| 期間 |
2022/03/18 (金) ~ 2022/03/27 (日)
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| 出演 |
エリー・ディーン、アドリアン・エレート、アナ・クリスティー、ジョン・テシエ、エミリー・フォンズ、エリオット・マドア、デール・トラヴィス、ジャン=ポール・フーシェクール、栗林瑛利子、イッセー尾形 |
| 作曲 |
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| 演出 |
デイヴィッド・ニース |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 25,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.t-bunka.jp/stage/12965/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
時は1874年の大晦日。アイゼンシュタインは些細な罪で刑務所に入らなければならなくなりました。入所する前日、アイゼンシュタインの元を友人のファルケ博士が訪ねてきます。「ロシアの大貴族オルロフスキー公爵が開く楽しいパーティがあるから、入所前にこっそり行こう」と誘い出すファルケ博士。妻ロザリンデには「刑務所に出頭する」と深刻そうに言いながら、でも実はウキウキとパーティに向かったアイゼンシュタイン。彼が出かけた後、家に残された妻ロザリンデのところに、彼女の元恋人アルフレートがやって来ます。まるで本当の夫のように振る舞うアルフレート。するとそこに、アイゼンシュタインを連行しに刑務所長がやって来ます。今更「本当は夫ではない…」とも言えず、なんとアルフレートは刑務所に連行されてしまいます。 パーティ会場でアイゼンシュタインの心を射止めたのは、仮面を付けた美しいハンガリーの貴婦人。しかし、この貴婦人の正体は何を隠そう、妻ロザリンデ。実の妻であることに気づかず、アイゼンシュタインは必死に口説きます。 実はこのカラクリのすべては、ファルケ博士がアイゼンシュタインに仕組んだ壮大な“仕返し”でした。“仕返し”の真相は? そしてその結末は…?! 粋な大人たちが巻き起こす騒動をお楽しみに! |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
音楽監督:小澤 征爾 指揮:ディエゴ・マテウス 演出:デイヴィッド・ニース 装置:ギュンター・シュナイダー=シームセン 衣裳:ピーター・J・ホール 照明:高沢 立生 振付:マーカス・バグラー
管弦楽:小澤征爾音楽塾オーケストラ 合唱:小澤征爾音楽塾合唱団 (合唱指揮:根本 卓也) バレエ:東京シティ・バレエ団
主催:小澤征爾音楽塾/ヴェローザ・ジャパン 京都市/ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)(京都公演) 共催:公益財団法人 ローム ミュージック ファンデーション 公益財団法人横須賀芸術文化財団(横須賀公演) 協賛:ローム株式会社 協力:ANA 後援:エフエム京都(京都公演) ニッポン放送(東京・横須賀公演) 企画・制作:ヴェローザ・ジャパン |
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