ロロ
実演鑑賞 アーカイブ配信
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2021/10/09 (土) ~ 2021/10/17 (日) 公演終了
休演日:10月12日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://tokyo-festival.jp/2021/program/lolo
| 期間 | 2021/10/09 (土) ~ 2021/10/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 亀島一徳、篠崎大悟、島田桃子、望月綾乃、森本華、緒方壮哉(libido:)、関彩葉、名児耶ゆり、日高啓介(FUKAIPRODUCE羽衣)、松本亮 |
| 脚本 | 三浦直之(ロロ) |
| 演出 | 三浦直之(ロロ) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2021/08/29 <自由席(整理番号付)・税込> 一般前売:4,000円 25歳以下:2,600円 高校生以下:1,000円 障害者割引:3,600円(付添1名まで同料金) ※その他、視聴券あり ※当日券は一般前売料金に+500円 ※25歳以下・高校生以下・障害者割引は前売・当日券共通(要証明書、障害者手帳提示) ・未就学児童の入場はお断りします。 ・25歳以下ならびに高校生以下チケットは引換券となります。ご観劇当日受付にて年齢の確認できる証明書もしくは学生証の提示が必要です(お忘れの場合、一般前売料金との差額を申し受けます)。 ・障害者手帳をお持ちの方は障害者割引料金でご覧いただけます。詳細については、東京芸術祭実行委員会事務局までお問合わせください。 ・障害者割引チケットは引換券となります。ご観劇当日受付にて障害者手帳の提示が必要です(お忘れの場合、一般前売料金との差額を申し受けます)。 ・車椅子で観劇をご希望の方は、東京芸術祭実行委員会事務局までお問合わせください。 ・チケットの払戻し、観劇日時の変更はできません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月9日(土) 19:00 10月10日(日) 14:00/19:00 10月11日(月) 19:00 10月12日(火) 休演日 10月13日(水) 19:00 10月14日(木) 19:00 10月15日(金) 19:00 10月16日(土) 14:00/19:00 10月17日(日) 14:00 |
| 説明 | 死者をパッチワークしながら生きる「怪物」。その正体は── 古今東西のポップカルチャーをサンプリングし、「ボーイ・ミーツ・ガール=出会い」の物語世界を立ち上げる劇団ロロ。高校演劇活性化を目指した『いつ高』(2015〜)シリーズなど、若者たちの賑やかな喧騒、瑞々しい心模様を描いてきた彼らが、メアリー・シェリーのゴシック小説『フランケンシュタイン』を大胆に翻案、シリアスな新境地に臨む。 死者のパッチワークから生み出された怪物は「悪しき存在」だったのか。創造主・フランケンシュタイン博士の罪、皮膚のつなぎ目が露呈する死者と生者の曖昧さに迫るロロ版『フランケンシュタイン』。そこに息づく「怪物」の正体とは──。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原案:メアリー・シェリー「フランケンシュタイン」 脚本・演出:三浦直之(ロロ) 振付:岩渕貞太 美術:杉山 至 新海雄大 照明:木藤 歩 音響:池田野歩 衣裳:伊賀大介 舞台監督:湯山千景 大刀祐介 演出助手:中村未希 演出部:山道弥栄(木ノ下歌舞伎) イラスト:我喜屋位瑳務 デザイン:佐々木 俊 制作助手:大蔵麻月(libido:) 制作:奥山三代都(ロロ)、坂本もも(ロロ)、鈴木千尋(東京芸術祭) |
古今東西のポップカルチャーをサンプリングし、「ボーイ・ミーツ・ガール=出会い」の物語世界を立ち上げる劇団ロロ。高校演劇活性化を目指した『いつ高』(2015〜)シリーズなど、若者たちの賑やかな喧騒、瑞々しい心模様を描いてきた彼らが、...
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