じゅうさんもんめコンサート
じゅうさんもんめコンサート
実演鑑賞
サントリーホール 大ホール(東京都)
2022/01/25 (火) ~ 2022/01/25 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://13momme2022.wixsite.com/my-site
| 期間 | 2022/01/25 (火) ~ 2022/01/25 (火) |
|---|---|
| 劇場 | サントリーホール 大ホール |
| 出演 | |
| 作曲 | |
| 演出 | 加藤直 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2021/11/17 S席 3,500円 A席 2,500円 学生 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月25日(火) 19:15開演(18:45開場) |
| 説明 | 加藤直 + 寺嶋陸也 + 栗山文昭 + 栗友会 その集大成といえる合唱オペラ新作を上演いたします 栗山文昭と栗友会が 20 年にわたり開催してきた「もんめシリーズ」の 13 回目「じゅうさんもんめコンサート」では、新作合唱オペラ「少年少女恐竜記」を委嘱・初演いたします。台本・詩は加藤直、作曲は寺嶋陸也。栗友会と協働を積み重ねた 2 人によって生み出された新作に、栗友会全員で取り組みます。特別出演に俳優の富田直美、楽器奏者にはフルート竹山愛、オーボエ古部賢一、打楽器高良久美子を迎えます。(ピアノは作曲の寺嶋陸也が演奏します) 栗友会と栗山文昭は、「合唱表現の可能性に挑戦する」という精神のもと、40 年以上にわたり、合唱オペラ・合唱劇もしくはシアターピースと呼ばれる「動きや演技を伴った合唱作品」の上演に取り組み、新作を世に送り出し続けてきました。そして加藤直は 1985 年オペラ「火の鳥」にて栗山・栗友会と出会って以降現在まで「なぜ歌うのか」という根本的な問いをメンバー1 人 1 人に向けつづけています。 本公演は、1988 年に初めて栗友会全員で取り組んだ「子供の十字軍」(台本:加藤直、作曲:新実徳英・青島広志の共作)公演以来の、栗友会全員が出演する合唱オペラとなります。サントリーホールのステージ上のみならず、舞台後方の客席も含めた空間で総勢 200 名以上が創り出す、立体的な舞台にご期待ください。 コロナ禍によるさまざまな制約の中、オンラインによる練習や、対面にあたっては可能な限りの感染対策を講じ、工夫を凝らした練習を積み重ねて開催をめざしております。空気を媒体として伝搬する声・音を、劇場という同じ空間でお客様と共有することにこそ、合唱作品を演奏する本当の意味があると、コロナ禍を経て改めて感じています。限られた条件での公演となる可能性を覚悟しつつ、多くのお客さまに新作合唱オペラ「少年少女恐竜記」を劇場で共有していただきたいと切に希望しています。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 指揮:栗山文昭 台本・詩・演出:加藤直 作曲・ピアノ:寺嶋陸也 特別出演:富田直美 フルート:竹山愛 オーボエ:古部賢一 打楽器:高良久美子 振付:山田うん 合唱 栗友会 |
その集大成といえる合唱オペラ新作を上演いたします
栗山文昭と栗友会が 20 年にわたり開催してきた「もんめシリーズ」の 13 回目「じゅうさんもんめコンサート」では、新作合唱オペラ「少年少女恐竜記」を委嘱・初演いたします。台本・詩は...
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