音楽劇
1月順延公演
実演鑑賞
大倉山記念館(神奈川県)
2021/03/29 (月) ~ 2021/03/31 (水) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中一回10分間
公式サイト:
https://danceteria-annex.jimdofree.com
コロナ禍の閉鎖的な毎日で、久しぶりに現実を忘れ、物語に浸ることができました。 終わった後、心にじわーっと広がる何かがありました。 歌もお芝居もとても素敵でした。
満足度★★★★★
0 2021/04/13 08:11
| 期間 | 2021/03/29 (月) ~ 2021/03/31 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 大倉山記念館 |
| 出演 | GOHIRISWATANABE、山本雅也、石賀淳志、佐々木隼、寺田ゆな、庄司哲也、青木良平、大久保真由 |
| 脚本 | 澤村みゆき |
| 演出 | 澤村みゆき |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,000円 【発売日】2021/02/08 お手持ちの1月チケットはそのままご希望日時に振り替え可能です。 お手数ですが、ご希望日時前日までにhug0001@mac.comまでお知らせください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月29日(月)19:30 3月30日(火)15:30/19:30 3月31日(水)19:30 |
| 説明 | Un grand calme m'ecoute ou j'ecoute l'espoir. (寂寞のうちにわたしは希望の音を聞き 寂寞はわたしを聞く Paul Valery) 「水晶の虹」で真に歌う意味を見いだし死んだIRISの、これは最初の物語。 1947年パリ郊外ヴェルサイユ。戦後混乱期のパリを離れ、療養のためにコートダジュールヘと向かう日。 この時代死病であった脳腫瘍を患う若い歌手IRIS。 心を病んだ母の元から彼を連れ出し、歌うことを教えた、Conservatoire音楽院学院長デルヴァンクールは、過去を追想する。 生きる喜びに満ちたアメリカからの留学生たち。服装倒錯のやり手興行師とその息子、密かにレジスタンスに身を投じた伴奏ピアニスト、傲慢なナチス将校。 それぞれ立場と思惑は違えども、すべてがIRISを歌い続ける運命へと誘ったのだ・・・。 DANCETERIA-ANNEX冬公演、今年は大倉山記念館ホールにて上演いたします。 重厚なギリシャ風建築の石の館にて、D/Aならではの香り高い浪漫劇をご堪能ください。 |
| その他注意事項 | 1月上演予定だった音楽劇「黎明の鳥」順延公演です。 D/Aルーツの一つともいえる「IRIS」シリーズ最初のお話。2013年初演版をリニューアルしてお届けします! お手持ちのチケットはそのままご希望日時に振り替え可能です。 お手数ですが、ご希望日時前日までにhug0001@mac.comまでお知らせください。 COVID-19に留意しての公演となります事をご了承下さい。 入場時体温37.5度以上の方はご入場をお断りいたします。 入場にあたってはマスク着用の上、入口にて手指の消毒をお願いします。 座席はsocial distanceに留意の上配置しておりますので、移動等はご遠慮ください |
| スタッフ | 音楽 GOH IRIS WATANABE 装置・効果 佐々木隼 A.D. 庄司哲也 DANCETERIA-ANNEX |
チケット取扱い
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(寂寞のうちにわたしは希望の音を聞き 寂寞はわたしを聞く Paul Valery)
「水晶の虹」で真に歌う意味を見いだし死んだIRISの、これは最初の物語。
1947年パリ郊外ヴェル...
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