高知ライブエール・プロジェクト
高知ライブエール・プロジェクト
実演鑑賞
高知県立美術館(高知県)
2021/02/11 (木) ~ 2021/02/11 (木) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://moak.jp/event/performing_arts/co.html
| 期間 | 2021/02/11 (木) ~ 2021/02/11 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 高知県立美術館 |
| 出演 | 飯森沙百合、川合ロン、黒田勇、田中朝子、西山友貴、仁田晶凱、長谷川暢、望月寛斗、山口将太朗、山崎眞結、山根海音、吉﨑裕哉 |
| 演出 | 山田うん |
| 振付 | 山田うん |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 一般前売:3,000円(当日3,500円) 学生前売:1,500円(当日2,000円) ※4歳から大学生 ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)は3割引です。 割引料金:一般前売2,100(当日2,450)円、学生前売1,050(当日1,400)円 割引券はミュージアムショップのみで販売しています |
| 説明 | 地を踏みしめ、大切なものを守るように踊る。肉体は、古からの教え、願いの姿。 日本を代表するコンテンポラリーダンスカンパニー、Co.山田うんが、6年ぶりに高知でカンパニー公演を行います。今回上演する『いきのね』は、愛知県奥三河地方で700年以上にわたって受け継がれている神事芸能「花祭」へのオマージュとして創作され、あいちトリエンナーレ2016で初演されました。舞台上に敷き詰められた土と松明のかがり火のなか踊られる力強い群舞は、当時大きな話題になりました。2019年にはKAAT神奈川芸術劇場で再演され、この成果を受けて振付の山田が第37回江口隆哉賞を受賞するなど、カンパニーの代表作の一つとして高く評価されています。花祭の持つ無病息災、五穀豊穣、厄除け、「生まれ清まり」の祈願を、ダンサー達が現代によみがえらせます。大切なものを守るように踊る、その肉体こそが古からの教えであり、願いの姿です。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【音楽】ヲノサトル 【衣装デザイン】池田木綿子 【衣装製作】Luna Luz costume design office 【鬼面】ボッチン 【照明】藤田雅彦 【音響】江澤千香子 【舞台監督】酒井健(ニケステージワークス) 【技術コーディネーター】關秀哉(RYU) 【Co.山田うんカンパニー制作】上原聴子 2016年初演・製作:あいちトリエンナーレ2016 主催:文化庁、公益社団法人日本芸能実演家団体協議会、高知県立美術館 |
日本を代表するコンテンポラリーダンスカンパニー、Co.山田うんが、6年ぶりに高知でカンパニー公演を行います。今回上演する『いきのね』は、愛知県奥三河地方で700年以上にわたって受け継がれている神事芸能「花祭」への...
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