その他

111野外公演

みみをすます

実演鑑賞

111

飛鳥山公園(東京都)

2020/11/22 (日) ~ 2020/11/22 (日) 公演終了

上演時間: 約0時間40分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://blog.goo.ne.jp/111yanaka

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
この「みみをすます」という作品は、詩人の谷川俊太郎さんが1974年に発表された15ページにわたる長編詩です。

111はこの作品を踊り・朗読・音響によるパフォーマンス作品として、2007年に台東区谷中のイベント「秋も一箱古本市2007」の一環として上演しました。その後、2011年に東日本大...

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公演詳細

期間 2020/11/22 (日) ~ 2020/11/22 (日)
劇場 飛鳥山公園
出演 オオナカエイジ(踊り)、大塚秀記(朗読)、関根正幸(音響)
脚本
演出
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
111の約2年ぶりの公演は、紅葉の野外公演です。

場所:飛鳥山公園 (児童エリア奥、柵を入った中)
(JR京浜東北線/東京メトロ南北線 王子/東京さくらトラム 王子駅前)
※王子駅より徒歩約10分。
※公園内の一番奥(地図の右奥のエリア)なので、王子駅から距離があります。ご注意ください。

作:谷川俊太郎
構成:111
出演:オオナカエイジ(踊り)、大塚秀記(朗読)、関根正幸(音響)

111(ワンワンワン)とは…
当時谷根千地域に住んでいた男三人が作ったパフォーマンスグループ。
踊り・朗読・音響を用いて詩作品等を表現する活動を続けています。



「みみをすます」の公演に際して…
王子駅前にある区立飛鳥山公園は都内の有名な桜の名所です。
江戸享保期に行楽地として整備され、明治6年に日本最初の公園の一つに指定されました。
園内には重要文化財となる渋沢栄一の旧邸の遺構があります。
この「みみをすます」という作品は、詩人の谷川俊太郎さんが1974年に発表された15ページにわたる長編詩です。
111はこの作品を踊り・朗読・音響によるパフォーマンス作品として、2007年に台東区谷中のイベント「秋も一箱古本市2007」の一環として上演しました。その後、2011年に東日本大震災のチャリティイベント「ダイレクトメッセージ」での野外公演、そして、2018年に六本木で開催した「111-11」、2019年1月に足立区の老人施設で、これまでに4回上演をしています。
深淵で壮大なテーマのこの作品は、上演するたびごとに新たな作品として生まれ変わりました。
今回は9年ぶりの野外公演です。
ウィズコロナとして歩み始めた時代に、開放感のある公園で、緑にかこまれながら谷川俊太郎が紡ぐ「生」の世界を表現します。
お散歩がてら、お気軽にお立ち寄りください。
紅葉の飛鳥山公園でお待ちしています。
公式/劇場サイト

https://blog.goo.ne.jp/111yanaka

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 15:00開演
※雨天時は11/23(月・祝)
説明 この「みみをすます」という作品は、詩人の谷川俊太郎さんが1974年に発表された15ページにわたる長編詩です。

111はこの作品を踊り・朗読・音響によるパフォーマンス作品として、2007年に台東区谷中のイベント「秋も一箱古本市2007」の一環として上演しました。その後、2011年に東日本大震災のチャリティイベント「ダイレクトメッセージ」での野外公演、そして、2018年に六本木で開催した「111-11」、2019年1月に足立区の老人施設で、これまでに4回上演をしています。
深淵で壮大なテーマのこの作品は、上演するたびごとに新たな作品として生まれ変わりました。

今回は9年ぶりの野外公演です。
ウィズコロナとして歩み始めた時代に、開放感のある公園で、緑にかこまれながら谷川俊太郎が紡ぐ「生」の世界を表現します。
お散歩がてら、お気軽にお立ち寄りください。
紅葉の飛鳥山公園でお待ちしています。
その他注意事項 飛鳥山公園の公園案内図の一番右奥です。
王子駅から一番遠いエリアです。
児童公園エリア奥の柵の更に奥です。
スタッフ

[情報提供] 2020/10/27 23:50 by ひでぽん

[最終更新] 2020/10/27 23:50 by ひでぽん

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チケット取扱い

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