深い理解をもって観ていただけたことをうれしく思います。 同じ夢を追う男たちの葛藤と、ひとりの女性をめぐる愛憎をどう描くかは本作の核でしたので、その点を感じ取っていただけたのは何よりです。 ご指摘のとおり、コメディ要素の分量については今後の課題として受け止めています。重層的なドラマの流れを損なわず、物語の深みをより際立たせられるよう調整してまいります。 ご観劇、そして貴重なご意見をありがとうございました。
2025/10/21 20:43
ハンダラ ハンダラ 大変丁寧なご感想をありがとうございます。 さくら組の舞台を細やかに観てくださり、作品構造やテーマまで深く読み取っていただけたことをうれしく思います。 タイトルに込めた「月」への着想について、「竹取物語」を想起されたというご指摘は鋭く、まさに本作の詩的な側面と重なる視点です。人の手が届かない“永遠”や“喪失”といった象徴として、月を題に据えました。 一方で、導入部の緊張感や笑いの扱いに関するご指摘も真摯に受け止めています。詩的なタイトルに惹かれて観劇くださった方の期待に対し、演出としてもう少しトーンの整合を意識すべきだったと感じます。 俳優陣への温かい評価にも感謝いたします。特に古都と松坂という人物に対して共感を寄せてくださった点は、作品の核心を掬い取っていただいた証だと思います。 貴重なご意見、今後の創作の糧とさせていただきます。
2025/10/21 20:42
ひろ ひろ ありがとうございます。 あかり組の舞台をご覧いただき、丁寧なご感想をお寄せくださりうれしく拝見しました。 役者たちの熱演や、物語の中で少しずつ謎が明らかになっていく過程に注目してくださったこと、演出側として大変励みになります。 笑いの分量についてのご意見も貴重に受け止め、今後の上演でより緊張と緩和のバランスを整えてまいります。 ご観劇、誠にありがとうございました。
2025/10/21 20:40
あかりのこ あかりのこ ありがとうございます。 率直なお言葉、とてもうれしく拝見しました。 舞台を楽しんでいただけたことが、何よりの励みになります。 今後も心に残る作品をお届けできるよう努めてまいります。
2025/10/21 20:39
フラワー フラワー ありがとうございます。 重いテーマながらも楽しんでご覧いただけたとのこと、出演者・スタッフ一同うれしく拝読しました。 一方で、セリフが聞き取りにくかったとのご指摘も真摯に受け止め、今後の上演に活かしてまいります。 舞台は毎回が生の勝負ですので、より伝わる表現を目指して一層精進いたします。 貴重なご感想、ありがとうございました。
2025/10/21 20:39
バート バート ありがとうございます。 あかり組をご観劇くださり、感想をお寄せいただきうれしく思います。 笑いに転じながらも、根底には愛憎が絡むサスペンスとしての緊張感を大切にしています。 伏線については、あえてすべてを説明しきらず、観る方それぞれの解釈に委ねた部分もあります。 その“余白”をどう受け取っていただけるかも、この作品の楽しみの一つかもしれません。 ご観劇、ありがとうございました。
2025/10/21 20:38
Shin Shin ありがとうございます。 ご観劇くださり、また丁寧なご感想をお寄せいただき感謝いたします。 重い題材ながらも笑いの要素を交えたことで、少しでも観やすく感じていただけたなら幸いです。 作品としてのバランスには賛否あると思いますが、こうしたお声が今後の創作の大きな糧になります。 また次の作品でもお目にかかれることを楽しみにしております。
2025/10/21 20:37
ピメ ピメ ありがとうございます。 ご多忙の中ご観劇くださり、温かいお言葉までいただき本当にうれしく思います。 コメディの軽やかさとラストの余韻、その落差を感じ取っていただけたとのこと、演出・出演者一同にとって何よりの励みになります。 今後の公演づくりの糧とさせていただきます。 またお会いできる日を楽しみにしております。
2025/10/21 20:36
バート バート ありがとうございます。 Bチーム公演をご観劇くださり、心に残る感想をいただけてとても嬉しく思います。 当時の記憶と重ねながら観てくださったとのこと、その視点で作品に向き合っていただけたことに感謝いたします。 改めて舞台として届ける意味を感じました。 またお会いできる日を楽しみにしております。
2025/10/21 20:11
さらさら さらさら 温かいご感想をありがとうございます。 冒頭の演出や映画館の空気感まで丁寧に感じ取っていただけてうれしいです。 主人公の情熱や、かおりの揺れ動く心を通して描いた「映画に生きる人々」の姿に共鳴していただけたことが、何よりの励みになります。 監督をはじめ、登場人物それぞれの個性が生む世界観を楽しんでいただけたようで、本当に嬉しく思います。
2025/10/20 15:17
ハンダラ ハンダラ 丁寧で深いご感想をありがとうございます。 当時の映画産業が抱えていた光と影、その栄枯盛衰を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。 ポスターに囲まれた終盤の演出にも言及いただき、作品づくりの意図を正確に受け止めてくださって感謝いたします。 創り手たちの矛盾や葛藤、そして時代の中で生き抜く人々の姿をどう描くかは、本作の核でもありました。 俳優陣への温かいお言葉も励みになります。 映画という文化を見つめ直す時間として、少しでも心に残るものがあったなら幸いです。
2025/10/20 15:16
 みなみ みなみ 率直で丁寧なご感想をありがとうございます。 作品全体のトーンや構成についての受け止め方、そして映画文化への思いまで深く共有してくださり感謝いたします。 昭和の映画への愛情や、映画館という空間そのものが持つ匂い・記憶を感じていただけたことを嬉しく思います。 舞台冒頭の演出についても貴重なご意見として受け止めています。観客との自然な距離感の探り方は今後の課題として大切にします。 「ミクロの決死圏」に重ねて観てくださった視点も興味深く、作品づくりの励みになります。
2025/10/20 15:16
KIKI KIKI ご感想をありがとうございます。 俳優の言葉に引き込まれたと感じていただけたこと、そしてラストの場面が心に残ったとのお言葉、とても励みになります。 作品を通して少しでも心を動かすことができたなら、これほど嬉しいことはありません。
2025/10/20 15:14
Shin Shin 温かいお言葉をありがとうございます。 昭和の情緒や物語の流れを感じ取っていただけてうれしく思います。 時代の空気を舞台で再現することは難しい挑戦でしたが、いただいた感想が何よりの報いです。 今後も心に残る作品を届けられるよう努めます。
2025/10/20 15:13
まなぶう まなぶう ご観劇ありがとうございます。 構成や見せ方を評価していただけて本当にうれしいです。 3つの物語が交錯する中で、それぞれの想いが伝わるよう丁寧に作り上げた舞台でした。 温かいお言葉を励みに、さらに良い作品を届けていきます。
2025/10/20 15:10
ふぉとあクン ふぉとあクン ご観劇ありがとうございます。 初日のアクアチームを楽しんでいただけてうれしいです。 歌やダンス、笑い、そしてしっとりした場面まで味わっていただけたとのこと、出演者一同の励みになります。 美喜あい圭もこの作品に込めた思いを胸に全力で演じていました。温かいお言葉をありがとうございます。
2025/10/20 15:08
さらさら さらさら ご観劇ありがとうございます。 作品の明るさや笑い、歌や踊り、そしてしんみりとした瞬間まで感じ取っていただけてうれしいです。 沖縄の合宿の楽しさが伝わったなら何よりです。 出演者たちも全力で臨んだ舞台でしたので、温かいお言葉が大きな励みになります。
2025/10/20 15:07
ハンダラ ハンダラ 沖縄の宝は海と空(そして人の心)。アクアを拝見。  板上は、沖縄本島からフェリーで4時間の離島がメイン。主要五教科の成績が極めて悪かった者たちの教科合宿である。期間は離島滞在日数3日間。引率するのは担任及び教務主任と思われる教師。主任の大学時代の先輩が、教師を辞めてこの地に引っ越して居た為毎年やってきていたのであった。出演者は総て恐らく14歳以下の子供たちである。18時開演の意味する処が観て初めて分かった。子供が出演できる時刻に法的定めがある為である。  歌ったり踊ったりするシーンも多いのだが、流石に若さというは凄い! と驚嘆する。体の切れがシャープなのだ。自分は完全爺の体になってしまったから自らの体に気を遣うようになった。そんな自分とは対極のスピーディーで軽やか而も健康的な動きに素直に驚いてしまった。アイドルタレントに極めて細かい点迄演出が指示を出し、人工的な厭らしさを感じさせるような点もない。のびのびと子供たちの躍動を舞台化する懐の深い演出と脚本の自然で大切なことを分かり易く而も柔軟に描いているしなやかさも見事で、子供たちの一所懸命にチャレンジする姿に好感を持った。  ところで沖縄は国土の僅か0.6%に在日米軍基地の約70%が最も肝要な地域を占領し続けていることもあり、日本全国で最も貧しい県の1つだ。まして離島ともなればその経済的格差は甚大である。先輩は2人の子供(姉・レフト/弟・ライト)を養っている。この姉弟、漫才に鑑みライト兄弟と名乗っている。因みに2人ともに先輩の子ではないことが終盤明らかにされる。2人の父母は存命であるが、上記の経済的格差を埋める為に二親各々が出稼ぎをしていて帰島出来ないのである。  今作には他にも注目すべきシーンがある。総てのテストを白紙提出した小学校時代成績トップの女子・えり。夫婦で島を訪れるダイバーたちにダイビングを教えて生計を立てていた父母を海難事故で亡くしたこの島の女子・ゆいの2人が潮の満ち引きや海岸線の地形等の条件で非常に危険な事態に陥るエリアで出会い互いの秘密を打ち明け合って、偶々目にしたウミガメの産卵時に懐中電灯で様子を見ようとしたえりを窘めたゆいの忠告と自然の摂理が教えてくれた真の知恵に気付き自分たちの生きてゆく術を体得するシーンだ。  えりが何故、総てのテストを白紙提出したのか? 大人は先ず、それが一種の救難信号であることに即刻気付かねばならぬ。その訳は、観てのお愉しみ。また、ウミガメの産卵が二人に教えた真の知恵の解も然りである。  閑話休題。沖縄の人々は優しく寛容だとヤマトンチューは思っていることが多かろう、実際ウチナンチュもシマンチュもゆったりとして寛容であり好感の持てる人が多い。然し、それは彼らが苦労し苦悩してきたことの裏返しである。自分達が人間として生きる為にそのような生き方が必要なのだ。それはパレスチナの人々が抱えている苦悩と基本的に通底している。抑圧の激しさに大きな差はあるが本質的に同じタイプの苦悩なのだ。この事実を意識して観ると益々深みが増す作品である。
2025/10/20 15:06
alltime alltime ご観劇ありがとうございます。 勢いとノリの良さを楽しんでいただけてうれしいです。 出演者たちも全力で舞台に臨んでいましたので、そう感じていただけたことが励みになります。
2025/10/20 15:05
まなぶう まなぶう 観てくださってありがとうございます。 出演者たちの元気とエネルギーを感じていただけてうれしいです。 ダンスも一生懸命練習してきたので、そう言っていただけるのは何よりの励みになります。
2025/10/20 15:02

このページのQRコードです。

拡大