| 期間 |
2020/11/20 (金) ~ 2020/12/06 (日)
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| 出演 |
和田琢磨、荒牧慶彦、多和田任益(梅棒)、中尾暢樹、青野楓、弓削智久、藤本隆宏 |
| 脚本 |
池田純矢 |
| 演出 |
本広克行 |
| 料金(1枚あたり) |
12,000円 ~ 12,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://psycho-pass-stage.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
公安局刑事課に所属する執行官の嘉納火炉(かのうひろ)はある日、公安局局長・禾生(かせい)からの辞令を受け、異例の昇進で監視官に任命される。
時を同じくして、公安局宛にスーツケースに押し込められた死体が届く。そして死体には「トロリー・プロブレムを見過ごすな」と言う謎のメッセージが添えられていた。嘉納を筆頭に新任執行官らで編成された刑事課三係の面々は、未だ足並みが揃わぬなか事件の捜査にあたるが軋轢は徐々に広がっていく。死体の発送元を辿ると、自然回帰主義者らが暮らすシビュラ社会から隔絶された独立集落 「特別自治区 Neo・Nature・Division」《通称 NND》が事件に何らかの関係があると発覚する。
嘉納は執行官らと調査に赴くが、そこで特区内の治安維持組織の構成員・神宮寺司(しんぐうじつかさ)と激しく対立する。
神宮寺が事件の鍵を握ると推測した嘉納は強引に捜査を進めるが、政府からの圧力を受け思うように進まない。
そして次第に、様々な利権と思惑が複雑に絡んだNNDの闇が浮かび上がっていく…。
「トロリー・プロブレム」とは?謎の死体が意味するものとは?神宮寺の目的とは?そして、嘉納はひとつの答えに辿り着く―。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
▶︎キャスト 嘉納火炉:和田琢磨 神宮寺司:荒牧慶彦 光宗悟:多和田任益(梅棒) 御子柴夕:中尾暢樹 逆咲一花: 青野楓 周麟太郎:弓削智久 斎記冬真:藤本隆宏
▶︎アンサンブルキャスト(五十音順) 海本博章 長田拓郎 河野賢治 清水優志 田中慶 田沼ジョージ 田ノ中亮資 茶谷優太 野島透也 藤澤アニキ 藤田真澄 町田尚規 本広春
▶︎スタッフ 原作:サイコパス製作委員会 演出:本広克行 脚本・演出補:池田純矢 脚本監修:深見真 音楽:菅野祐悟 アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&D INC.) 照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼、石田肇 衣裳:及川千春(とわづくり) ヘアメイク:河村陽子 演出助手:荒井遼 舞台監督:岩戸堅一・久保年末(アートシーン) 宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdam's doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー) プロデューサー:千葉悦子(ソニー・ミュージック)、深澤耕輔(ポリゴンマジック) 制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック 主催:舞台「サイコパス2」製作委員会
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時を同じくして、公安局宛にスーツケースに押し込められた死体が届く。そして死体には「トロリー・プロブレムを見過ごすな」と言う謎のメッセージが添えられて...
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