演劇

島田叡生誕120年記念

朗読劇「島守の塔」

実演鑑賞

毎日新聞社

大田区民ホール・アプリコ(東京都)

2021/06/22 (火) ~ 2021/06/22 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.mainichi.co.jp/event/culture/shimamori/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
 戦後75年企画映画「島守の塔」は太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、軍の命令に従いながらも県民の命を守り抜こうとした戦中最後の官選知事・島田叡(兵庫県出身)と警察部長・荒井退造(栃木県出身)と2人に生を託された沖縄の女性・比嘉凛を中心にそれぞれの生き方と苦悩を描く物語です。新型コロナウイルス感染拡...

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公演詳細

期間 2021/06/22 (火) ~ 2021/06/22 (火)
劇場 大田区民ホール・アプリコ
出演 貴城けい、北翔海莉、舞羽美海、立花裕人、岡村聡士
脚本 三谷伸太朗
演出 岡村聡士
料金(1枚あたり) 7,700円 ~ 7,700円
【発売日】2021/05/15
全席指定:7,700円(税込)
公式/劇場サイト

https://www.mainichi.co.jp/event/culture/shimamori/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月22日(火)
昼公演 開場12:00/開演13:00
夜公演 開場16:00/開演17:00
説明  戦後75年企画映画「島守の塔」は太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、軍の命令に従いながらも県民の命を守り抜こうとした戦中最後の官選知事・島田叡(兵庫県出身)と警察部長・荒井退造(栃木県出身)と2人に生を託された沖縄の女性・比嘉凛を中心にそれぞれの生き方と苦悩を描く物語です。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、映画の撮影を2021年秋に延期し、2022年以降全国公開を目指しています。

 このたび、映画の当初公開予定だった2021年6月に、映画の物語に基づいた朗読劇を開催することになりました。貴城けいさん、北翔海莉さん、舞羽美海さんの元宝塚の女優3人を軸に、語り1人、沖縄三線の演奏で紡ぐ、朗読と歌の演劇です。
その他注意事項 ※未就学児のご入場はお断りいたします
※チケットはお一人様1枚必要です
※営利目的の転売は固くお断りいたします
※新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から大田区民大ホール・アプリコは公演の席数を50%と設定されています。なお、状況の変更により、残りの50%を販売させていただく場合がございます
※ご来場前に必ず大田区文化振興協会ガイドの「施設の利用について」および最新情報をご確認ください
https://www.ota-bunka.or.jp/approach/covid19/covid19_02
スタッフ 原作:映画「島守の塔」柏田道夫、五十嵐匠
プロデュース・演出:立花裕人、宮脇祐介
音楽監督:岡村聡士

[情報提供] 2021/05/27 14:26 by こりっち管理人

[最終更新] 2021/05/27 14:30 by こりっち管理人

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