実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2020/12/28 (月) ~ 2021/01/06 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://niha-naisho.tumblr.com/
| 期間 | 2020/12/28 (月) ~ 2021/01/06 (水) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 洪雄大(中野成樹+フランケンズ)、高山玲子、渡邊まな実 |
| 脚本 | 柳生二千翔 |
| 演出 | 柳生二千翔 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】 前売り券 [一般]¥3,000 [U-25]¥2,500 [高校生以下]¥1,000 当日券 各料金 ¥500増し *日時指定・全席自由席 *一般以外の券種をご予約の方は、当日受付にて身分証などをご提示ください *未就学児童はご入場いただけません *新型コロナウイルス感染症の状況により、公演スケジュールに変更が生じる場台がこざいます。最新の情報につきましては、劇団ホームページやSNS等でご確認いただきますようお願い致します。 *WEB上にて本公演の映像配信を子定しておりす。詳細は後日発表いたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年 12月28日[月] 18:00 12月29日[火] 14:00 12月30日[水] 14:00 12月31日[木] 休演日 2021年 1月1日[金] 休演日 1月2日[土] 休演日 1月3日[日] 18:00 1月4日[月] 14:00 1月5日[火] 19:30 1月6日[水] 13:00 *受付開始・開場は開演の30分前 *上演時間は公演が近づきましたらSNS等でお知らせ致します。 |
| 説明 | 老いゆく猟師と、彼の子供を殺した森の化身。 山深い緑の大地から見つめた、 「自然」と「人間」の過去・現在・未来。 太古より山に住む謎のいきもの・獸(ケモノ)。 木が生い茂った小さな集落に住む山のひとびとは、獸ととくに接することなく、しかし存在は常に感じながら、日々共に生活してきた。 あるとき、獸ははじめて人を殺す。 憤った集落の男たちは討伐に向かうが、皆返り討ちに遭う。 生き残った数少ない者たちは集落へ引き返す中、猟師・シラスは鋭い目で森を睨みつけながら山を登る。 彼には引き返せない理由があった。 最初に殺された人間は、彼の子供だった。 ———————————————— ■活動休止と未来のお話 「女の子には内緒」は今回の作品をもちまして、7年の歴史に幕を下ろします。そして以降は、新しいメンバーを加えた新体制への移行に伴い、新たなグループ名として再始動することになりました。2013年夏の旗揚げ以来、自力を信じてやってきたこの看板を下ろすことは寂しいですが、今後はさらにパワーアップした我々の姿をお見せいたします。 ご期待くださいますと幸いです。 ———————————————— |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 劇作・演出:柳生二千翔 舞台監督|鐘築隼 助力|山内晶(キリグス/青年団) 舞台美術|渡邊織音(グループ・野原) 衣装|永瀬泰生(隣屋) 音響|おにぎり海人(かまどキッチン) 照明|佐藤佑磨 記録映像撮影・宣伝美術|内田圭 記録写真撮影|金子愛帆 制作|井上尚子 河野遥(ヌトミック) 芸術総監督|平田オリザ 技術協力:黒澤多生(アゴラ企画) 制作協力:曽根千智(アゴラ企画) 企画制作:女の子には内緒/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 |
山深い緑の大地から見つめた、
「自然」と「人間」の過去・現在・未来。
太古より山に住む謎のいきもの・獸(ケモノ)。
木が生い茂った小さな集落に住む山のひとびとは、獸ととくに接することなく、しかし存在は常に感じながら、日々共に生活してきた。...
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