VR×ダンス
VR×ダンス
実演鑑賞
他劇場あり:
2020/10/28 (水) ~ 2020/11/15 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.britishcouncil.jp/uk-japan-2019-20/events/arts-ae-whist
| 期間 | 2020/10/28 (水) ~ 2020/11/15 (日) |
|---|---|
| 出演 | |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) | 1,000円 ~ 1,500円 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.britishcouncil.jp/uk-japan-2019-20/events/arts-ae-whist |
| 説明 | AΦE(エーイー)は、イギリス在住の中村葵とエステバン・フォルミによって設立されたフィジカルシアターカンパニー。従来の舞台芸術の概念にとらわれないテクノロジーを活用した作品で、ヨーロッパを中心に高い評価を得ています。待望の初来日となるAΦEの代表作『WHIST』(ウィスト)は、精神科医フロイトと寺山修司からインスパイアされた作品で、参加者はVRゴーグルとヘッドフォンを装着して360度の映像を体感し、バーチャルと現実、拡張現実の世界を行き来します。 フロイトの患者3名が、もし家族だったとしたら… 架空の家族が、悪夢と恐怖と欲望の物語を繰り広げます。全部で16種類のシーンの内、1回の上演で見られるのは最大13シーン。76通りの映像の内、どの映像が現れるかは参加者の視線の動きで決まります。映像のどこに注目していたのかという「無意識」の選択と「本能」によって、参加者一人ひとりの物語が展開します。 時に美しく、時にショッキングな映像世界を堪能した後で受け取るのは、フロイト博物館所属の専門家による心理分析結果。 さて、あなたの「無意識」の選択の背景には何があるのでしょうか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【芸術監督】エステバン・フォルミ、中村葵(AΦE、エーイー) 【テクノロジーパートナー】ハッピーフィニッシュ 【作曲者】スコット・ギボンズ、ジョゼフ・ヴァン・ウィッセン 【舞台装置】ジェームス・ショウ 【3D音響デザイナー】オリバー・カデル(1.618デジタル) 【ドラマトゥルク】アマンダ・フロメル 【心理分析者】エミリア・ラクスコウスカ 【出演】ロバート・ハイデン/トミスラーフ・イングリッシュ/イェン・チン・リン/ニーナ・ブラウン/スティーブ・リンマー 【プロデューサー】ジョシュアン・ホン(ブラックウィングド・クリエイティブス) 【共同制作】グルベンキアン劇場、タンツハウス・エヌエアヴェー 【助成】アーツカウンシル・イングランド 【支援】サウスイーストダンス |
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