| 期間 |
2021/05/05 (水) ~ 2021/05/22 (土)
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| 劇場 |
太子堂八幡神社ほか
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| 出演 |
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| 脚本 |
マルコ・カナーレ |
| 演出 |
マルコ・カナーレ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円
【発売日】2021/04/03
一般 ¥3,000 25歳以下 ¥2,000 *当日受付にて年齢確認のできるものを要提示 高校生以下 ¥1,000 *当日受付にて年齢確認のできるものを要提示 小学生以下 無料 *要保護者同伴 障がい者手帳をお持ちの方¥2,700および付添いの方1名無料*当日受付にて障がい者手帳を要提示
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| 公式/劇場サイト |
https://tsol.tokyo
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
タイムテーブル 5月22日(土)14時
<2021年5月12日更新>政府の緊急事態宣言を受け、5月19日(水)までの公演は中止します。該当公演のチケットをお持ちのお客様には払い戻しさせていただきます。
【旧タイムテーブル】 2021年 5月5日(水・祝)14:00 5月8日(土)14:00 5月9日(日)14:00 5月12日(水)15:00 5月15日(土)14:00 5月16日(日)14:00 5月19日(水)15:00 5月22日(土)14:00 |
| 説明 |
アルゼンチンの演劇・映像作家マルコ・カナーレが手がける演劇プロジェクト。 公募により集まった東京在住の65歳以上の13名の出演者と共に東京の街をめぐるツアー型演劇で、第一会場(西太子堂公園)に集合後、第二会場(非公表/世田谷区太子堂周辺各所)にて東京に暮らすシニア世代の個人史がパフォーマンスを交えて語られる。その後、第三会場(太子堂八幡神社 野外特設ステージ)にて東京でのリサーチをベースにマルコ・カナーレが書き下ろした、過去・現在・未来の世界が交錯するフィクションの物語を上演します。 異なる文化や歴史を背景にもつ演出家が、出演者たちとの創作プロセスを通して、彼らと“共に人生をみなおす”ことで紡ぎ出された物語は、俯瞰的な視点の歴史や文化、伝統に、そこで生きる個人の思い出や価値観などいくつもの断片をちりばめた、唯一無二の“東京”を体感する内容となる。
あらすじ:能楽師だった夫に先立たれたチヨコ。自分の息子が能楽堂を売却するのを阻止したい彼女に夫の霊が告げたのは、山奥の松の木を見つけ、そこに夫の遺灰を撒くことだった。同時にチヨコは、東京で外国人の演出家がシニアたちとともに創作するという演劇プロジェクトに参加するのだがー……。 |
| その他注意事項 |
※小雨決行、荒天中止 ※天候に関わらず、各公演の当日10時に、上演の可否を公式ウェブサイトにて発表します。ただし、それ以降に主催者の判断により変更になる場合もあります。 ※最終地点の太子堂八幡神社 野外特設ステージでは、作品鑑賞の妨げとなるため傘はご利用いただけません。お客様ご自身でレインコート等の雨具、日避けの帽子等をご持参ください。 ※中止に伴う、会場までの旅費等(旅費・宿泊費のキャンセル料を含む)の補償はしません。 ※中止となった場合の払い戻しについては、中止のご案内にあわせて発表します。 ※本公演は3か所のポイントを徒歩で巡るツアー形式です。 ※開演時間に遅れて到着されますと、ご参加いただけない場合があります。 ※階段・段差がありますので、歩きやすい軽装でお越しください。 ※車椅子やベビーカーをご利用の方および鑑賞にあたって介助を必要とされる方は事前に『光の速さ』公演事務局までご連絡をお願いします。 ※お荷物お預かり所のご用意はありません。 ※受付は公演開始30分前から開始します。公演開始10分前までに集合場所にお集まりください。 ※内容は予告なく変更になる可能性があります。
【重要なお知らせ】緊急事態宣言発令に伴う一部公演中止のご案内 https://tsol.tokyo/ 5月5日(水・祝)、8日(土)、9日(日)、12日(水)の公演を中止 |
| スタッフ |
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公募により集まった東京在住の65歳以上の13名の出演者と共に東京の街をめぐるツアー型演劇で、第一会場(西太子堂公園)に集合後、第二会場(非公表/世田谷区太子堂周辺各所)にて東京に暮らすシニア世代の個人史がパフ...
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