咲くやこの花コレクション
咲くやこの花コレクション
実演鑑賞
大阪倶楽部・ホール(大阪府)
2020/11/24 (火) ~ 2020/11/24 (火) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.sakuya-konohana.com/
| 期間 | 2020/11/24 (火) ~ 2020/11/24 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 大阪倶楽部・ホール |
| 出演 | 鶴澤寛太郎、竹本錣太夫、藤川貴央 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,500円 【発売日】2020/11/14 【座席チケット】2,800円〈全席指定〉 ※未就学児入場不可 【配信視聴チケット】2,000円 本公演の収録映像を12/5(土)~12/11(金)まで配信。配信期間中はいつでも視聴可。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月24日(火)19:00 |
| 説明 | 平成30年度の咲くやこの花賞演劇・舞踊部門[文楽・三味線]受賞者である鶴澤寛太郎(つるざわかんたろう)さんをお迎えして、第一部のトークコーナーでは、文楽三味線の奥深い魅力について熱く語っていただき、第二部では、竹本錣太夫(たけもとしころだゆう)さんと鶴澤寛太郎さんによる素浄瑠璃をお届けします。 また、会場での鑑賞のほか、令和2年12月5日(土曜日)から12月11日(金曜日)までオンライン配信も行いますので、場所や時間を問わず気軽にお楽しみいただけます。 なお、会場では、終演後に普段は会員しか入れない大阪倶楽部館内をご見学いただけます。 【第一部】トーク「文楽三味線の魅力を語りつくす」 文楽三味線を追求してきた鶴澤寛太郎さんと、ラジオ大阪で番組の相方をつとめる同級生のアナウンサー藤川貴央さんが、たっぷりと太棹(ふとざお)の奥深い魅力を語ります。 出演:鶴澤寛太郎 ナビゲーター:藤川貴央(ラジオ大阪アナウンサー) 【第二部】素浄瑠璃「日吉丸稚桜 駒木山城中の段(ひよしまるわかきのさくら こまきやまじょうちゅうのだん)」 美濃の斎藤氏の居城、稲葉山城を織田勢が攻め落とす寸前の出来事を描いている太閤記物で、素浄瑠璃で上演されることが多い一段です。 鶴澤寛太郎さんが、出世物と呼ばれる今作に自身を重ね、咲くやこの花賞受賞をきっかけに、より責任感のある立派な演奏者になりたいという思いを込めて演奏します。 太夫:竹本錣太夫(たけもとしころだゆう)(賛助出演) 三味線:鶴澤寛太郎 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
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