シアターコモンズ'21
佐藤朋子
実演鑑賞
男女平等参画センター・リーブラホール(東京都)
2021/03/09 (火) ~ 2021/03/10 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://theatercommons.tokyo/program/tomoko_sato/
| 期間 | 2021/03/09 (火) ~ 2021/03/10 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 男女平等参画センター・リーブラホール |
| 出演 | 佐藤朋子 |
| 脚本 | |
| 演出 | 佐藤朋子 |
| 料金(1枚あたり) |
5,800円 ~ 7,800円 【発売日】2021/01/22 <コモンズパス> 一般:¥7,800 港区民割:¥7,300 学生・アーティスト割引:¥5,800 <リモートパス> 共通:¥3,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月9日(火)18:00 3月10日(水)18:00 |
| 説明 | 上演言語:日本語 複数年にわたって都市をトレースするリサーチ、始動。 都心で移ろいゆくものたちが交差する、レクチャーパフォーマンス。 土地や歴史の膨大なリサーチを新たなナラティブに再編成し、レクチャーパフォーマンスとして語り直す手法を開拓しているアーティスト、佐藤朋子。複数の物語/歴史の合流地点としてのレクチャーは、彼女の声と身体を経由し、そこにあり得たかもしれないもうひとつのフィクションを生み出す装置ともなる。 今回佐藤は、シアターコモンズからの委嘱を受け、港区エリアをフィールドとするリサーチを展開する。日本の近現代史の表舞台であり続け、現在も再開発により風景が激変する都心・港区。その過剰さと向き合うべく佐藤は、1957年に岡本太郎が記した都市論「オバケ東京」を出発点として、今後複数年かけてリサーチの成果を自らの身体にトレースする。その結果として紡がれるレクチャーパフォーマンスは、この地域で移ろいゆくものたちをいかに招き入れ、どんな物語を語り直すことになるだろうか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 構成・演出・出演|佐藤朋子 会場協力|港区 製作|シアターコモンズ |
複数年にわたって都市をトレースするリサーチ、始動。
都心で移ろいゆくものたちが交差する、レクチャーパフォーマンス。
土地や歴史の膨大なリサーチを新たなナラティブに再編成し、レクチャーパフォーマンスとして語り直す手法を開拓しているアーティスト、佐藤朋子。複数の物語...
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