あごうさとし×能政夕介
あごうさとし×能政夕介
実演鑑賞
THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)
THEATRE E9 KYOTO(京都府)
2021/06/23 (水) ~ 2021/06/25 (金) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20210623
| 期間 | 2021/06/23 (水) ~ 2021/06/25 (金) |
|---|---|
| 劇場 | THEATRE E9 KYOTO |
| 出演 | 能政夕介 |
| 脚本 | 能政夕介 |
| 演出 | あごうさとし |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 10,000円 【発売日】 [自由席/日時指定/税込] 一般 前売り:3,500円 当日:4,000円 学生 前売り:2,000円 当日:2,500円 高校生以下:無料 ※未就学児の入場はご遠慮ください。 ※学生チケットの方は当日窓口にて証明書のご提示をお願いいたします。 音声配信:10,000円 舞台の音声を生配信します。 コロナ感染対策にご留意いただきつつ、ご家族、お友達をお誘いあわせの上お楽しみください。 ※前売りのみの販売となります。 ※本番日に配信します。前日までに、お申し込みアドレスに配信先URLをお知らせいたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月23日(水) 19:00 6月24日(木) 19:00 6月25日(金) 15:00 ・上演時間 約60分を予定 |
| 説明 | 「周りの声が気になる」それは音声表現としてか、音としてか、それとも自分自身への言葉だからだろうか。 日本で最初の放送は1925年「あーあー、聞こえますか?こちらは東京放送局であります」だった。 歴史的な第一声から約100年が経過し、アナウンスは様々な言葉、発語、形式、媒体、収録機材、取材対象 そしてアナウンサーそのものの在り方が変遷し、更新された。 『フリー/アナウンサー』言葉を扱うアナウンサーに自由はあるのか。言語表現における自由とは何か。当たり前だと思考している音や対象に、混乱を加えたとき、新たな発見が広がっていく。 能政夕介 「アナウンスとは、和だ」と能政さんはいう。気配りに満ちた日本人的感性のようでもあり、恐ろしく思うこともある。 彼が混乱と言っているのは、多分私のことも指していると思うが、そんなつもりは毛頭無い。純粋な言葉の主体が、歩行の中に立ち現れると思う。 この街に移住したフリーのアナウンサーの第一声をなんとか全国に届けたい。 あごうさとし |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督|北方こだち 照明|渡辺佳奈 音響|森永恭代 音声配信|株式会社La AUS1 特殊造形|吾郷泰英 制作|福森美紗子 宣伝美術|森倉悠希(一般社団法人Impact Hub Kyoto) 助成|文化庁「ARTS for the future!」(申請中) 主催|THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都) |
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