| 期間 |
2020/11/02 (月) ~ 2020/12/12 (土)
|
| 出演 |
|
| 作曲 |
ジョナサン・ラーソン |
| 脚本 |
ジョナサン・ラーソン |
| 演出 |
マイケル・グライフ |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 13,500円
|
| 公式/劇場サイト |
https://www.tohostage.com/rent2020/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| 説明 |
1991年、NY、イーストヴィレッジ。映像作家のマークは、友人で元ロックバンドのボーカル、ロジャーと古いロフトで暮らしている。夢を追う彼らに金はない。家賃(レント)を滞納し、クリスマスイヴにもかかわらず電気も暖房も止められてしまう。恋人をエイズで亡くして以来、引きこもり続けているロジャー自身もHIVに感染しており、せめて死ぬ前に1曲後世に残す曲を書きたいともがいている。ある日彼は階下に住むSMクラブのダンサー、ミミと出会うが彼女もまたHIVポジティブだった。一方のマークはパフォーマンスアーティストのモーリーンに振られたばかり。彼女の新しい相手は女性弁護士のジョアンヌだ。仲間のコリンズは暴漢に襲われたところをストリートドラマーのエンジェルに助けられ、二人は惹かれあう。季節は巡り、彼らの関係もまた少しずつ変わってゆく。出会い、衝突、葛藤、別れ、そして二度目のクリスマスイブ…… |
| その他注意事項 |
・2020年9月16日 出演者降板のお知らせ https://www.tohostage.com/rent2020/info20200916.html
お客様に出演者降板のお知らせを申し上げます。
この度弊社は、本公演にロジャー役で出演を予定しておりましたユナク(SUPERNOVA)より、『RENT』の出演者として、不注意な行為をとったとして出演辞退の申し出を受けましたので、これを厳に受け止め、ロジャー役は堂珍嘉邦(CHEMISTRY)と甲斐翔真の2名で務めさせていただくことと致しました。
お客様には深くお詫び申し上げますと共に何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
・2020年11月16日 11月16日(月)『RENT』18:30の回公演中止のお詫び https://www.tohostage.com/cancel2020_14.html
・2020年11月17日 出演中のキャスト1名に新型コロナウイルス陽性者が確認されたため11月18日から23日までの公演を中止 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS05040/97f5a7ff/1273/4fb7/9291/b95e3418ab57/20201117160224307s.pdf
・11月19日 シアタークリエ『RENT』公演の中止について(第二報) https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS05040/fea15b6f/9141/46da/8a6b/1fe3c94be890/20201119145935552s.pdf キャスト・スタッフに改めてPCR検査を実施したところ、8名の陽性者が判明し、当初の1名と合わせて陽性者は9名となりました。 公演の再開時期につきましては、管轄の保健所からのご指導に基づき決定し、改めてご案内いたします。
・2020年11月20日 シアタークリエ『RENT』公演の中止について(第三報) https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS05040/ee000b47/5bef/4eb6/8c14/14fd895be859/20201120170335847s.pdf 本公演の中止を11月30日(月)まで延長いたします。12月2日(水)以降の公演の再開につきましては、今後の状況を鑑みて、あらためてお知らせいたします。
・2020年11月24日 シアタークリエ『RENT』公演の中止について(第四報) https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS05040/86e72453/450e/4187/b2ad/71ed8ee8cedf/20201124152249557s.pdf 12月6日(日)までの東京公演の全日程、および12月11日(金)・12日(土)の愛知公演(愛知芸術劇場大ホール)を中止 |
| スタッフ |
マーク:平間壮一/花村想太 ロジャー:甲斐翔真/堂珍嘉邦/ユナク(降板) ミミ:遥海/八木アリサ コリンズ:加藤潤一/光永泰一朗 エンジェル:RIOSKE/上口耕平 モーリーン:鈴木瑛美子/フランク莉奈 ジョアンヌ:宮本美季 ベニー:吉田広大/SUNHEE ICHI コリ伽路 小熊綸 奈良木浚赫 吉田華奈 吉原シュート
脚本・作詞・音楽:ジョナサン・ラーソン 演出:マイケル・グライフ 振付:ラリー・ケングウィン 美術:マーク・ウェンドランド 衣裳:アンジェラ・ウェント 映像:デザインピーター・ニグリーニ 日本版リステージ:アンディ・セニョールJr. 振付補:マーカス・ポール・ジェームズ 訳詞:吉元由美 音楽監督:佐藤真吾 照明:高見和義 美術アドヴァイザー:松井るみ 音響:山本浩一 ヘアメイク:宮内宏明 映像:栗山聡之 音楽監督補:安崎 求 歌唱指導:奈良木浚赫 演出助手:福原麻衣 舞台監督:本田和男 制作助手:高山みなみ 制作:田中景子 プロデューサー:小嶋麻倫子 宣伝写真:LESLIE KEE (SIGNO) 宣伝美術:WHITE Phat Graphics 製作:東宝 |
もっと読む