実演鑑賞
かでるホール(北海道)
2020/08/15 (土) ~ 2020/08/22 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.sapporoza.com/
| 期間 | 2020/08/15 (土) ~ 2020/08/22 (土) |
|---|---|
| 劇場 | かでるホール |
| 出演 | 山田百次(ホエイ・劇団野の上)、西田薫(札幌座)、熊木志保(札幌座)、竹原圭一(REDKINGCRAB)、高橋海妃、アリョーナ(ジャイブプロモーション) |
| 脚本 | 山田百次 |
| 演出 | 斎藤歩 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2020/06/22 一般: 3,000円 学生: 1,500円 〈前売り・当日共通〉 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月15日(土) 17:00~ 8月16日(日) 14:00~ 8月17日(月) 19:00~ 8月18日(火) 14:00~ 8月19日(水) 14:00~ 8月20日(木) 19:00~ 8月21日(金) 19:00~ 8月22日(土) 14:00~ |
| 説明 | そこに国境はなかった ただ人と人が、生きるために向き合い、共存していた 昭和21年樺太庁落合、大山吉男と妻アキコは日本に戻れずソ連占領下での生活を余儀なくされていた。二人の家の前に一人のロシア人女性・アンナが突然トラックから降ろされ、夫婦は彼女と一緒に暮らさねばならなくなった。戸惑うことも多かったが、やがて助け合いながら暮らし始めた…ソビエト人、樺太アイヌ、朝鮮人たちが自発的にコミュニティを形成し暮していた混住と呼ばれた時代、その土地にはフレップの花が咲いていた。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:高橋詳幸(アクトコール) 舞台制作:アクトコール(株) 照明:秋野良太(祗王舎) 音響:横尾寛(ヨコオ制作所) 宣伝美術:若林瑞紗(studio COPAIN) 制作:植津恵 プロデューサー:木村典子 |
ただ人と人が、生きるために向き合い、共存していた
昭和21年樺太庁落合、大山吉男と妻アキコは日本に戻れずソ連占領下での生活を余儀なくされていた。二人の家の前に一人のロシア人女性・アンナが突然トラックから降ろされ、夫婦は彼女と一緒に暮らさねばならなくなった。戸惑うこ...
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