動画一覧(Performing Arts Theater Company GEKI-kisyuryuri : 全て)

1-7件 / 7件中

PV 2018.7.16-22 GEKI-kisyuryuri第五回公演 「人間ルネサンス〜こんなひとをみた。(草花や樹木より)」

作品紹介

大人の鑑賞に耐えうる、
大人の童話
小説や音楽に負けない、
世界水準の演劇を目指します。

GEKI-kisyuryuri第五回公演
「人間ルネサンス〜こんなひとをみた。(草花や樹木より)」

幕末のひと 神風吹くひと 写し撮るひと

大村未童が繰り返し上演してきた三つの短編戯曲。それぞれの物語が進行し交差する、人間ルネサンス

紛争地帯で小さな花にカメラを向ける、戦場カメラマン

時代を彷徨う幕末の死者が出会った、現代の都会を歩くカップル

戦争の傷跡の残る一本の大樹。その前に立つ老人と、志しなかばで、大地に還った若者たち。
彼らは、現代を生き残った老人に、何を語り、何を伝える? 彼らのPassionは、現代まで辿り着けたのか。

そしていまを生きるわたし私たちは、どう生きればいいのか?その答えを見つけられるのか
未来の子供たちに、なにを伝えなければならないのか

草、花、樹木がみた、
印象的な青年たちの物語。

作・演出 大村正泰
出演
大村未童(GEKI-kisyuryuri)
松田周(劇団青年座)
山田瑞季(フリー)
戸田レイナ (Team Muse)
真田理央(Team Muse)

スタッフ
美術 那須佐和子(GEKI-kisyuryuri)
制作 湯田華奈美(Team Muse)
撮影 曽我真臣
協力 冨士山和夫

【チケット 】
前売券 3000円
当日券 3500円
セット券 2枚組5000円/3枚組券 6000円

【スケジュール】
7/16(月)19:00-
17(火)19:00-
18(水)19:00-
19(木)19:00-
20(金)19:00-
21(土)19:00-
22(日)19:00-

※受付開始は開演の1時間前
終演後、BARタイムあります。

【会場 】
KISYURYURI THEATER
東京都足立区東綾瀬2-18-14 2F
・常磐線・千代田線「綾瀬駅」東口より徒歩18分。
・綾瀬駅西口バスターミナル7番乗り場 朝日バス「六ツ木都住、八潮駅南口行き」 乗車、 (乗車五分ほど)
「東和一丁目」下車1分。
・常磐線「亀有駅」北口より徒歩18分。
(ラーメンばんだい向かいの青い建物)

【ご予約】
https://www.quartet-online.net/ticket/ninngennrenaissance

【お問い合わせ】
gekikisyuryuri@gmail.com(24h)
080-4413-1814(10-22時)

【ホームページ】
http://kisyuryuri.com

GEKI-kisyuryuri 公演 「失楽園 前編・後編」PV

作品紹介

【Performing Arts Theater Company GEKI-kisyuryuri】
劇団ホームページ http://kisyuryuri.com
2018.4.24-4.30 GEKI-kisyuryuri 公演 「失楽園 前編・後編」

もし、僕が
生きることは素晴らしい
そんなふうに思えば
もう、君のことを
永遠に見失ってしまうだろう

【あらすじ】
いつかの日本、富士の裾野。政府による再生プログラム施設「ゲットー」。そこで働くMとシカ。
再生プログラムの3週目、患者たちは樹海に送り込まれ自らの生死を選択する。
殺伐とした日々の中、Mの前に不思議な青年が現れる。
「自分は生死の選択はしない」と青年は語り、樹海へと入っていった。
自分がいなくなったら Mが「市民でもない、肩書きでもない、最後の、本来の人間だ」と言い残して。
そしてMもまた”生きる為”樹海の中へ入っていく・・・。

作・演出 大村正泰
出演 大村未童 朝日隆之 戸田レイナ
美術 那須佐和子
制作 湯田華奈美

2016年12月に創立。大村未童(旧大村正泰 代表作舞台「WIMDS OF GOD」)により旗あげされました。自身のスタジオ(KISYURYURI THEATER)にて約2ヶ月に1度の公演を重ねています。

演技者の祖は、
いにしえの時代
あの世とこの世を繋ぐ存在だった
社会が発達し
流浪の存在となった
貴種流離
劇団名にした。
いまの時代、
いったい何をお観せする?
宮澤賢治
彼の透明で明晰な宇宙観
たったひとりでも
幸福でないのなら
ほんとうの幸いはない
表現者として
ほんとうを求め
あらゆることを
じぶんをかんじょうにいれずに
よくみききしわかり
そしてわすれず
パフォーミング·アートの力を
信じます

お羽姉やん 〜天使に選ばれちゃった

作品紹介

Performing Arts Theater Company
GEKI-Kisyuryuri https://kisyuryuri.com
アトリエ公演vol.3
「お羽姉やん〜天使に選ばれちゃった」
2017/5/26-28

KISYURYURI THEATERの3階が埃まみれで何もなかった時、2階
ロビーで公演していた頃の作品です。
GEKI-kisyuryuri初コメディー!

作・演出 大村未童
音響 那須佐和子
撮影 曽我真臣

鈴役 長月凛
華役 沖本琴音
お羽オネエやん役 吉川大志郎
お羽姉やん役 湯田華奈美

ドンキホーテアトリエプロジェクト「二十日鼠と人間」

作品紹介

2017/9/13-17 ドン・キホーテ アトリエプロジェクト「二十日鼠と人間」
原作
John Steinbeck 脚本・演出:矢内文章
出演
大村未童 矢内文章
藤井円 岡村尚隆 高瀬大貴 丹家ひろ 間宮あゆみ
チケット:2500円

アトリエ・センターフォワード矢内文章×GEKI-kisyuryuri大村未童
ドン・キホーテ アトリエプロジェクトとは?
世界の名作を、自前のアトリエで濃密な舞台作品として生み出すコラボ企画。
「衝動」からすべての「行動」が生まれる演技をベースに、繊細で濃密な緊張感と大胆でファンタジックな創作で社会の構造的問題を背景にした人間ドラマを描くアトリエ・センターフォワードと、「楽器としての役者」の訓練に重きを置き、舞踏的手法をも用いて人間の奥深さをイメージ的に描くGEKI-kisyuryuri。
それぞれの特徴をいかした作品創作をGEKI-kisyuryuriが持つアトリエで続け、「舞台は役者の日常」であることを実現しながら、そのレパートリーをもって劇場公演につなげるプロジェクトです。
商業的、経済的側面から作品創作が縛られてしまうことの多い現状に、アトリエへ集う者たちの力を合わせて挑戦していくという思いから「ドン・キホーテ アトリエプロジェクト」と命名。

舞台ミューズPV

作品紹介

【Performing Arts Theater Company GEKI-kisyuryuri】
劇団ホームページ http://kisyuryuri.com
2017.12.17-12.23 kisyuryuri studio 一周年記念公演『ミューズ』
【あらすじ】父が出て行き、母は病気で死んだ。
田舎町の古い一軒家に残された長女と三女。
12月30日。年越し間近、
長女の婚約者と駆け落ちした次女が突然帰って来る。
家族の形を誰一人守れなかった、家族が迎える年越し、
お互いのタブーを突き破り、引き剥がして、
それでも家族でいられるのか?

作・演出 大村未童
出演 湯田 華奈美
那須 凛 (青年座)
長月 凛
野田 裕 (劇団朋友)
協力 冨士山和夫
美術 那須佐和子
撮影 曽我真臣
制作 GEKI-kisyuryuri

2016年12月に創立。大村未童(旧大村正泰 代表作舞台「WIMDS OF GOD」)により旗あげされました。自身のスタジオ(KISYURYURI THEATER)にて約2ヶ月に1度の公演を重ねています。

いっそ、生きたい 予告

作品紹介

無垢なモノ 予告

作品紹介

このページのQRコードです。

拡大