植木歩生子一人芝居/中路輝&さいとうひろきプロデュース作品
植木歩生子一人芝居/中路輝&さいとうひろきプロデュース作品
植木歩生子一人芝居/中路輝&さいとうひろきプロデュース作品
実演鑑賞 アーカイブ配信
ウイングフィールド(大阪府)
2021/08/19 (木) ~ 2021/08/23 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.geki-geki.com/
| 期間 | 2021/08/19 (木) ~ 2021/08/23 (月) |
|---|---|
| 劇場 | ウイングフィールド |
| 出演 | 『スプライサー』、植木歩生子、『ヒットマンズ』、中路輝、さいとうひろき、松田悠、藤原裕史、町田名海子、佐々木誠(匿名劇壇)、宇佐美みお |
| 脚本 | 『スプライサー』 小西透太 、『ヒットマンズ』 さいとうひろき |
| 演出 | 『スプライサー』古川剛充、『ヒットマンズ』 中路輝 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,000円 【発売日】2021/07/03 一般 : 各¥3,500 *当日券 各+500 *全席自由席 *7月31日23:59までにご購入のお客様には先行特典あり! <チケットご購入・ご予約> ■e+(イープラス) *無料会員登録が必要です。 *チケットを発券されるお客様は、発券時に別途手数料が必要となります。 *手数料のかからないアプリサービス『スマチケ』を推奨しております。 ■CoRich *7月31日23:59までは【事前精算券】のみの販売となります。返信メールに記載された指定振込口座までお振込ください。10日以内にお振込を確認できない場合は自動キャンセルとなりますのでご注意ください。なお、振込手数料はお客様ご負担となりますので予めご了承ください。 *8月1日0:00以降は、【当日精算予約】のみに切り替わります。 *ご来場の際は感染予防対策にご協力ください。詳細はゲキゲキHPよりご確認ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8/19(木) 18:00【ス】 8/20(金) 18:00(ヒ) 8/21(土) 12:00(ヒ) / 15:00【ス】 / 18:00(ヒ) 8/22(日) 12:00【ス】 / 15:00(ヒ) / 18:00【ス】 8/23(月) 12:00(ヒ) / 15:00【ス】 【ス】:植木歩生子一人芝居『スプライサー』 (ヒ):中路輝・さいとうひろきプロデュース作品『ヒットマンズ』 *開場は開演の30分前 *受付開始は開場と同時 |
| 説明 | ■スプライサー 1990年初頭、キネマトグラフの開発を機に急速な発展をみせたフィルム市場。 先進国の事業家ハイクは日々新たな映像素材の入手に世界中を飛び回っていた。 ある日、数枚の連なるフィルムの断片を見つけた彼は、 美しい女性の姿を写したその写像に興味を惹かれ、撮影地ザクセンを訪れる。 しかしそこは数十年前の激戦の舞台となり、今はもう死んだ街だった。 戦争の爪痕を残す荒れ果てた地で、彼は断片の続きを探し始める−。 未完成のフィルムの中に永遠を閉じ込めようとした、 一人の女性と一本の映画に纏わる数奇な人生の物語。 ■ヒットマンズ 中路輝とさいとうひろきプロデュース公演 まさかの第二弾は、またもやコメディ‼️でもちょっぴりスタイリッシュ!? どんな仕事も完璧にこなすたった6人のエージェントチーム それが「ヒットマンズ」 解散前の最後の大仕事いつも通り完璧に終えるはずだった。 しかし情報が漏れ待ち伏せされていたヒットマンズ‼️ 最初で最後の失敗にある疑惑が浮上する。 「ヒットマンズの中に裏切り者がいる!?」 ヒットマンズルールに乗っ取り 誰も信用できないこの状況に クセモノだらけのエージェントたちは 様々な方法で裏切り者を探し始める‼️ 裏切り者は、一体誰だ‼️ この夏、ゲキゲキの新人作演コンビが再びお届けする たっぷり笑えるスタイリッシュ(!?)コメディの幕が上がる‼️ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 『スプライサー』 脚本/音楽:小西透太 演出:古川剛充 衣裳協力:安部朱希子 (HEIMAT) 宣伝写真:Jumpei Tainaka 『ヒットマンズ』 脚本:さいとうひろき 演出:中路輝 宣伝撮影協力:空本奈々(万博設計) 総合演出:古川剛充 舞台美術:多賀慧 装置製作:本田夏実(BS-Ⅱ) 照明:公文名創 音響:森永恭代 宣伝美術: 橋本匡市(万博設計) 制作協力:広瀬ふゆ 阪田愛子 鈴木ありさ 企画・製作:ゲキゲキ/劇団『劇団』 AT OWL <協力> ALL NEW COMPANY / イズム / 匿名劇壇 / 創造集団ちいさなクルミーノ |
1990年初頭、キネマトグラフの開発を機に急速な発展をみせたフィルム市場。
先進国の事業家ハイクは日々新たな映像素材の入手に世界中を飛び回っていた。
ある日、数枚の連なるフィルムの断片を見つけた彼は、
美しい女性の姿を写したその写像に興味を惹かれ、撮影地ザクセンを訪れる...
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