ENGISYA THEATER COMPANY
19時30分開演
実演鑑賞
KISYURYURI THEATER(東京都)
2020/11/13 (金) ~ 2020/11/13 (金) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中に10分休憩を挟みます
公式サイト:
https://engisya1113.peatix.com/view
| 期間 | 2020/11/13 (金) ~ 2020/11/13 (金) |
|---|---|
| 劇場 | KISYURYURI THEATER |
| 出演 | 中村なつ美、山田将平、金子辰一郎、大竹華、宮谷翠、増倉佑美(劇団民藝)、内海錬人、大地葵 |
| 脚本 | 大村未童 |
| 演出 | 大村未童 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2020/11/08 チケットの購入は下記のチケット取扱いから可能となっています。 【オンライン】 1枚 ¥1000 Peatixにてチケットの購入をお願い致します。 Peatix https://engisya1113.peatix.com/view ※オンラインは11/8-11/19まで販売しております。生配信でご覧になりたい方は11/13にご覧下さい。以降はアーカイブの配信となります。 【劇場】 1枚 ¥2000 カルテットオンラインにて予約をお願い致します。 カルテットオンライン https://www.quartet-online.net/ticket/short1113 ※劇場は10名限定となります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ○演目 「月光の娘」 「MIROKU」 「宇宙の友達」 「蛍」 ○タイムスケジュール 18:15 劇場受付開始 18:45 web生配信開始 19:30-20:10「月光の娘」 20:10-20:40「MIROKU」 10分休憩 20:50-21:35「宇宙の友達」 21:35-22:02 「蛍」 |
| 説明 | 『月光の娘』 中村なつ美 山田将平 金子辰一郎 ベルリンの病室で目を覚ましたダンサーの瞳。事故で片足を失い、それでも踊り続けると誓う彼女にはある過去があった。 『MIROKU』 大竹華 宮谷翠 人生になんの希望も抱かない南無(ナモ)。その姉・弥勒は次々と夢を追いかけては立ち止まりを繰り返す。姉は一体、何を探しているのか?希望と絶望の間を行き来する弥勒にはある運命が待っていた。 『宇宙の友達』 増倉佑美(劇団民藝) 大竹華 内海錬人 恋人に振られて落ち込む聡美に、自称・宇宙人のボダイは宇宙船を見せてあげると誘う。そこで聡美が本当に見たものは、ボダイの本当の姿だった。時空を超えて繋がる、二人の絆と痛みの物語。 『蛍』 大地葵 宮谷翠 自分のことを"母"と呼ぶ"沙耶香"に見守られ躁鬱病も戦う女。自分がおかしいのか?それとも世界がおかしいのか?そして"沙耶香"は一体何者なのか。見放された二人の、蛍のようにか弱く美しい魂が巡り合う。 |
| その他注意事項 | [劇場アクセス] 東京都足立区東綾瀬2丁目18 2F 常磐線、千代田線「綾瀬駅」東口より徒歩18分 綾瀬駅西口バスターミナル7番乗り場 朝日バス「六ツ木都住、八潮駅南口行き」乗車-「東和一丁目」下車徒歩1分 ラーメンばんだい向いの青い建物になります。外階段より2階へお越しください。 ※劇場へご来場の際は、公共の交通機関をご利用下さい。 ※ご来場の方はマスクの着用をお願い致します。 ※オンラインのチケットを購入された方は11/19まで何度でもアーカイブの視聴が可能となっております。生配信は11/13のみとなっています。 |
| スタッフ | 【音響】大地葵、増倉佑美 【照明】大村未童 【撮影】鈴木様 【制作】大竹華 |
中村なつ美 山田将平 金子辰一郎
ベルリンの病室で目を覚ましたダンサーの瞳。事故で片足を失い、それでも踊り続けると誓う彼女にはある過去があった。
『MIROKU』
大竹華 宮谷翠
人生になんの希望も抱かない南無(ナモ)。その姉・弥勒は次々と夢を追いかけては立ち...
もっと読む