実演鑑賞
ドイツ文化会館ホール(OAGホール)(東京都)
2021/10/17 (日) ~ 2021/10/17 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.stilllive.org/activity
| 期間 | 2021/10/17 (日) ~ 2021/10/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ドイツ文化会館ホール(OAGホール) |
| 出演 | アグネス吉井、姥凪沙、岡田裕子、長田萌香、小野龍一、ガブリエル・リード、川口隆夫、小林勇輝、小宮りさ麻吏奈、阪口智章、佐野桃和子、敷地理、関優花、田上碧、たくみちゃん(橋本匠)、点子、トモトシ、中島りか、中谷優希、虹賀(NIZIKATAMURA)、花形槙、濱田明李、帆波(MIRA新伝統)、前田菜々美、山岡さ希子、吉田拓、渡邉洵 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】 一般:3,000円 (各回定員20人) 学生:1,000円 (各回定員10人) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月17日(日) 12:30-15:00 (OPEN 12:00) 16:00-18:30 (OPEN 15:30) ※ 本イベントは、ゲーテ・インスティトゥート東京の建物全体を会場とした、回遊形式で鑑賞していただくショーイングとなり、各回の開場から終演まで、出入り自由。再入場が可能です |
| 説明 | ──今の芸術と、あらゆる社会課題は、身体の問題です (Present of Art and Social Issues are the Body's Matter) 身体を用いて表現するアーティスト総勢27名によるパフォーマンスアート・ショーイング「Stilllive: Performance Art Summit Tokyo 2021-2022──衛生・変身・歓待」を、10月17日 (日) に、ゲーテ・インスティトゥート東京にて開催いたします。本催しのパフォーマンスは、会場となるゲーテ・インスティトゥート東京の建物全体にわったて繰り広げられ、鑑賞者は自由に動き、同時多発するパフォーマンスを回遊形式で鑑賞していただきます。 第3回目の開催となる今年度は「衛生・変身・歓待」をテーマに、コロナ禍を通し、共通意識として再考が迫られる、誰しもが切り離せない身体という問題系に対して、現在を契機とする新しい未来は、新しい過去でもなければならないと捉えることで、人類史における今とこの先を想い描き、そして覆って遥かかなたから、理念的言説ではなく、身体のプラットホームこそが文化における根源的創発であることを、領域を横断した個々人のばらばらに自立しえた身体性であってさえも、来たるべき連帯はなされていくと示します。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 主催|Stilllive (スティルライブ) 協力|ゲーテ・インスティトゥート東京/MIZUMA ART GALLERY 助成|公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 企画/アーティスティック・ディレクター|小林勇輝 (パフォーマンスアーティスト/Stilllive 主宰) キュレーター|西田編集長(インディペンデント・キュレーター/プロジェクト・マネージャー) プロジェクト・マネージャー|西田編集長、高想/広報協力|高岡謙太郎 テクニカル|尾崎聡、河内崇 記録写真|石田祐規、小林安祐美、酒井透、野田祐一郎、ユリア・スコゴレバ [Yulia Skogoreva] 記録映像制作|鐘ヶ江歓一 映像撮影補助|小山渉、橋本陽 宣伝美術|阪本あかり 当日運営|佐藤栄祐、中村翔子、西川汐、ファン・タンミン [Fan Tanming] 当日運営補佐|石原もも子、市岡丈一郎、宇佐美妃湖、浦丸真太郎、おおたはずき、大桃耕太郎、木村彩花、倉橋愛実、久留島咲、歳月、佐藤はなえ、鈴木千尋、鈴木萌夏、田中ありさ、CHERRY、手塚美楽、西川おと、林菜穂、藤田直希、まつうら、三島早希、宮野かおり、村上ことか、山本倫太朗、柳田美侑、吉原遼平 |
(Present of Art and Social Issues are the Body's Matter)
身体を用いて表現するアーティスト総勢27名によるパフォーマンスアート・ショーイング「Stilllive...
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