実演鑑賞
赤坂RED/THEATER(東京都)
2021/11/17 (水) ~ 2021/11/28 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://no-4.biz/mitsubachi/
| 期間 | 2021/11/17 (水) ~ 2021/11/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂RED/THEATER |
| 出演 | 鎌苅健太、土井一海、谷水力、佐倉花怜、瀬尾タクヤ、糸原舞、曽世海司、小林美江 |
| 脚本 | 堤 泰之 |
| 演出 | 堤 泰之 |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 7,000円 【発売日】2021/10/15 7,000 円(税込・全席指定) ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11/17(水)19:00 11/18(木)19:00 11/19(金)19:00 11/20(土)13:00/17:00 11/21(日)13:00 11/22(月)休演日 11/23(火)13:00 11/24(水)19:00 11/25(木)19:00 11/26(金)14:00/19:00 11/27(土)13:00/17:00 11/28(日)13:00 |
| 説明 | 人は生きていく中で時折思うことがあります。「あの頃に戻れたらなぁ」と。みなさまはいかがでしょうか。ではいつに戻りたいのでしょうか。幼稚園?学生時代?社会人になったころ?5年前?1年前?昨日?では何故戻りたいのでしょうか。それはおそらくあの時期からやり直したいという後悔があるからではないでしょうか。では本当にその時期に戻れて人生をやり直したとして、はたしてその後悔は消えているのでしょうか。 砂時計はひっくり返すことで砂が落ち、それを眺めていると時が戻る気がします。「あの頃に戻れたらなぁ」と思いながらひっくり返すたびに戻れる気がします。でも実際はひっくり返すたびに時は過ぎています。人は「あの頃に戻れたらなぁ」と思いながら先へ先へと生きていきます。 一癖も二癖もある8名のキャストが「日常」の中での笑い、涙、狂気を演じます。堤泰之ワールドはそれを強靭な優しさで包み込みます。群れから外れることにおびえながらも蜜蜂たちはクビレようとするのです。 ご期待ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:堤 泰之 音楽:楠瀬拓哉・伊 真吾 美術:本江義治 照明:阿部典夫 音響:早川 毅 舞台監督:やまだてるお 演出助手:木村彩菜 大道具:保坂史郎 宣伝美術:菊田参号・田中しおり 宣伝協力:吉田祥二・北村隆行 音楽:OVERCOME MUSIC 美術:Stage Lab 照明:Aプロジェクト 音響:ステージオフィス 演出部:モモプランニング 大道具:ステージフォー 宣伝美術:バグスタジオ 宣伝協力:カンフェティ 制作:三谷夏果 プロデューサー:難波利幸 企画・製作:エヌオーフォー |
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