第10回公演
第10回公演
実演鑑賞
愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)
2022/02/19 (土) ~ 2022/02/20 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://orangesta.wixsite.com/index
| 期間 | 2022/02/19 (土) ~ 2022/02/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 愛知県芸術劇場 小ホール |
| 出演 | 伊藤文乃、今津知也、暁月セリナ、スズキカズマ、いとうありさ、大野ナツコ、大脇ぱんだ、菊池綾、ナオミ、未彩紀 |
| 脚本 | ニノキノコスター |
| 演出 | ニノキノコスター |
| 料金(1枚あたり) |
1,800円 ~ 4,000円 【発売日】2021/12/18 一般:3,500円/U25:2,500円/小中高生:1,800円 親子チケット(一般+小中高生)4,500円/ペア(一般2枚)6,000円 当日券一般:4,000円/U25:3,000円/小中高生:2,000円 ※U25・中学生以下・親子チケットをご購入の方は、当日受付にて年齢確認のできるもの・学生証をご提示ください。 ※未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月19日[土]18:00 2月20日[日]11:00/16:00 |
| 説明 | 奥深い森で 飛べぬはずの蚕蛾が飛ぶ。 ヒトとして、生きていくために———。 村に伝わる蚕神「コダマサマ」の教えを受け、 「自然との共生」を掲げる山奥の助産院「森医院」。 同性愛の妊婦、出生前診断に悩む妊婦、 親に捨てられた少女、男性助産師を目指す青年など、 様々な人々が共同生活していた。 そこに、夫のDVから逃れてきた新人事務員がやってくる。 村の祭や野生動物の解体を通し傷を癒していく彼女だが、 山が赤く染まり毒の花が咲く頃、 助産院が隠してきた闇が、暴かれる――――。 |
| その他注意事項 | 新型コロナウイルス感染症対策について、公演サイトをご確認の上、ご来場ください。 https://orangesta.wixsite.com/10th ●託児サービス 2月20日(日) 11:00 お子様1人あたり1,000円 ※対象年齢:0歳~6歳まで(小学校入学前まで) 申込みフォーム:https://forms.gle/3rqpLvpTEbvugufY6 【申込〆切:2/7(月)まで】 ※定員になり次第、〆切る場合がございます。 |
| スタッフ | 脚本・演出:ニノキノコスター 脚本協力:スズキカズマ 演出助手:たまおき瞳夏(劇団 蒼天の猫標識)、土方智哉、辻優花、伊藤文乃、今津知也 音楽:坂野嘉彦 舞台美術:岡田保(演劇組織KIMYO/かすがい創造庫) 大道具製作:早馬諒(妄烈キネマレコード/かすがい創造庫 音響:堀場眼助(マナコプロジェクト) 照明:則武鶴代 照明助手:今津知也、馬場祥 衣裳:木下義朗、菅井一輝(office cassini)、暁月セリナ 小道具:山田電機、佐藤裕二 舞台監督:福田由佳(bullseye) 振付:服部哲郎(afterimage/archaiclightbody) 人形操作指導:ゆみだてさとこ(Puppet Theater ゆめみトランク) 映像撮影・編集:山内崇裕(Ritter) 宣伝美術:オレンヂスタ美術部 宣伝モデル:新木美帆、暁月セリナ、伊藤文乃、内田もえ 制作:内田もえ、今井あや子(マイマイカーニバル)、新色なき プロデューサー:佐和ぐりこ 主催:オレンヂスタ |
飛べぬはずの蚕蛾が飛ぶ。
ヒトとして、生きていくために———。
村に伝わる蚕神「コダマサマ」の教えを受け、
「自然との共生」を掲げる山奥の助産院「森医院」。
同性愛の妊婦、出生前診断に悩む妊婦、
親に捨てられた少女、男性助産師を目指す青年など、
様々な人々が共同生...
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