今、子どもたちに贈る人形劇ファンタジー
今、子どもたちに贈る人形劇ファンタジー
実演鑑賞
人形劇団ひとみ座第1スタジオ(神奈川県)
2021/06/19 (土) ~ 2021/06/27 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://hitomiza.com/news/000490.html
| 期間 | 2021/06/19 (土) ~ 2021/06/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 人形劇団ひとみ座第1スタジオ |
| 出演 | 人形劇団ひとみ座 |
| 脚本 | 宇野小四郎、伊東史朗 |
| 演出 | 伊東史朗 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,900円 【発売日】2021/04/26 ★一般...1,900円 ★子ども...1,500円 ★ひとみ座倶楽部会員一般...1,700円 ★ひとみ座倶楽部会員子ども...1,300円 ★団体(10名以上)...1,000円 ※全席指定 4歳以上有料 子ども料金は4歳~小学生まで。 ※各回 定員50名 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ・2021年6月19日(土)~6月20日(日) ①10:30開演 ②14:00開演 ・2021年6月26日(土)~6月27日(日) ①10:30開演 ②14:00開演 *期間中、土日のみの公演となります。 |
| 説明 | 魔法の森で旅の商人パナールは、 野獣が住むと言われる館の庭に迷い込み、 末娘のベルのためにバラを一輪手折る。 そこへ館の主である野獣ベトウが現れた。 ベトウは醜く恐ろしい野獣だった。ベトウは言う。 「バラを盗ったな。だがおまえの命は助けてやろう。 その代わり、そのバラと引き替えにベルという娘を この<バラの館>にひとりで来させること」。 その話を聞いたベルは、魔法のマントに導かれ、 ひとりバラの館にたどり着いたのだが・・・。 皆さんは魔法を信じますか? 人形遣いが語り始めるこのお話は、遠い昔、 魔法によって醜く恐ろしい野獣に姿を変えられてしまった若者と、 彼の心の奥にある優しい気持ちや寂しさに気づいた少女の物語です。 時代を超えて語り継がれてきたこのドラマを 心迫る演技で人形たちがご覧に入れます。 |
| その他注意事項 | 「みんなで安心して楽しめる人形劇」を目指すため下記の対策を実施します。 ★観客席は前後左右に間を空けながら使用します(小さなお子様とご来場される際は、お申し込みの際にご相談下さい) ★ご来場時にはマスクの着用をお願いします。また、ご来場時の検温、手指の消毒にご協力をお願いします。 ★当日体調不良の際は、恐れ入りますがご来場をご遠慮ください。また、ご入場の際の検温で37.5度以上の数値が出た際は、 ご入場をお断りさせていただく場合がございます。なお、体調不良とする場合のみ、予約後のキャンセルを承ります。 |
| スタッフ |
[情報提供] 2021/04/28 15:29 by 人形劇団ひとみ座 制作部
[最終更新] 2021/05/28 14:40 by 人形劇団ひとみ座 制作部
野獣が住むと言われる館の庭に迷い込み、
末娘のベルのためにバラを一輪手折る。
そこへ館の主である野獣ベトウが現れた。
ベトウは醜く恐ろしい野獣だった。ベトウは言う。
「バラを盗ったな。だがおまえの命は助けてやろう。
その代わり、そのバラと引き替えにベ...
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