エミリーのもらったコメント

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末原拓馬 末原拓馬 ご来場、そして素敵な感想、ありがとうございました! 感性豊かにご参加いただけたようで、なんとも幸福な思いを抱いております。水の匂い・・・・感じていただけましたでしょうか。素敵です。そういうお話を聞くと、もっともっと、いろいろな場所に、一緒に行きたいと思います。執筆も稽古も、なんの苦にもならず、はやる思いを抑えるのでやっとなくらい。 舟のシーンなど、昨年にはなかったものを追加するということで、ドキドキしてしまったものですが、印象に残ってくださったようで、勇気をだしてよかったとガッツポーズをしてしまいます。不思議ですよね。昨年度版がある意味完成形だと思っていた時期には、新たな場面を加えるなんて違和感が強かったのに、いまでは、その場面がないことは想像もできないのですから。 いまのこと形態を、しっかり確立していきたいと思っております。 さし当りは、みなさまのお座りいただくお席の座布団を、せめて二倍にはふっくらにさせていただきたく存じます。 これからも、真摯に真摯に、表現の追及に努力を惜しまない心づもりです。 どうぞ、今後とも見守っていただけると幸いに思います。 感謝のうちに。 キンキラキンのラブをあなたに たくま
2011/10/25 10:05
末原拓馬 末原拓馬 ありがとうございます! 昨年度版では、台風のさなかご来場いただきありがとうございました。 今年は劇場も変わり、出演者や場面も増えておおくりします。 変化すると鋳物は昂揚感とともに恐怖感を覚えるものですが、 それでも、この時期まで稽古を積んでみて、 今年も間違いなく素晴らしい時間を提供できるぞと感じております。 やはり、演劇と言うのはどこか神聖さというか、禍々しさと言うか、 演じてのスケールをも超えるなにかが現れるから、不思議です。 どうぞお楽しみに。 ご来場の際は、ぜひお声掛けくださいね☆ キンキラキンのラブをあたなたに たくま
2011/10/14 09:55
末原拓馬 末原拓馬 ご投稿、ありがとうございます! “今度は”ですか~  そのまま再演だなんてラクは許されないのですね 笑 もちろんご心配なく! 日々是稽古の体制で、作品を深める努力は一切怠っておりませんから! やー、しかし、本当にうれしいです。 参加してくださる客様が何を感じてくださるかが我々にとっては最重要事項ですもの。 こうやって、お友達に紹介してくださるだなんて、 感激!ただただ感激! 「本当は感激なんかしちゃいないんじゃないの?」 とお思いですか? そんな、まさか! 稽古場ではしゃぎ踊りまわるほど、 我々は、感激しております。 エミリーさんも、ぜひぜひ今後も観劇くださるようよろしくお願いします☆ お喜びいただける要素をたくさんご用意してお待ち申し上げております! たくま
2011/08/09 23:21
末原拓馬 末原拓馬 本当に本当に毎度ご来場いただきましてありがとうございます! まさか今回のこの超限定公演までご覧いただけるとは(><)不適切な内容も、盛り沢山だったかと思いますが、まさかこんなに気に入っていただけるとは! みんなが全力疾走な舞台であるというのはまさにその通りで、もう、本当に楽しかったです!! 観客と俳優という線引きがあまり感覚として存在しないもので、店を借り切って大人数で遊んだような記憶にすり替わっています。 これまで僕らの作品に、下ネタなんてこれまでまったく登場しなかったでしょう? 反動!?てくらいに、えぇ、こんな作品を書いてしまいました。 けれど、役作りの影響か、ぼくにはこの作品、とてもきれいなものであるように思うんですよね。 ご来場、こころより感謝しております。 立ち止まることなく、今後も全力疾走をかましてやる心づもりです。 どうぞよろしうお願いします☆
2011/07/28 23:15
末原拓馬 末原拓馬 ご来場そしてご投稿、ありがとうございます! 予習してくださった上でのご来場でしたか!なんだか、頭が下がる思いです。ゴザ・・・・あれは、僕としては祖父母の家に泊まりに行ったときに体験した夏の夜の思い出で、劇場内、開場前にいつもゴロゴロと心を落ちつけています。でも、本編中ずっと座っていただくのは、腰などいtかうならなかったでしょうか。窮屈な思いをさせてしまい、申し訳ございません。 キャストのことを褒めていただけるのはうれしいです!! もう、みんな、本当にスペシャルで、大好きです。それぞれが、僕としても演技修行の過渡期にどっぷりお世話になったような方々で、いうなれば、僕のしばいが鍛えられたのも、他ならぬ彼らのおかげなのであります。もっともっと、褒めてください!!笑 それから、テーマ曲。あれは、父の作曲、演奏なのです。幼いころから音楽家の父を目にして育ち、しかし、体を動かすことのほうが好きだった少年時代、英才教育から逃げ出したぼくは一時は放蕩息子とさえ呼ばれましたが、まさか、こんな形で、クリエイティブな和解が訪れようものとは。僕の物語になくてはならない音だと思っています。トシモリさんは、あの曲が流れると、パブロフの犬よろしく泣き出します。まったく、かわいい人です。としもり犬。 なにかをお伝えできたのなら、こんなにうれしいことはございません。 これからも必死で精進してまいります。 おぼんろを、かなり早い時期からご覧になっているエミリーさん。 今後とも、よろしくお願いします!!
2011/05/05 09:42
末原拓馬 末原拓馬 いつもいつもありがとうございます! まだまだ学生のころからご覧いただいておりますよね。 あ、俺ら、成長している! という感覚をもちつつも、 そのときに併発してしまう退化もあるかと思い、 いつになっても「荒削りだね」と言われたまま洗練されていきたい、 そんなわがままなモチベーションを抱いております。 今回の物語も気に入っていただければと思います。 カイコ、という、日本の歴史にとってはなくてはならないあの昆虫の物語です。 当日は、エミリーさんも昆虫にふんしていただきますので、白めの服装でご来場ください☆ 一同、連日連夜、準備に励んでおります。 とびっきりのハッピーをご用意して、 心よりお待ちしております。 どうぞ、ご観劇日をお楽しみにお待ちください。 あ、もしよろしければ、会場でお声掛けくださいね♪
2011/04/15 18:41
末原拓馬 末原拓馬 ご来場、そしてあたたかいコメント、ありがとうございました! もう、随分と前の作品からご覧になられていますよね。 見守っていただけている喜びに、いつも浸ってしまいます。 しっかり、変化できているでしょうか。これからも、何とぞよろしくお願いします。 国民の半数以上が自らを「不幸」と認識する日本において、両手放しに楽観的でいることはどうにも難しいのだと想います。俺自身、そのことについてはとても考えていて、ふしあわせ、そして、しあわせは、いったいどこからやってくるのだろう、と考えました。 キンキラキンのラブ。 これに気付くことが出来たのは、本当に、家族や友人、公演のたびに出会うお客さんたち。その他たくさんのオレの周りにいるひとたちのおかげだとおもっています。 キャスト、よかったでしょう? 自慢のひとたちです。 俺があまりに何も出来ないし危なっかしいから、終始お守り役をさせてしまったフシがあって、どうにも2倍3倍に疲れさせてしまった気もしますが、本当に本当に大好きなひとたちです。よろしければみなさんの他現場での出演作品などにも足を運んでみてください。 老婆が、じつは 正気だったのじゃないか。 そんな気も、じつはしています。そうでなかったのかも知れませんし。 幸せや、楽しさ、って、どん欲に掴みにいったもん勝ち、 ちょっと、そんなことも考えました。 嵐の中、 ご来場まことにありがとうございました。 これからもどうぞ、シアターコクーンまでよろしくお願いします! 感謝のうちに。 拓馬
2010/11/02 13:03
末原拓馬 末原拓馬 いつも御来場いただきありがとうございます! 今回の狭さはすごいですよー! 大劇場に比べたらもはや犬小屋、 ハムスターの檻! というようなスケールの空間ですよ! すごいぜいたく! 一回のアクトで1000人が観る公演よりも、一回のアクトを数十人にしか見せない公演のほうが、なんと高級なことでしょう!? などと押し付けがましく、渾身の一期一会な時間をご用意してお待ち申し上げております。 なお、スカートでの御来場はお控えくださいね! 進化。 今回は、蚊ならずご覧に入れましょう!
2010/10/02 18:14
ジュンペイ ジュンペイ 「江戸の情緒」というのがアンケ―トにも頂きました。 演出としては、あまりその辺りを狙ったわけではなかったのですが、。 落語の世界観がそうみせたんですね。もう少しその辺り意識してみます。 死神、気に入って頂きありがとうございます。 今後はもう少し、エピソ―ドも増やして、骨太の作品を模索しいてみます。 また観てやって下さい。
2010/03/13 00:47
ジュンペイ ジュンペイ 古典落語の「品川心中」「風呂敷」「死神」などアレンジしてお見せします。 話が分かる人にも分からない人にも分かりやすく♪ 観ていただけるとは感謝です。 お待ちしております!!!!
2010/03/04 00:37
正宗 史子 正宗 史子 エミリーさん コメントありがとうございますーっ! 過去にも来て頂いたことがありますよね、またも言葉を寄せていただいて嬉しいです。 楽しみにしていてください。 なんて、言ったら自分にプレッシャーかもだけど、良いんです! 同じ物語に住める時間、少しでも少しでも今より多く、魅力的にするように。 劇場でお待ちしています、サンモールスタジオにて。
2009/12/12 02:27

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