| 期間 |
2021/01/16 (土) ~ 2021/02/21 (日)
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| 出演 |
佐藤隆太、佐藤新(IMPACTors/ジャニーズJr.)、瀬戸利樹、影山拓也(IMPACTors/ジャニーズJr.)、基俊介(IMPACTors/ジャニーズJr.)、三宅亮輔、市川理矩、小向なる、飯田基祐、佐戸井けん太 |
| 脚本 |
トム・シュルマン |
| 演出 |
上田 一豪 |
| 料金(1枚あたり) |
7,500円 ~ 9,200円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.imawoikiru.jp/index.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
1959年、アメリカ・バーモント州にある 全寮制の男子高校ウェルトン・アカデミーの新学期に、 英語教師ジョン・キーティングが赴任してくる。 厳格なノーラン校長の下、規則に縛られていた学生たちに、 同校のOBであるキーティングは「教科書など破り捨てろ!」と言い放ち、 詩のもつ素晴らしさを通じて、人生の素晴らしさを教えようとする。
キーティングの風変わりな授業に最初は戸惑う生徒たちだったが、 次第に刺激され、それぞれの個性や、規則や親に縛られない、 自由な考え方に目覚めていくのであった。
ある日、ニールは学校の古い学生年鑑を読み、 キーティングが学生時代に「Dead Poets Society(死せる詩人の会)」 というクラブを作っていたことを知る。 ニールは同級生のチャーリーやノックス、転校生のトッドらを誘い、 近くの洞窟で内緒でクラブを再開させることに。 彼らは自らを語り合うことで、 自分たちがやりたいものは何なのか、自覚していくのだった。
ノックスは偶然知り合ったクリスという娘に恋をし、 チャーリーは女子を学院に入学させるべきだと主張する。 ニールは俳優を志して『真夏の夜の夢』の舞台に立つことを決心するが、 ニールの父親からは舞台に立つことを反対されてしまう。
そして・・・ |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
脚本:トム・シュルマン 演出/上演台本:上田 一豪 美術:伊藤 雅子 照明:中川 隆一 音響:高橋 秀雄 衣裳:十川 ヒロコ ヘアメイク:宮内 宏明 音楽:江草 啓太 演出助手:石川 和音 舞台監督:榎 太郎 |
全寮制の男子高校ウェルトン・アカデミーの新学期に、
英語教師ジョン・キーティングが赴任してくる。
厳格なノーラン校長の下、規則に縛られていた学生たちに、
同校のOBであるキーティングは「教科書など破り捨てろ!」と言い放ち、
詩のもつ素晴らしさ...
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